中国人娘の最強の職人芸とは?

職人」をネットの『日本大百科(ニッポニカ)』で検索すると、専門的な手工的技術と道具をもって顧客のために手工的生産をする手工業者とでる。手工とは、手先を使ってする工芸の意味。そ、それって、て、手コキのこと? 道具とは、手の補助手段として用い……。手、手の補助道具って、まさかフェラする口のことですかぁーーーーとアホな雄叫びをあげてしまうのは、この中国人娘の献身的な手コキ&フェラ動画を観てしまったからだ。

アダルト動画投稿サイトにアップされている動画は、その9割近くが著作権者の許諾を得ていない非合法のものではないかと思う。しかしそれを確かめるすべはサイト側になく、著作権者が訴えでるまで投稿コンテンツとして扱うしかない。もちろん訴えでられたら、投稿者は著作権違反などの罪で捕まる可能性があるため、タイトルを変え、著作権者にはバレないよう工夫する。

おそらくこの動画も、その1つなのだろう。なにしろ私が観た公開時のタイトルで検索をかけても、悲しいかな、ヒットしない。できればオリジナルを観てみたいと思うのだが、探しだすのは不可能のようだ。ちなみに私が観たときのタイトル名は、

フェラ職人の中国娘が多数のファランのチン子を頬張りぶっ掛けられる

動画の内容そのままだが、フェラ職人とつけたところはすばらしい。職人芸……いや、まさにそのとおり。この中国人のお嬢さん(敬意を払ってこう呼ぶことにした)の献身的なプレイぶりは、AV大国日本のAV女優でもなかなかいないと感嘆してしまうほどのすばらしさ。もし、もしもこんな中国人の若い女性がいて、私が独身であったなら、「結婚してください」と言ってしまうに違いない。井上純一氏の『中国嫁日記』に登場する月さんほどキレイではないが、この献身的なプレイからくるかわいさといじらしさは、私的にはかなりのもの。白人特有のあの陽気なノリに、見事に表情とカラダがついていっているのだ。毎日、こんな感じで陽気に楽しく手コキとフェラ、そしてぶっかけをこなしてくれるのであれば、嫁としては120点をあげてもいいとすら思う。

それにしてもネット検索は、まだまだ中途半端。スクリーンショットと適合する動画を探しだせるまでにネット検索が発達すれば、オリジナル動画を見つけられるのだが……。もし、オリジナル作品をご存じの方がいたら、ぜひコメントでお知らせを!!

すれ違う人が気づいたのはザーメン? それともクサイ臭い?

タイトルに“素人”とはあるが、出演しているのはおそらく企画女優なのだろう。だからドストレートに好みの娘はいないが、コンセプト的に私のツボにハマったのが、『素人!! 顔射ぶっかけ街頭公開ナンパ』だ。なにしろ企画女優が、顔や髪、身体にザーメンをぶちまけられたあとで、渋谷や大宮の人混みの中を歩かせられる。カメラで撮りながらだからすれ違う人が「なんの撮影?」と思って振り向くのは当然だが、「もしかすると顔や髪のザーメンに気づいた? いやそれともザーメンの臭いに気づいた?」などと想像しながら観ると、すさまじく興奮してしまうのだ。

このAV、下からのぞくような感じのカメラアングルが多く、女性をキレイに撮れていないという欠点はある。女性の撮影では、どのアングルで撮るとその女性がいちばん魅力的に見えるかを計算したうえで撮らなければならないのだが、それができてない。特に企画女優であれば、よりいっそうカメラアングルには気を使わなければならないはずである。そのため作品の評価自体は残念なことにそれほど高くないのだが、私同様、コンセプトはすばらしいという意見は多く、よくもまぁ撮ったものだと感心させられるシーンは少なくない。

なかでも私のイチ押しは、この女優が渋谷の街中を恥ずかしがりながら歩き回るシーン。ザーメンを顔や髪、そして身体にぶちまけられ、街を歩き回る前に少しぬぐい取ったものの、それでも顔にはまだザーメンの跡が残っている。そしてこの状態で、渋谷のあの大交差点周辺を歩き回り、同性からジロジロ見られて恥ずかしがるのは、最高に興奮してしまう。この娘がいちばんキレイだと思うから、ザーメンをぬぐい取らず歩かせてくれればとは思ったが、さすがにそれだと通報されかねないと考えたのだろう。


この娘は、出演している企画女優のなかではピカイチ。なんといっても、恥ずかしがり方がツボに入ってくるのだ。この娘がいるだけで、私としては評価は5段階のうち4をつけられる

いちばんドキドキするシーンは、この娘がビッ○カメラの店頭で携帯の売り子をしている女性から販促用のティシュをもらおうと声をかけるシーン。さすがに女性にはモザイクがかけられているが、できればモザイクなしで、どんな表情をしてザーメンの臭いがする女優にティシュを渡したか、観てみたかった。もし、眉をひそめるような表情があれば、私はそれだけでも抜けただろう。


ザーメンさえ顔や髪についていなければ、たんに販促ティシュをもらうつまらないシーン。しかし、ついているのだ、ザーメンが。それも顔や髪に……。その瞬間の女性の表情を、できれば観たかった(まぁムリというものだが)

この手のAVは今では数多くあり、有名なAV女優を使った作品も多い。ただ、照れる表情がなかなかツボに入る女優はそれほど多くなく、その点、この娘はOK! 見事にツボに入った。動画はないが、DVDレンタルではいつでも借りられるから、ぜひあなたがツボに入った娘がいたら、コメントで教えていただきたい。

なにか、なにかが物足りない、ぶっかけのある日常

50歳へのカウントダウンが始まっていながら年中発情している私としては、“ぶっかけ”まくれる日常というのは、理想的すぎてたまらなすぎる。家で自分の娘にぶっかけ学校で勉強をしているセーラー服姿の女子高生にぶっかけ弁当のごはんにぶっかけ……は食べ物を粗末にするのでちょっとやりたくないが、とにかくたまったら即、誰からかまわずぶっかけまくれれば、死んでもいいというもの。いや、死んだらぶっかけできなくなるので、それは困る……という冗談はさておき、SODクリエイトの『ぶっかけのある○学生姉妹の日常 ~ぶっかけたい年頃~』はやはりいい。好みのAV女優がでているわけではないが、シチュエーション的にすさまじく抜ける。

私の場合、ぶっかけることがたまらなく好きになったのは、たぶん30歳過ぎてからだと思う。レイプ好きではあるが、中出しして女性が妊娠におびえる姿を見たくないという気持ちが、ぶっかけに走らせた可能性がある。もちろん、女性の顔を知らない男の汚い精液で汚すことで屈辱的な思いになるその表情を見てみたい、という気持ちも強い。だからこのAVのように、ザーメンをぶっかけられても平然としている女性を見て立つのか? 抜けるのか? と最初は思っていたのだが、悲しいぐらい抜けてしまう。特に授業中、ほかにも生徒がいるなかで、イスに立って上からザーメンをぶちまけるというシチュエーションは、私にとって最高のシチュエーションであった。


家で自分の娘にぶっかけ。もちろん人として許されることではないが、娘が「お父さん、いつでもぶっかけていいよ」と言うのであれば、遠慮なくぶちまけてしまうと思う。まぁ私に娘はいないのだが……


ほかの生徒、つまりその女子高生の友達がいるなかでぶちまける、それも教室での授業中に……というのは、理想的すぎて頭がクラクラする


この娘はまぁ理想に近いのだが、完ぺきではない。なにかこう、あと少し、あと少しなにかが足りないのだ。でも、このAV女優でいつも抜いてしまうのだが……


母親が見ているなかで娘とヤル。いやぁ、一度でいいからこういう思いをしてみたい。もっとも先に述べたとおり、私には娘がいないから、鬼畜になりたくてもなれないのだ

とはいえ、なにか物足りない……と思うのも事実。たぶん、ザーメンのぶちまけ方飛び方流れ落ち方が、私の理想とはちょっと違うのだ。もっと勢いよく、髪にも、身体にも、足にも……と思うが、これはこれでいい作品ではある。ちなみにこのサイトの常連さんと呑む機会があれば、私が以前ぶちまけたこちらの動画をお見せしようと思う。そうすれば、私がなにに物足りなさを感じているのか、おわかりいただけるはずだ。


私がぶちまけたハメ撮り動画の1コマ。よく見ていただければ、顔だけでなく、足にまでザーメンが飛び散っているのがわかるだろう。やはりぶっかけは勢いが大事だと、本当に思う

ミス・ロシア、イワノフスカヤ嬢の新たな流出動画を発見

以前、2005年のミス・ロシアに選ばれたアレクサンドル・イワノフスカヤ嬢(Alexandra Ivanovskaya。以下、イワノフスカヤ嬢)のポルノ出演疑惑について報じたが、新たな動画を見つけたのでご報告したい。

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この顔立ちはまさにイワノフスカヤ嬢そのもの、だと私は思う

動画は、ポルノ雑誌の撮影風景をカメラで追ったもの。スタッフ、そしてフラッシュが写りまくっているので、ポルノ映画ではおそらくない。山の中にあるペンションらしきところで、男優2人と女優2人のSEXシーンを撮影。私的にソソったのは、ぶっかけで動画を締めていること。男優がイワノフスカヤ嬢らしき娘の顔にザーメンをぶちまけ、その顔のまま女優2人が舌をだしてキスをするようなポーズで終わるのだ。この一連の流れがエロく、何度見ても抜くことができる。

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どうやらポルノ雑誌の撮影らしく、映像には頻繁にスタッフが写りこむ。ただそれが臨場感を呼び起こし、最後のぶっかけのシーンではすさまじく興奮してしまった

さて、私がイワノフスカヤ嬢だと思うのは、顔立ちと体型が以前紹介した動画とそっくりなこと。さらに彼女には左目から母の間にかけて小さなホクロがあり、この動画でも同じ個所にそのホクロがあることだ。あと、撮影中以外での雰囲気もよく似ている。この場合の雰囲気というのは“ふるまい”のことで、歩き方やスタッフとの接し方が私的にはほかの動画とかなり近い、と思っている。

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ザーメンをぶちまけられたあとの表情がまたいい。注目してほしいのは、左目と鼻の間にあるホクロ。このホクロは、以前紹介した動画にも、実はあるのだ(この動画のほうがちょっとだけ濃い)

ただ、実はこの動画、XVIDEOSからダウンロードしたのはかなり前のこと。ダウンロードデータの整理中に偶然見つけ、再度アップロードを探したのだが、これがわからない。どうやら削除されてしまったようなのだ。動画に大きく入れられたサイト名(WOODMAN CASTING X)は実在するアダルトサイトだが、こちらにも該当する動画はすでになかった。なお、ダウンロードしたときの動画名は「Lolita Russian DP teen」だったので、見たい方はなんとかがんばって探し当ててほしい。

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動画のタイトルらしきもの。こちらも探す際の参考にしていほしい

「くちぬき」の最高峰は荒井まどか? それとも藤谷まりあ?

倒産したのか、社名を変えたのかは知らないが、昔、「くちぬき」というアダルトビデオ(以下、AV)のシリーズをだしていたSANTAFEというメーカー(もしくはレーベル)があった。パッケージが実にショボくて、厚紙にプリントしたものを紙の箱にセロハンテープで貼りつけただけのもの。AV創世記ならともかく、1990年代後半にまではなると、これでは通用しないのだが、作品の出来は実によく、荒井まどかちゃんと藤谷まりあちゃんの2作品は、彼女たちの代表作と言えるものに仕上がっているのでは、とすら思っている。

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荒井まどかちゃんは1995年にデビューしたAVアイドルで、AVからVシネマまで幅広く活躍していた。流れるような黒髪と端正な顔立ち、スレンダーな体型、それでいてバストはDカップあるのだから、パッケージを見てひと目見て惚れし、ついこの『くちぬき 荒井まどか』を買ってしまった。もちろん10年以上の前の話であり、記憶は確かではないが、ビデオショップでたたき売りされていて安かった、というのも購入した理由としてはあったはず。

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パッケージの下部にセロハンテープの跡があるだろう。パッケージの上下をこれで貼りつけ、剥がれないようにしただけのショボイつくりだったのだ。ただ、これで中身はいいのだから、AVというのはホント侮れない

ところがショボいパッケージではあったものの、中身は期待以上で、荒井まどかちゃんがセーラー服姿で10人近くいる男のペニスを次々にくわえ、顔や口にザーメンをぶちまけられるのだ。演出もカメラアングルもなかなかよく、彼女の魅力を本当によくだしている。ときには4人の男に囲まれ、2人のペニスを交互にくわえながら、Dカップのオッパイをもまれたり、なめられたりするのだが、顔や冬服のセーラー服はザーメンまみれ。それでいて彼女はひるむことなくまた次のペニスをくわえ、タイトルのとおり、“くちぬき”しまくるのだから、抜くなというのはムリなこと。彼女のほかの出演作もひととおり観たが、このAV以上に抜ける作品はなかった。

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冬服のセーラー服姿で10人近くの男のペニスを次々とくわえ、抜いていく。特に4人に囲まれてのシーンが最高で、それもいろいろなアングルから撮ったものを見せてくれるから、荒井まどかちゃんの魅力がよりいっそう引き立っているのだ。ザーメンをぶちまけられたあとの表情も凛々しく、ぶっかけ好きなら抜けること間違いなし!!

同じことは藤谷まりあちゃん主演の『くちぬき 藤谷まりあ』にも言える。彼女はそれほど人気のあったAV女優ではないが、次から次へとぶちまけられるザーメンに酔いしれたような表情とセリフが実によく、こちらもまた抜きまくれるのだ。特に男優のザーメンの量が半端でなく、顔中ドロドロ。それを少し手でふいたりするのだが、そのときに指からしたたり落ちるザーメンが生々しく、実にいいのだ。彼女もまたほかの出演作を観たが、これがイチバンであった。

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過激さでは荒井まどかちゃんの作品にはおよばないものの、藤谷まりあちゃんにぶちまけられるザーメンの量は圧巻のひと言。特に顔のザーメンを手でぬぐったあとに指からしたたり落ちるシーンは最高で、酔いしれているかのようなまりあちゃんの表情も実にいい。このAVで私は、藤谷まりあちゃんが大好きになった

「くちぬき」シリーズは動画で販売されていないので、ヤフオク!で中古VHSを購入して観るしかないのだが、ぶっかけが大好きな方は見て損のないシリーズだとは思っている。とはいえ、私自身、ほかにも何タイトルか買ったが、今回紹介した2作品以外は、それほど抜けなかった。まぁこれはAV女優の好みもあるので一概には言えないところがある。ただ、何度も繰り返しになるが、荒井まどかちゃんと藤谷まりあちゃんの作品だけは別格で、特に荒井まどかちゃんのファンだった方は絶対に観ていただきたい。

ちなみにこの荒井まどかちゃん、いやいまでは40歳だから荒井まどかさんだが、昨年(2015年)発売された週刊誌『週刊大衆』では40歳の熟女ヌードを披露しており、AV以外では復活しているらしい。できればAV、それもぶっかけもので、また私の息子を喜ばせてほしいものだ。

許しを請う女性の顔に次々とザーメンをぶちまけろ!!

チャイナドレスはいい。なにがいいって、スラリとしたおみ足がのぞく、あの切れ目が実にいいのだ。太めのタイプが着ると、まぁいろいろと厳しいのだが、細めで、かつバストがBカップからDカップぐらいだと、キリッと引き締まる。しかも赤や青の原色を基調にしたチャイナドレスは、ぶちまけたザーメンがよく目立つ。白や柄が多いものはNG。原色で柄が控えめな、オーソドックスなチャイナドレスがいいのだ。

ただチャイナドレスは、世界各国のドレスのなかでは厚手の生地を使うことが多いので、引き裂くのが難しい。また、あまり伸びない素材を使うことも多くゆとりがないので、モデルを手配し、チャイナドレスのコスプレ撮影をしようとして用意しても、うまく着れないときが何度かあった。このため私の個人撮影コレクションに、いまだにチャイナドレスを着た女性の写真や動画がない。このためチャイナドレスで抜きたいと思ったときは、このAVで抜くようにしている。それがソフト・オン・デマンドの『強制フェラ奴隷 一ノ瀬あみ』だ。

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『強制フェラ奴隷 一ノ瀬あみ』
発売元:ソフト・オン・デマンド
興奮度:★★★★
原盤入手:ヤフオクにプレゼント専用非売品が出品中(2016年7月27日時点)

一ノ瀬あみちゃんを知っている方は、まずいないだろう。というのも、彼女はこの作品で引退してしまったからだ。『強制フェラ奴隷』のシリーズ自体はその後も続き、2作目には私の大好きな笠木忍ちゃんが(『強制フェラ奴隷2 笠木忍』)、3作目には岡野美憂ちゃんが(『強制フェラ奴隷3 岡野美憂』)出演するなど、人気シリーズにはなった。なったのだが、その先陣を切った一ノ瀬あみちゃんの作品はなぜか、単体ではDVD化されずに終わるという悲惨な扱いを受けている。『ザーメン天国と地獄 斎藤つかさ+強制フェラ奴隷 一ノ瀬あみ』というタイトルで、プレゼント専用の非売品として存在するのみなのだ(全編入りでは)。

このひどい扱いにはソフト・オン・デマンドに抗議を申し入れたいほど、この作品での一ノ瀬あみちゃんの演技はすばらしい。このシリーズの特徴は、えずき、せきこみ、マジ泣き、哀願する女の子の口にペニスを突っこみまくり、ザーメンをぶちまけるところにある。だからこそ演技力が問われるのだが、2作目や3作目などと比較しても、一ノ瀬あみのかわいい声といやがり方は抜群によく、このシリーズに関しては私がデビュー当時から大好きだった笠木忍ちゃんの2作目より、はるかに評価しているのだ。とにかく「イヤ、やめてください」「もう許してください」の声が頭にこびりついて離れない。もし一ノ瀬あみちゃんのような女の子がいれば、たとえ犯罪者になろうとも、監禁し、毎日口の中や顔にザーメンをぶちまけ、欲望のすべてを注ぎこむだろう。それほど一ノ瀬あみちゃんは気に入っている。

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抜きどころは盛りだくさん。最初のブレザー、次のレースクイーン、そしてバニーガール。このどれもいい。チャイナドレスのぶっかけは最後で、ここがこの作品のメインではあるのだが、惜しむらくは口紅がキツすぎて一ノ瀬あみちゃんのかわいさが活かされていない。ぶちまけられるザーメンの量は最後のチャイナドレスのときがいちばん多いので、これだけは残念なところ。ただ、チャイナドレスがザーメンでベトベトになり、おみ足を見せながら身もだえする一ノ瀬あみちゃんの姿はかわいく、そして美しく、撮影が終わった瞬間に思わずプロポーズしてしまいたくなるほど、せつない感情にすらなる。

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どのコスプレでも、口の中にぶちまけられたザーメンをゆっくりと外に押しだしてくれる。長時間の撮影で口は大変だったと思うが、その疲れを感じさせない演技に、思わず胸キュンしてしまったのだ

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口紅の強さが気になるが(スタイリストさんのせい?)、それでも私はこのチャイナドレスのシーンで抜きまくった。最後に体をよじらせながらもだえる姿は、本当にせつなくなる

ちなみにこの作品は口をペニスで凌辱するのがウリなので、挿入シーンはない。つまり、一ノ瀬あみちゃんはAV女優としてSEXすることなく、業界を去っていってしまったことになるのだ。彼女の作品はないかとこれまで幾度となく探したのだが、ついに見つけられなかった(なので引退したというのが私の判断)。もしご存じの方がいれば、ぜひとも教えていただきたい。

1作目から4作目までのベスト版はDVDで発売されているので、まとめてご覧になりたい方はこちらで観よう

すすきのデビューでデリヘル嬢にぶっかけ撮影!!

先日、私は1人で北海道を旅した。目的は2つあって、1つは大学時代の友人に会って旧交を温めること。その友人とは、大学4年間、トキワ荘のような古びた木造のアパートでともに過ごした仲である。ひさしぶりに会って、お互いの友情が変わらないのを確認しただけでも満足であったが、もう1つ、秘めた目的があった。それは、すすきのデビューを果たすことである。

小さいころから関東圏で過ごしてきた私にとって、すすきのは未知の歓楽街であった。なにしろ東京には、新宿歌舞伎町があり、吉原がある。山手線沿線にもちらほら風俗街があり、恵まれた環境がゆえに、すすきのにあえて行く理由を見いだせなかったのだ。しかし、今回は人生で二度とないかもしれない北海道への1人旅。「これは絶好のチャンス!」と考え、旅立つ1週間ぐらい前から店選びをスタートさせた。

悩んだのは、ソープランドにするか、撮影ができる風俗店にするかである。ソープランドは、私が知らないだけかもしれないが、撮影OKの店は日本にないはずだ。調べてみると、福岡の中州にある「デイトナ福岡」では携帯で15秒までの動画撮影が可能らしいが、15秒では記念撮影ぐらいしかできないだろう。今回の北海道1人旅には、デジカメとビデオカメラをもっていく。結構重い荷物になるわけだから、フル活躍してもらいたい。ということで早々にソープランドをあきらめ、ほかの風俗で撮影ができる店を探してみると、あった! 1店だけだが、あったのだ。それがデリヘルの店、「君とハチャメチャ学園」である(ここ1~2年で、すすきののほかの店でも撮影できたという体験談ががあれば、ぜひコメント欄に書きこんでほしい)。

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君とハチャメチャ学園」のトップページ。誰にお世話になったかはあえて言わないでおく。ちなみに撮影がOKかどうかは、プロフィールの「女の子に質問」の欄で、“動画○”か“AV男優コース○”となっているのを確認すればよい(△の場合は問い合わせて確認のこと、×は当然NG)

トップページをひと目見て、私好みの店であることがすぐわかった。若い子がセーラー服やブレザーを着てアピールをし、そこには“AV女優多数在籍”ともある。そしてシステムに、“AV男優コース”が!! 「ここだ! ここしかない!!」と心を決め、女の子選びに取りかかったのだが、ここからが難航した。というのも、在籍している女の子全員が動画撮影OKというわけではなく、NGの子もいる。しかも私がすすきののホテルに泊まる日は決まっているため、その日に動画撮影OKの子が出勤していなければならない。そしてデリヘルの場合、出勤状況の公開は1週間がせいぜいで、最終的には当日になってみないとわからないのだ。で、結局、北海道に渡り、前日になって店に電話を入れて確認してみることにした。

前日、私が「明日、Yちゃんは出勤しますか?」と尋ねると、たぶん出勤すると思うが、明日また確認してくださいとのこと。このYちゃんを選んだのは、AV男優コースに加え、顔射もOKだったからだ。「顔にザーメンをぶちまけるところまで撮ってやる!!」との思いが強すぎて、翌日の再電話までが長かったこと、長かったこと。そして当日、電話で確認すると、出勤が確実であることがわかり、右手でひそかにガッツポーズ。予約を入れ、あとは時間までソワソワしながら待っていた。もちろん、ビデオカメラはホテルの部屋に入るところからすべてを記録するよう、セッティングしてある。

そしてついに、Yちゃんが登場 キタ(゚∀゚)コレー 。サイトのイメージ写真から1~1.5割増し? ぐらいの体型だが、まぁこれは仕方がない。デリヘルのお約束みたいなものだから、心の中で苦笑しただけで、Yちゃんを受け入れた。ちなみにこの店では、チェンジとキャンセルは不可である。バスルームでお互いのカラダを洗い、ベッドに移ったあと、再度ビデオカメラをセッティングして、プレイ開始。そしてひととおりプレイし終わったあと、立ちポーズでフェラをしてもらい、口元を中心にザーメンをぶちまけ、楽しい撮影タイムは終わった。

このYちゃん、「ビデオカメラが複数台あればいろいろなアングルから撮れてよかったのにね」と言ってくれるなど、ノリはすごくよく、いろいろすすきの遊びのアドバイスももらった。ここで話を1つだけ披露しておくと、すすきの周辺のホテルはデリヘル場がくるのをほぼ黙認しているが、ルート○ン系と、東○イン系はダメとのこと。フロントがかなり厳しくチェックするらしい。ちなみに今回、私が泊まってYちゃんを呼んだのは、札幌エ○セルホテル東急。ネットで事前にチェックしていたら、部屋の相応の厚さがあり、声を気にせずにプレイできるとあったので選んだのだが、ここは正解であった。逆にこれはちょっと……と思ったのが、前日に泊まったア○ホテル&リゾート札幌。六本木で泊まったときも感じたのだが、とにかくこのチェーンは部屋の壁が薄くて声が筒抜けになる。Yちゃんも呼ばれたことがあるといっていたが、やはり同じことを感じたらしい。まぁ、大きな声をあげなければいいだけの話なのだが……。

なにはともあれ、私のすすきのデビューは無事終了。デリヘリ嬢とのプレイ動画という思い出の品もつくれて、満足の北海道1人旅であった。ちなみに料金は、AV撮影コースの100分で28000円。みなさんもすすきのに行かれることがあったら、ぜひこの店でデリヘル嬢との撮影を楽しんでいただきたい。なおこれはあたり前のことだが、撮影した動画を公開するのは、当然NG。万が一、公開したり販売したりすると、怖いお兄さんが自宅に押しかけてくるかもしれないので(本当はどうか知らないが)、くれぐれもプライベート視聴のみで楽しむようにしよう。

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すすきのを歩いていると突然現れた風俗ビル。すすきの駅周辺には、こういうビルが何軒もあった

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マツタケキヨシ」に「激安ファッションヘルス」など、ネーミングに爆笑。昔からだが、風俗店のネーミングセンスはバカにできないものがある

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今回、すすきのの街には実に多くの外国人観光客がいたが、その人たちがこの案内板を見て日本という国を誤解するのではないかと、つい心配してしまった

露出プレイを楽しめるパートナー募集!!

人前での露出露出プレイは「公然わいせつ罪」にあたり、実刑判決を受けることがある。それを重々理解していながらみずからの性器を露出させたり、目立つ場所でパートナーと性行為を行うのは、それがもっとも興奮するからだ。私も同様である。

女性にオナニーしていることを見られると興奮するのはもちろんのこと、人気の多いところでパートナーとディープキスをしたり、お互いの性器をまさぐったりすると、すさまじく興奮する。大学時代の彼女とは○○街道沿いの歩道を歩きながら、よくこうしたプレイに興じたものだ。もっともお互いが大学の近くに下宿していたこともあり、これ以上の過激プレイ、彼女の顔や口、服にザーメンをぶちまけ、大勢の人にさげすまされながらデートを楽しむということまではできなかったが……。

あと誰と楽しんだかの記憶は定かではないが、20年以上も前、歌舞伎町にある映画館のロビーでセックスをしたときはすさまじく興奮した。不人気映画のオールナイト上映であれば、観客は当然少ない。とはいえ、一応映画は観にきているわけなので、上映中はロビーにでてくることは、まずない。それを狙って上映が始まってもロビーにとどまり、淫らな行為にふけるのである。さすがに昨今の開放的で明るく広いロビーだと不可能だろうが、昔ながらの古びた映画館の狭くて暗いロビーなら、いまでも可能かもしれない。ロビーはともかく、数人しか入らない不人気映画の観客席後部なら、それなりの行為が可能だろう。

最近ではカラオケBOXで女性に露出をさせ、軽いプレイに興じるぐらいが関の山である。カラオケBOXを選ぶのは、各部屋ごとに監視カメラが設置されている可能性があり、それが逆に“見られている”ことを意識させ、興奮するからだ。ディープキスをし、胸をもみ、オッパイをださせ、フェラチオをさせたあと、口の中にザーメンをぶちまける。もっとも露骨なプレイに走るとインターフォンで注意されることもあるらしいから、ここ数年はセックスまでいったことはない。

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某所のカラオケBOXにて。このときは軽い露出までであったが、後日出会ったときはラブホで私のザーメンを顔にぶちまけてあげた

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某所のカラオケBOXにて。監視カメラがあれば、モニターの向こうで従業員がくいいるように見つめていたに違いない

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このときはカラオケBOX内でフェラをさせ、口の中にザーメンまでぶちまけた。どうせなら、顔にも少しかけてやればよかったと後悔している

とにかく同じ性癖をもつパートナーと出会う確率は低く、露出となるとさらに低いというのが、私の感覚だ。それでも一時期、私のセフレになってくれていた大学生のAちゃんは性的好奇心が旺盛な女の子で、私の性癖にきちんと応えてくれた。新宿で初顔合わせしたあと、歌舞伎町にあるラブホまで歩いていくときも、人目を気にせずディープキスをしまくり、やわらかい胸をさんざんもみまくったものだ。その後、ラブホで生ハメし、最後は顔射でフィニッシュ。そのときのハメ撮り映像はこのとおり、しっかり残してある。

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好奇心旺盛でセックスに貪欲だったAちゃん。確か、ハタチの女子大生といっていたように思う

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最後はAちゃんの顔と胸にザーメンをぶちまけてフィニッシュ。ちょっと照れたような反応が、またよかった

いま、もしAちゃんのような女性とめぐりあったら、露出度の高い服を着せ、公園でフェラチオをさせたあと、ザーメンを口や顔にぶちまけ、そのままの状態でお互いの腰を抱えて歩き回り、人目を気にせずディープキスをしまくるだろう。もし、こういうデートを楽しみたいという女性の方がいたら、ぜひ私まで連絡してほしい。知り合いに100%見つからない場所で、かつ警察に捕まらない範囲で、お互いの性癖を存分に満足させる露出デートを楽しみたいと思う!!

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