この女性なら横領した金を貢いでも惜しくはない!!

業務上横領は、いつの時代にも起こる。近年では、北越紀州製紙の子会社、北越トレイディングで出向社員が起こした事件が最高額。この事件の犯人、羽染政次容疑者は、なんと25億円もの金を着服し、愛人や自分の趣味の釣りに惜しげもなく投じていたという。ただ、『週刊現代』が報じるところによれば、肉体関係までいった愛人はそれほど多くないのだそうだ。私なら、25億円あれば、愛人とハメ撮りしまくりで、夢の“ハメ撮り1000人斬り”を目指していただろう。ただ、もしこの動画のような女性と出会えていたら、1000人斬りをあきらめてしまうかもしれない。

この動画はつい最近、FC2動画アダルトで見つけたもので、タイトルは「コンパニオン 前編」と「コンパニオン 後編」。いやぁ、この女性にはひさびさにハマった。意外に思われる方は多いかもしれないが、私はこの手のタイプにめちゃくちゃ弱い。コンパニオンと言いながらケバいところがなく清楚な雰囲気がありキスもフェラもSEXもねったりというタイプに、情けなくなるほど弱いのだ。


「えっ、そうなの?」と疑問に思われる方もいるとは思うが、私はこの手のタイプにめちゃくちゃ弱い。なぜ弱いかは、動画を観ていただけると少しはわかっていただけると思う。このおっとりとした雰囲気が実にいいのだ


ねっとりとしたフェラ、そして生ハメもなにかこうゆっくり時が流れるようで、すばらしすぎる。あと、このハメ撮りをした男性は、すごーく私と趣向があっているのだと思う。ぜひお友達になりたいものだ

この動画がハメ撮り流出ものか、AVの流出ものなのかは、今のところわからない(知っている方がいたらヘルプ!!)。しかし、本当にもし私が羽染容疑者のように横領できる立場にいれば、この女性には貢ぎまくってしまっただろう。顔がキレイ身体がキレイ、そしてオマンコもピンクで最高にキレイとなれば、ハマらないわけがない。それこそハメ撮りコレクションを100本ぐらい作ってしまうだろう。


身体がなんというかナチュラルで、どこを見渡してもつくられた感じがしないのもまたいい。そしてきわめつけはピンクのオマンコ。いやぁ、こんなコンパニオンがいたら、本当に全財産投げだしてしまいそう

ちなみにタイトルで「横領した金を貢いでも惜しくはない!!」と書いているが、私が業務上横領しているということではないことをお断りしておく。なにしろ今の会社は、ビルを逆さに振っても金はでてこないところなので、横領したくても無理なのだ。北越紀州製紙のような子会社もなく、横領の「お」の字に触れることすらかなわない。ただ、25億円の代償でオナニーすら自由にできない刑務所暮らしになるくらいなら、マジメに生きるのがベストだと、本当にそう思う。

経理のOLが会社の金庫から金をくすねた結果……

セキュリティは会社によってまちまち。以前いた会社では、総務・人事・経理の部署が入っているフロアーに入るには、中からセキュリティを解除してもらう必要があった。これはまぁ当然である。経理の部署があるということは、金庫があるということ。もちろん情報漏えいが許されない書類もわんさかあるが、金庫から金がなくなるというのはやはりヤバイ。なぜなくなるのか? それは誰かがくすねるからだ。

今回紹介するAVは、『ザ・復讐映像 虐げられたオヤジたちの復讐レイプ』は、まさにこのくすねたOLの物語である。AV女優の加藤ツバキさん演じる経理のOLが、金庫から金をくすねるところを、以前から彼女に目をつけていた清掃業者のオトコに隠しカメラで撮影され、それをネタに同業者の小汚いオトコたちにもてあそばれるのだ。加藤ツバキさんは、見た目からして気の強そうなAV女優で、実はかなり昔の話だが、以前いた会社の昔の経理の女性が、こんな感じだった。キレイだが、気が強く、中途半端な経費精算の伝票をだそうものなら、すぐに内線がかかってくるのである。そしてお決まりのお小言。もっとも私以上に適当な人がたくさんいたから、自然そうなるのもわからないではなかったのだが。

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加藤ツバキさん演じる経理のこのOLが、清掃業者のオトコを見る目ときたら……。だからこそ、このあとの展開ですさまじく抜けるのだ

sx20160928-1b以前から目をつけられていたオコトから、金庫から金をくすねる映像を見せられる。そりゃまぁ、こういう目にはなるぞ、と

私の話はともかく、加藤ツバキさん演じるOLは、清掃業者の小汚いオトコたちは歯牙にかけない……というか蔑んでいた相手であった。そんなオトコたちに弱みを握られ、顔中にすさまじい嫌悪感を抱きながら弄ばれるのだから、興奮しないわけがない。正直言うと、この手の気の強そうな女性は苦手なのだが、だからこそ弄べるとなると、興奮のレベルがワンランクもツーランクも上がってくる。それこそふだんは中だしよりも顔射が好きな私が、思う存分中だししまくるだろう。「妊娠してしまえ! このクソオンナ!!」という感じで……。

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相手は1人だと思っていたが、仲間の清掃業者を呼ばれ、結局、3人のオトコたちに口もアソコもさんざん弄ばれる。気の強いOLという役だからこそ、このシーンがひときわ光るのだ

フェミニストを気取っている私としては、こんな汚いセリフを吐きたくはないのだが、会社の金庫から金をくすねるということは、それすなわち犯罪者ということ。日本での業務上横領の罪はすさまじく重く、刑事罰や弁済はもとより、テレビや新聞などのメディアで顔出しされても文句は言えないのだ。一生つきまとう罪の重さ。ヘタをすると、YouTubeなどの動画サイトで、何十年も顔出し報道が流され続けられるかもしれない。それを考えるとカラダを弄ばれるくらい……と思ってしまう私がいるのだが、なにか間違っているだろうか?

とにかくこのAVは、長年サラリーマン生活を送っている方なら、それなりにリアルに感じられるのではないだろうか。なお私がこのAVを好んで見るのは、設定と加藤ツバキさんの魅力に加え、演出やカメラアングルが結構工夫されている点にある。すなわち、AVとしての完成度が高いのだ。似たような設定のAVはほかにもあるだろうが、この作品は一味違う。見て損はないと思うんで、ぜひ加藤ツバキさんが弄ばれるシーンで抜きに抜きまくっていただきたい。

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たんに社内で犯されるだけでなく、イスに乗せられたままバックから弄ばれたり、とにかくカメラアングルや演出で随所に工夫が見られる。最後の最後まで気が強いOLを演じる加藤ツバキさんの演技も実によく、本当にこのAVは完成度が高くていい!!