ユミコさんのパンチラ写真で思わず妄想、そして……

刺激Xの野望の1つ飲食店経営がある。もちろんただの飲食店ではない。刺激Xにアクセスしていただいている方限定の飲食店だ。サイトに書いた日々変わる合言葉を言わないと店に入れないが、入店したら最後まで、自分の本性をさらけだして私や女性店員、ほかの客とトークを楽しまなければならないというのが理想だ。もちろん風俗営業許可や深夜酒類提供飲食店など必要な届け出はきちんとして、女性店員が男性客の接待ができるようにする。女性店員の服は上からのぞけば乳首が微妙に見えるという服で、セクシーなパンツを見せびらかすように足を何度も組ませるなど、とにかく来店者が満足いく店にしたい。そして女性客にも、来店した際には意識して露出してもらう。そんな店を経営したい。もちろんときには乱れたパーティを開催することも……。

さて、先日当サイトの常連の1人であるユミコさんから、すばらしいパンチラ写真をいただいた。なんでも以前、投稿雑誌に投稿したことのある、当時ユミコさんを仕込んだ男性の方が撮影したものらしい。それがこの写真だ。

ユミコさんのプロフィールについては、コメント一覧もしくは「『修羅がゆく』最高のレイプシーンはコレか!?」での私とのやりとりからいろいろと想像していただきたい。とにかく常連さんからのプレゼントというのは本当にありがたいことで、それが女性からの写真や動画であればなおさら。「あのパンツと股の間にザーメンをぶちまけて、歩かせてみて、生ぬるい感触にとまどう姿をまた撮影してみたい」などと妄想をふくらませてシゴいてしまった。あとユミコさんには大変失礼ではあるが、「森でのパンチラ撮影中、後ろから回り込んで無理矢理唇を奪ってそのままレイプし、その顔にザーメンをぶちまけたい」とも想像した(ユミコさん、ごめんなさい)。

もし私が先の飲食店を経営していてユミコさんが来店したら、この写真のようなソファーに座らせて、男性客に意識してパンツを見せるようお願いするだろう。もちろん私の店では、男性客がそれを見てオナニーするのはOK。男性のオナニーを見ながらユミコさんがパンツの中に手を入れて……となれば最高の展開になると思う。

ユミコさんの写真のように公開してもいい写真や動画をおもちの常連さんがいたら、ぜひ以下までお送りいただけたらと思う。パンチラヌードハメ撮り乱交疑似レイプなんでもOK(スカトロと法に触れるものはNGで)。当サイトのPVがどんどん増えればユミコさんのような女性の常連さんも増えてきて、輪姦or乱交パーティから撮影会の開催などいろいろな野望がかないやすくなると思うので、ぜひみなさんご協力を!!

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公衆便所女・樹里さんはすばらしかった!!

Yahoo!やGoogleで、「便所女」「樹里」と検索してみよう。すると、ある女性の淫らな画像や動画が多数見つかるはずだ。小柄で、スレンダーな女性。この女性こそ、投稿雑誌『ニャン2倶楽部 LiveWindows』で一躍有名となり、その後、インターネットで数々の伝説を築いた、公衆便所女・樹里さんである。そして私はこの伝説の樹里さんを、複数人の、それも初対面の男たちとカラオケボックスでまわしたことがあるのだ。

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まわし、輪姦といっても、当然、合意のうえでのプレイである。13年前、樹里さんが出現する気配のあるネットの掲示板を見ていたら、本当に樹里さんが現れたのだ。掲示板でのやり取りのあと、川越街道沿いの某コンビニに集合しようということになり、樹里さんが彼氏? の車に乗って現れた(彼氏? はそのあと車で1人帰った)。時間はそう、23時ごろだったと思う。その後、同じ目的で集まった、一面識のない男たち数人と車でカラオケボックスに向かい、そこでみんなでまわしたのだ。そのときの1枚がこれで、ほかの写真のタイムスタンプを見ると、2時から4時近くまでやりまくっていたようだ。

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ちなみにこのとき、写真を撮影したのは私だけである。それは私が樹里さんと最初に交渉を行い、呼びかけ人的な立場にいたからにほかならない。プレイ場所として、カラオケボックスを提示したのも私だった。なお、このときの写真は24枚残っているが、当時、ビデオカメラをもっていなかったため映像としては残せなかった。このことはいまでも深く後悔している。もっとも男性陣には、写真撮影も顔を写さないことを約束していたから、ビデオ撮影はおそらくは無理だったであろう。

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なお、場所がカラオケボックスで初対面のメンツばかりということもあり、ネットで流通している写真や動画のように、ザーメンを派手にぶちまけたりすることはできなかった。全員がコンドームをして、店にバレないよう、全員が樹里さんのオマンコの中で、1人1人いったのである。当時はまだカラオケボックス全室に監視カメラが設置されていることは少なく、部屋の死角でプレイすることが可能だったのだ。

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とにかく、あの日、樹里さんに出会うまでのドキドキ感は半端ないものがあり、出会ってから別れのあいさつをするまで不快な思いをした記憶がまったくなく、私のSEX体験の思い出のなかでも、格別にすばらしいものとなっている。なお、樹里さんの名誉のために言っておくが、プレイしたあとに金銭を要求されたりとか、性病にかかったりということはなかった。樹里さんは本当に、純粋にプレイを楽しむためにきてくれたのである。

その後、樹里さんとは会うこともなく、一時期、存在していた本人公認と思われるサイトも、探しだすことができないでいる。かなり前、埼玉県某所の風俗店に在籍していたという情報を見たことがあるが、当然いまは辞めているだろう。もしどこかでふたたび出会うことがあれば、もう一度だけ樹里さんの中でいきたい、可能なら今度はさらに大勢の男たちと顔もオマンコもザーメンまみれにしてやりたい、と心の底から思っている。

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