昭和だからできた!? 18禁でない劇場版アニメの輪姦シーン

映画を観に行くと決めたら、極力その映画に関する情報はシャットダウンする……たいていの方がこうしていると思う。だからこそ、映画を観ている最中に、いきなり輪姦シーンに遭遇すると、度肝を抜かれるに違いない。それもアニメならなおさらだ。

1987年、SF&ホラー小説の大家、菊地秀行先生の『妖獣都市』が劇場公開された。私は『吸血鬼ハンター“D”』のオリジナルビデオアニメ(以下、OVA)で菊地秀行先生を知り、その後、この『妖獣都市』を観た。『吸血鬼ハンター“D”』の制作が1985年だから、その2年後の作品ということになる。菊地秀行先生自身は、『吸血鬼ハンター“D”』のOVAは評価していないようだが、小室哲哉氏が初めて映画音楽を担当、TM NETWORKが主題歌を歌うなど、観ておいて損はない作品であることは間違いない。少なくとも、私はかなり気に入っている。

話を『妖獣都市』に戻そう。菊地秀行先生の小説はエロスとバイオレンスが魅力であり、だからこそ、アニメや実写化で、過激なそのシーンが生ぬるくなるのは許せないのではないかと思う。その点、『妖獣都市』はのっけからいきなり主人公(滝蓮三郎)が口説いた女が男のズボンを降ろし、フェラをしようとするシーンから始まるから、ある意味、容赦ない。もちろん18禁映画ではないから、フェラチオシーンこそ画面には登場しないが、そのあと騎乗位やバックでのSEXシーンが続き、さらに正体を現した魔界の女が正常位でイッたあとの滝のペニスをまがまがしく変身させたオマンコで喰いちぎろうとするなど、菊地秀行先生の小説の魅力を見事なまでに再現している。だからこそこの作品だけ、菊地秀行先生は評価しているらしい。


滝は名うてのプレイボーイという設定。1カ月かけて口説き落とした女だったが、実はこの日、彼を狙う魔界の女がひそかに入れ替わり、エグイ手口で命を狙う。イッたあとにこんなものにパクリとされたらと思うと、ホント、ゾッとする

妖獣都市』の主人公は先にも述べたとおり滝で、彼は人間界と魔界の共存を目的とした休戦条約(不可侵条約)締結を守ろうとする人間界の闇ガードという設定だ。そしてそれを助ける魔界側の闇ガードが麻紀絵であり、2人は休戦条約締結に反対する魔界の過激派勢力からジュゼッペ・マイヤートなる人物を守るために戦うのだが、難敵をはねのけつつも彼女は囚われの身となってしまう。


人間世界でモデルをしながら、魔界の闇ガードの任務をこなす麻紀絵


その彼女が、敵に襲われた際、みずからの命をかけて滝たちを逃す。それ以降、滝は少しずつ彼女に惹かれていく

その後麻紀絵は過激派の魔界の男たちに輪姦される目に遭うのだ。そのシーンを空間映像で見せられ、ジュゼッペ・マイヤートには麻紀絵を見捨てるように言われるが、命をかけて任務を遂行し、自分たちを助けるために1人犠牲となった彼女を見捨てることは滝にはできず、1人指定された場所へとおもむく。そしてその場所で、目の前で口もオマンコも犯されまくっている麻紀絵を救うため、命をかけて戦うのだ。


彼女は生きてはいたが、敵にとらわれ、その映像が空間を通して滝たちのものに送られてくる。罠とは知りながらも、麻紀絵を救うため彼は指定された場所へ単身乗り込んでいく。バックから口とオマンコを犯されているシーンを、当時の少年たちはどういう気持ちで見ていたのだろうか

結果的に滝は麻紀絵を救えたものの、ジュゼッペ・マイヤートの護衛を放棄したことで任務を解かれる。しかし残った過激派の一味は執拗に2人を狙い……。なぜ2人がここまで狙われるのかは、映画を観て確認していただきたい。菊地秀行先生がこの『妖獣都市』だけ評価している理由が、きっとわかるはずだ。

※リンク切れ注意

1人会社に残って仕事しているOLを襲ってもいい条件とは?

私が現在働いているのは50人規模の小さな会社だが、ここ1年ほどの間入ってきた中途採用の2人の女性は、地味系で私的にはかなりそそる。派手でハキハキとしたOLもいいが、私的には地味で控えめなほうが好きだ。そしてありえないことではあるが、その地味で控えめなOLが1人で残業しているときに淫らなことをしていたら、それはもうヤッてしまうだろう。特にこの『ノーブラがバレちゃった!会社では目立たないようにしている控えめなOLが一人ぼっちの残業中に「誰もいないからいいよね」と大胆にもノーブラになりリラックス。しかし、そこに戻ってくる上司。手で隠すももはや手遅れ!シャツ一枚下は生乳!』のDice1の5人目として登場する地味系OLであれば、100%襲わないではいられない。

 ノーブラがバレちゃった!会社では目立たないようにしている控えめなOLが一人ぼっちの残業中に「誰もいないからいいよね」と大胆にもノーブラになりリラックス。しかし、そこに戻ってくる上司。手で隠すももはや手遅れ!シャツ一枚下は生乳!


残業に飽きた地味系OLが、ブラジャーを外し、服をあらわにしてリラックス。まぁ、ありえないシチュエーションであり、それよりむしろオナニーをしたことのあるOLのほうが多いのでは、と私は勝手に思う


そんなリラックスタイムをぶち破るように、「忘れ物をした」と言いながら男性社員が戻ってくる。そりゃもう、ヤルしかないぞ、と

実は以前務めていた会社で正月休みの1月3日、入社以来目をつけていた地味だがかわいい女の子が休日出勤し、総務の部署で1人パソコンに向かっていた。会社には私以外に何人かが正月休みを返上して休日出勤していたが、どうも総務の部署には彼女1人しかいないらしい。このとき私は、はっきりいって迷った。ちょうど最初の妻と別れてフリーだったこともあり、襲って無理矢理ヤッてしまいモノにしようかと思ったのだ。もちろん訴えられて捕まる可能性もあるが、襲ったあと「責任をとって……」と言われる可能性もあるのではないか、そう思って彼女を少しの間、見つめていたのだ。

ただ、“総務の部署には彼女1人しかいないらしい”の確証がもてず、また私同様、休日出勤しているほかの社員が総務の部署にやってこないとはかぎらない。結局、もろもろのリスクを考え、襲うのはやめ、後日、あらためて交際を申し込んだのだが、見事に玉砕してしまった。その後、「あのとき無理矢理ヤッておけば……」と後悔したのは言うまでもない。だからこのAVで、「仕事なんかせずにオナニーでもしていてくれたら容赦なく襲えたのになぁ」と思い返しながら抜くのである。


このAVだと、ガマンできなくなったOLのほうが積極的に迫ってくる。こんなうらやましいシチュエーション、若いころに一度体験してみたかった


フィニッシュはバックからおしりめがけて。まぁ相手が好みのOLで、この機会に自分のモノに確実にしたいと思ったら、中だしするのもいとわないだろう

ちなみに今の会社では、会社が残業代を払いたくないという理由で残業する人はほとんどおらず、休日出勤も事前に書類を提出しなければならないため、休日は終わらない仕事を家で片づけているのが現状だ。どちらがいいか判断を下すのは難しいが、休日出勤している女性を襲うという妄想ができないぶんだけ、今の会社のほうが面白味のない会社と言えるだろう。


フィニッシュ後、ペニスをたんねんに掃除してくれるこのOLの姿がいじらしい。そして「気持ちよかった」の声のあと、熱くディープキスをかわす。こういう地味でかわいいOL、どこかにいないだろうか? ホント

それにしても会社でこのような淫らな行為をしたとか、オナニーをしたとか、AVを観たという経験のあるOLはどのくらいいるのだろうか? もしいたら、ぜひコメントで聞かせていただきたい

AV強要は男のサガ……かもしれない

AVで活躍してほしかったなと思う着エロアイドルは実に多い。AV強要が性犯罪としてクローズアップされている昨今ではあるが、目の前でキレイなヌードを披露されれば、その先も見てみたいと思うのは自然の流れではないだろうか。たとえばこの夏木あおいちゃん、私好みで実にそそる女性なのだが、どうやら『純情白書 夏の日の誘惑』だけを残して引退してしまったらしい。

私はロシア系のハーフ美少女が大好きだが、夏木あおいちゃんにはそれに近いにおいを感じる。もっとも彼女については詳細なプロフィールが公開されておらず、写真集を購入するしかその姿に迫ることはできなさそうだ。結構この着エロDVDでははじけているので、私のように期待していたファンは多いとは思う。

AV強要は確かに悪いことである。それはわかる。だから私もこれまで、ヌード撮影までという女性モデルに、ハメ撮りを強要したことはない。もちろん「オプションはないの?」とさりげなく聞いたりはするのだが、少しでもイヤなそぶりを見せると、あっさり引き下がるようにしている。ヌード撮影は女性との信頼関係があってこそ、という考えだからだ。

しかし、しかしだ。それでもヤリたかったというのが私の偽らざる本音。そのときの写真や映像を見ながら、もう少し強引に迫っておけばもしかすると……と思わないことがないではない。ただ、それはさすがにしてはいけないことだろう。

とにかく最近は仕事に忙しく、ハメ撮りもヌード撮影もまったくできていないが、ちょうど今日、温泉コンパニオン遊びを楽しんできた悪友のプロカメラマンからひさしぶりにLINEが飛んできた。しばらくはまだ仕事に追われる日々が続くとは思うが、その反動で少し弾けてみようと思う。その結果は本サイトで公開するつもりだから、気長にお待ちいただきたい。

『傷だらけの天使たち』で抜いたか?

私が天才だと思うマンガ家の1人に、喜国雅彦先生がいる。10代、20代の方は知らないかもしれないが、1980年代後半に『週刊ヤングサンデー』を読まれていた方なら記憶にあるだろう。そう、『傷だらけの天使たち』を世に送りだした喜国雅彦先生のことだ。『傷だらけの天使たち』には数多くの傑作4コママンガがあるが、なかでも私のいちばんのお気に入りが、完結篇に掲載されている「最後の契り」である。

墜落する飛行機の中で乗客たちは理性を失い、本能のおもむくままに犯し、犯される。非現実的な話ではあるが、サブタイトル「みんな心のどこかで非常事態と待っている」のとおり、願望がないといえばウソになる。私ももし誰か1人が暴走したら、それを止めるよりもむしろ、自分の周りを見渡し好みの女性がいたら襲いかかるだろう。

ところが、だ。もし隣の席には妻もしくは彼女が座っていたら、暴走したい気持ち、つまり人生の最後にほかの女を犯したい気持ちを抑え、こうなってしまう可能性のほうが高い。

その結果、この世に思いっきり未練を残した幽霊となって現世をさまようことだろう。この人間の本質に鋭く迫る4コママンガが喜国雅彦先生の真骨頂であり、それでいてクスッと笑えるところが『傷だらけの天使たち』の魅力なのだ。

ちなみに1980年代後半といえば、私はヤリたい盛りで、この4コマでも十分抜けた。というか、Hネタが多い『傷だらけの天使たち』は、私の抜きマンガの1つであったのだ。ただ、この4コママンガのように自分の行動を思いだして、抜くというより苦笑することも多々あったが……。


いずれにせよ『傷だらけの天使たち』が今でも通用する4コママンガであるのは明白。もしこれまで読んだことのない方がいたら、ぜひ一度読んでみることをオススメする。

「定刻より遅れて出発したお詫びに女性乗務員を提供いたします」

恥ずかしながら私は、高校1年生1学期の中間テストで、学年中ブービーという恐ろしい成績を取ったことがある。「高校受験ナビ」サイトでの現在の偏差値は60。全国的に見て、中間より若干上ぐらいだ。そしてこの高校へは、ギリギリの成績ではなく、かなり余裕をもった成績で入った。

そんな私だが、中間テストの問題がまったくといっていいほど解けなかった。とにかく、問題を読んでもなにをどうすればいいか、まったく頭がついていかなかったのだ。ちなみに学年ビリだったのは同じクラスの友達で、彼はそもそも試験自体を放棄していたから(彼はその後、高校を中退した)、実質私がビリだったのである。その後、親は口を聞いてくれないわ、学年中の笑いものになるわで、私の高校生活は最低最悪の状態からスタートした。

ところが高校3年生、つまり大学受験に突入した時期になって、突如、現国・漢文・日本史の成績がすさまじい勢いで上がっていった。それこそ学年で上位に入るほどにまで伸びたのだ。それを見た私の悪友たちは、「カンニングしたんじゃないの?」と疑惑の目を向けたが、その後も好成績は続き、予備校に通わない自宅浪人1年目に、なんとか偏差値54前後の大学に入ることができた。

こんな私でも、空の旅で命を託す航空会社に対してはシビアな目で見る。どんなに格安であっても、世界400社以上の航空会社の中でワースト10に入った会社の旅客機には絶対乗らないだろう。自分のことを棚に上げてではあるが、まだまだ私も命が惜しい。しかし、しかしだ。こんなアナウンスをする副操縦士が乗った旅客機ならば、喜んで乗ってしまうはずだ。

定刻より遅れて出発したお詫びに女性乗務員を提供いたします
(; ̄Д ̄)な、なんですと!?

この話、恐ろしいことに実話である。ただし最近のことではなく、2015年11月にインドネシアの格安航空会社ライオン・エアの旅客機内で起こった事件だ。ソースはかのAFPだから、ネットで氾濫しているガセニュースなどではない。もちろん副操縦士のアナウンスはジョークだったのだが、飛行中、操縦席からずっと大きなうめき声が聞こえていたというから、やってはいけないことをやりながらアナウンスしていた可能性もゼロではないのだ。

結局、この副操縦士は乗務停止処分を受けたが、ライオン・エア自体がこの前年、全世界の航空会社を評価するAirlineRatingsにおいて、448会社中ワースト10にランキングされているのだから、会社そのものの体質に問題があった可能性が高い。もっとも近年ではワースト10からは抜けだしているため、体質改善が進んでいる可能性はある。

それにしても、もしも副操縦士が本気であれば、そして乗客が私のような人間ばかりであれば、空の上で女性乗務員の大輪姦パーティが繰り広げられていたであろう。こんなうまい体験ができるのであれば、ワースト10もなんのその。むしろ三つ指を立てて「ぜひ私めを乗せてください」と平身低頭して拝み倒すだろう。

上の写真は真ん中の女性乗務員、下の写真はいちばん右の女性乗務員が私の好み。ご提供いただけるのであれば、もちろん喜んで!!

かなり昔のニュースであれば、たまたま今日発見したので、披露させていたかぎりだ。ちなみにこのニュースで思いだしたシュールな4コママンガがあるので、それは明日披露したい。

黒髪にグレーの服、これが私にはたまらない!!

真心実ちゃんが大好きでたまらない私が彼女の最高作品を3つ選ぶなら、

1位:キスまで3cm 田舎のガラ空き路線バスを満員にして純真無垢な女子学生に密着したらヤれるか?
2位:彼氏がいるのに視線を合わせて来る女は2人きりになった瞬間2秒で燃えあがる
3位:卑猥な幼き肉体 家出娘に群がるおやじたち

となる。3位の作品は家出娘をもてあそぶ系の作品だから、私の性癖にどハマリするのは疑いのない事実。ただそれでも私は、2位が妙に好きだ。それは、真心実ちゃんの演技もさることながら、好みの色の服装であるのが理由である。

私がデートのとき、女性に着てきてほしい服の色はグレーだ。ねずみ色とも言われるこの地味な色に、私はなぜか弱い。黒髪にグレーの服、それだけでクラクラくる私だから、真心実ちゃんがそのスタイルで出演している2位の作品にどれだけハマったかは、あえて言わなくてもおわかりいただけるだろう。


好みの服装で見つめられたら、当然のごとくその気になってしまうだろう。それが好みのタイプの娘であればなおさらだ

ちなみに私は、全裸よりは服はあるていど着ていたほうが燃えるタイプだ。これは、女性を屋外で犯すことをイメージしたとき、「服が残っていないといまいちリアリティがでないよなぁ」という性癖による。だから服を着た状態でハメるのが大好きなのだ。だからこそ、居酒屋が入ったビルの非常階段で、服を着たままバックから突きあげられ、ザーメンを顔にぶちまけられ、私の好きな服でそのザーメンをぬぐうというシーンがあるこの作品が好きでたまらないのである。


好みのタイプの娘の顔と服を同時にザーメンで汚す。これほど私の性欲を満たす瞬間はない

たぶん私は、セーラー服スクール水着に共通する、黒を基調にしたどちらかといえば地味な色に弱いのだろう。好みの女性が、好みの服装で出演。それだけでメロメロになるのは、おそらくはおわかりいただけると思う。真心実ちゃんは、2010年代は愛純彩の名義で活躍していたが、今もまだ現役かどうかは定かではない。もしまだ現役なら、彼女を使って刺激Xオリジナル動画を撮ってみたいと思っている。なので彼女が所属している事務所の情報をご存じの方は、ぜひコメントに書きこんでいただきたい。

200人の大乱交のなかでキラリと光る企画女優に惚れた!!

SODで知られるソフト・オン・デマンドがスゴイのは、1つのAVを作り上げるのに膨大な予算と人員を惜しげもなくつぎこめることだろう。たとえば『悪ノリGO!GO! 200人野外フェスいたずら大作戦!! PART.1 昼』と『悪ノリGO!GO! 200人野外フェスいたずら大作戦!! PART.2 夜』を作るのに集めた人数は、なんと200人。本当に200人いるかどうか数えたわけではないが、ざっと見たかぎり200人近くいるのはわかる。そしてその人数で大乱交を繰り広げさせるのだから、やはりSODというのはスゴイ。

もっともそのぶん、セールス的に外したくなかった思惑が働きすぎたか、あおり文句と内容がマッチしておらず、購入した方および視聴した方の評判はあまりよくない。あおり文句は、

-史上最大規模!! SODが完全野外の特設レイプ会場を設営し、200人の悪戯隊が何も知らずに来場したギャル達に集団悪戯! 完全なる無法地帯で、欲望の赴くままに卑猥な悪戯を敢行します!-

いや、レイプ感があまりでてないですから」ヾ(゚Д゚ )ォィォィ

そうなのだ。確かにレイプ的なプレイはあるが、なにも知らずにというわりには抵抗が少なく、結局はただの乱交プレイになってしまっているのが惜しい。しかも予算の都合上か、企画女優ばかり。その企画女優もいまひとつそそられない、かつ演技が中途半端な女優ばかりだから、低い評価にとどまっているのだ。しかし、しかしだ。私は抜ける。なぜなら、ツバ(よだれ)を垂らしながらよがりまくるこの女優を私はすごく気に入ってしまったからだ。


演技なのか本気なのか、この女優のツバ(よだれ)を垂らしながらのよがり方が実にいい

名前こそわからないが、とにかくこの娘はいい。ステージに上がったあとビールを飲みほし、酔った勢いのまま男たちの集団に身を投げる。そして全身をもみくちゃにされながら服を脱がされそうになるシーンが、私が抜く第一のポイント。こちらはPART.1 昼の1時間を過ぎたあたりにある。ただ、そのまま大勢の男たちにレイプされてくれればじっくり抜けるのだが、すぐまたステージに戻ってしまうので、抜くのが難しい。もし、この集団でレイプされていたら、私の評価は激上がりだっただろう。


大勢の男の中にみを投げ、体中をもみくちゃにされるこのシーンは、私の第一の抜きどころ。だからこそ、すぐにステージに上がってしまうのが実に残念で、抜きどころなのだが、抜くのが難しい

で、結局、抜くのは第二のポイントになる。それは、PART.2 夜の後半、大乱交のなかでバックからつかれながら隣の女性とディープキスをするシーンだ。まわりの女優たちより本気でよがっているのか、とにかくツバ(よだれ)を垂らしまくりで、なかなかスゴイ。ただ、このシーンもものたりないところはあり、集められた男たちは全員全裸で彼女たちの周辺で踊りまくっているのだから、ザーメンをぶちまけるとかなんらかのアクションがあってしかるべきであろう。しかし撮影を優先させたためか、結局、踊りで盛り上がって終わってしまう。このあたりもまた、評価を下げてしまった問題点だと思う。


結局、私が抜くのはここ。彼女をバックからつく男にうながされ、隣の女性とディープキスをする。これだけエロイ女の子がセフレとしていると、人生バラ色、生まれてきたことを後悔する余裕すらないだろう

とはいえ、1人のキラリと光る企画女優のおかげで、私はこのAVを気に入り、ときどき彼女のよがる姿を見ては抜いている。できれば彼女のプレイをほかのAVでも観てみたいと思っているので、名前を知っている方、ぜひご教授を!!

p.s.
ほかにもいろいろ惜しいシーンはある。なかでも1人の企画女優が大勢に囲まれた状態でバックからレイプされ、ザーメンをぶちまけられるシーンは、そこそこ抜ける。まぁ女性の好みもあるので、ぜひこのAVを観ていただき、あなたが抜けるシーンを教えていただきたい。



この企画女優が集団に囲まれてバックから犯されるシーンは悪くなく、周りで同じ女性があおっているのもいい

『堕靡泥の星』の作者が描いた南京事件の強姦事例とは!?

最初に断っておくが、私は歴史家ではないので、1937年に怒った南京事件について論じることはしない。ただ私は、軍はいかなる理由があっても民間人を殺害してはならないという考えをもっている。だから日本軍が南京で民間人を少なからず殺害したことに対しては、諸外国から非難されてしかるべきだとは思う。もっとも私が生まれる30年も前の話。私が日本の首相ならともかく、一民間人でしかない以上、はっきり言って“過去のこと”だ。もし、中国の人から「責任を取れ」と言われても、「知らん!」と一蹴するだろう。

さて、南京事件を扱った映画や小説は数あるが、今回紹介するのは故・佐藤まさあき先生の『南京大虐殺 性の侵略』である。私がこの本を手に入れたのは、神保町で中古VHSや古本あさりをしていたときのこと。たぶん15年ぐらい前になるだろう。そのときは確か、「赤本」での購入で、価格は250円ぐらいだったと記憶している。本の上部に赤い線が引かれた赤本は、出版社が在庫処理で中古本を扱う書店に卸した本のこと。それが今では超レア本となり、ヤフオクでたまに出品されているのを見るが、1万円近い価格になっていることもある。まぁ確かに入手がほぼ不可能な本で、電子書籍版がリリースされる可能性はほぼゼロに近いだろうから、この価格もわからないでもない。赤本で手に入れられた私は、運がよかったのだろう。

さてその内容だが、まずは目次を眺めてほしい。

序章
暴虐の街
第一部 日中15年戦争
日本組対中国組血の抗争
柳条湖事件
大恐慌のなかで
満州へ満州へ
娘売り
第二部 南京アプローズ
盧溝橋事件
大虐殺
好姑娘

捕虜の処刑
南京入城式
集団狂気
死体収容
強姦事件実例

一九三八年一月
無法地帯
終戦
第三部 極東国際裁判
キーナン刑事の陳述
松井石根裁判記録
証人喚問言語録
判決
遺書
処刑

南京事件のドキュメンタリー本として、目次の構成は順当なものだ。しかし、やはり強姦・輪姦、そして虐殺について多くを割いているのは、『堕靡泥の星』の作者である故・佐藤まさあき先生らしいと言える。ちなみにこの本では、挿し絵のすべてが先生によるものではなく、ほかに2人が挿し絵を書いている。もっとも先生のタッチは『堕靡泥の星』を読んだことのある方ならわかるし、そうでなくても強姦・輪姦シーンはすべて先生が描いているから、それでわかる。なかでも「強姦実例」をマンガで描いたものは、あまりに生々しすぎて言葉を失ってしまう。

ちなみに故・佐藤まさあき先生はこのドキュメンタリー本を執筆するにあたり、以下の文献をもとに、きわめて冷静におそらくはあったであろう事実だけを追いかけている。このあたりが先生のスゴイところで、南京事件に対しても、“侵略”であるか“進出”であるかは、読者の判断にまかせるとあり、偏った思想的なものはいっさい入れていない。また「あとがき」の締めの文句も考えさせられるところが多い。

私は日本人である。日本を愛する、故に一つの言葉が、一つの文章がやっと迎えた平和を引き裂く悪魔にならないようにただ祈るのみである。

ドキュメンタリー本とは、かくあるべきだとこの本を読んだあとであらためて思う。もしヤフオクやAmazonで格安で出品されるようなことがあれば、ぜひ手に入れて読んでいただきたい。

なにか、なにかが物足りない、ぶっかけのある日常

50歳へのカウントダウンが始まっていながら年中発情している私としては、“ぶっかけ”まくれる日常というのは、理想的すぎてたまらなすぎる。家で自分の娘にぶっかけ学校で勉強をしているセーラー服姿の女子高生にぶっかけ弁当のごはんにぶっかけ……は食べ物を粗末にするのでちょっとやりたくないが、とにかくたまったら即、誰からかまわずぶっかけまくれれば、死んでもいいというもの。いや、死んだらぶっかけできなくなるので、それは困る……という冗談はさておき、SODクリエイトの『ぶっかけのある○学生姉妹の日常 ~ぶっかけたい年頃~』はやはりいい。好みのAV女優がでているわけではないが、シチュエーション的にすさまじく抜ける。

私の場合、ぶっかけることがたまらなく好きになったのは、たぶん30歳過ぎてからだと思う。レイプ好きではあるが、中出しして女性が妊娠におびえる姿を見たくないという気持ちが、ぶっかけに走らせた可能性がある。もちろん、女性の顔を知らない男の汚い精液で汚すことで屈辱的な思いになるその表情を見てみたい、という気持ちも強い。だからこのAVのように、ザーメンをぶっかけられても平然としている女性を見て立つのか? 抜けるのか? と最初は思っていたのだが、悲しいぐらい抜けてしまう。特に授業中、ほかにも生徒がいるなかで、イスに立って上からザーメンをぶちまけるというシチュエーションは、私にとって最高のシチュエーションであった。


家で自分の娘にぶっかけ。もちろん人として許されることではないが、娘が「お父さん、いつでもぶっかけていいよ」と言うのであれば、遠慮なくぶちまけてしまうと思う。まぁ私に娘はいないのだが……


ほかの生徒、つまりその女子高生の友達がいるなかでぶちまける、それも教室での授業中に……というのは、理想的すぎて頭がクラクラする


この娘はまぁ理想に近いのだが、完ぺきではない。なにかこう、あと少し、あと少しなにかが足りないのだ。でも、このAV女優でいつも抜いてしまうのだが……


母親が見ているなかで娘とヤル。いやぁ、一度でいいからこういう思いをしてみたい。もっとも先に述べたとおり、私には娘がいないから、鬼畜になりたくてもなれないのだ

とはいえ、なにか物足りない……と思うのも事実。たぶん、ザーメンのぶちまけ方飛び方流れ落ち方が、私の理想とはちょっと違うのだ。もっと勢いよく、髪にも、身体にも、足にも……と思うが、これはこれでいい作品ではある。ちなみにこのサイトの常連さんと呑む機会があれば、私が以前ぶちまけたこちらの動画をお見せしようと思う。そうすれば、私がなにに物足りなさを感じているのか、おわかりいただけるはずだ。


私がぶちまけたハメ撮り動画の1コマ。よく見ていただければ、顔だけでなく、足にまでザーメンが飛び散っているのがわかるだろう。やはりぶっかけは勢いが大事だと、本当に思う

【訃報】メス豚、ナンパレイプものを残し逝く!!

美人ではなくても、かわいくなくても、AVのキャラ設定と女優が見事にマッチしていれば、最高に興奮して抜けることがある。それを強く感じたのは「メス豚」がリリースしていた『悲惨!! 海で廻され捨てられた女』を観たときだ。


メス豚の数ある秀作のなかで、私のお気に入りの1つ。女優が私の好みでないにもかかわらず、ここまで抜けた作品はめずらしい

ご存知の方は多いと思うが、メス豚は企画女優を使った凌辱ものを得意としていた有料会員制の動画配信サイトだった。過去形なのは、1年ほど前に一部のファンに惜しまれつつ閉鎖してしまったからである。たとえばこの作品では、彼氏とケンカをしてベンチに座っていた女性をナンパし、海でマワす。身持ちの固い女性なら、ホイホイとナンパについていったりはしないだろう。しかしメス豚では佐倉恵里菜名義で活躍していた企画女優演じる軽そうな女性なら、ナンパに応じる確率は高いかもしれない。そう、いかにもありそうなシチュエーションだったから、佐倉恵里菜さんがまったく好みのタイプではないにもかかわらず、抜きに抜きまくっている。


佐倉恵里菜さんは、大変失礼ながら、ナンパ成功確率がいかにも高そうに見える企画女優だ。ちなみに一般作品での名義を知らないので、もしご存じの方がいたらコメントで教えてほしい

レイプシーンは抵抗があってこそ抜ける……とは思っているが、なかにはこうしたほとんど抵抗せずにヤラれる作品であっても、抜けることがある。「なにいきないちょっと……」「やめてほしい」と抵抗する姿勢は少しだけ見せながらも、ゲラゲラ笑う佐倉恵里菜さんに「ちょっとヤラセてくれや」といって唇を奪いながら押し倒し、みんなで襲いかかる。襲いかかる? ちょっと違う。なんかこう、なだれこむという感じで、軽い感じの女性がナンパされてこの作品のように複数の男性と乱交……というのは、この日本でも現実世界で数多くあったことだろう。だからリアリティを感じ、何度でも抜けるのだ。


ナンパしてきた男たちに囲まれ、パンティをめくられ、胸をもまれ、そしてなしくずしてきに……。こうした展開は、実はあまり好きではないのだが、この作品は全員の演技が実に自然で、リアリティ高い作品に仕上がっているのがスゴイ!!

もちろん個人的には、好みの女性がマワされたほうが抜ける確率は高くなる。しかし、私の理想とする女性が男性に軽くナンパされ、ヤラレてしまうという構図は、正直言って観たくない。このあたりはかなりワガママだと思うが、男とはそういう生き物ではないだろうか(少数派かもしれないが)。

まぁいずれにせよメス豚は閉鎖してしまったので、今となっては観ることができない(裏DVDはでまわっているようだが)。どうも運営サイドに逮捕者がでて、メス豚と同じ運営元の「1000人斬り」のどちらも続けられなくなった、という話らしい。個人的には残念だと思っているので、またどこかで復活してくれることを祈るばかりだ。