白のフリルパンツよ、カムバーック!!

つまらない時代だ。ホント、つまらない……。

「のっけからなにを……?」と思われるかもしれないが、その答えはこうだ。

テニス女子が白のフリルパンツをはいてくれない (´・ω・`)

バカである (^_^;) いや、ホント、バカ!!

ただ、この動画を見るたびに、「あぁ、今は本当につまらない時代だ。白のフリルパンツを誰も着なくなってしまった」と心の底から残念に思う私がいるのは事実なのだ。

もっとも私が中学の部活、大学のサークルでテニスに明け暮れていたとき、テニスウェアの下にこんな白のフリルパンツを着た女子は1人もいなかった。特に私の中学時代は、「ぶりっ子」という言葉が流行っていたときで、この言葉は女子をからかうときにひんぱんに使われたりしたものだから、フリルパンツをはいて男の目を引こうという女子はいなかったのだ。まぁ、部活だから、フリルパンツが入りこむ余地はまったくなかったのだが……。

大学時代になると「ぶりっ子」という言葉は死語に近くなり、フリルパンツをはいた女子大生とテニスを楽しむことは可能にはなったが、残念ながらお固いことで有名なサークルに入ってしまったため、そんな女性は1人たりともいなかった。軽いノリでチャラチャラとテニスを楽しむサークルに入っておけば、私の人生もまた違うものになっていたに違いない。

さて、話が長くなってしまったが、このフリルパンツをはいた小柄なロリ系AV女優は、私が20代のころ、さんざんお世話になった浅倉麻里ちゃんである。いや、今でもときどき彼女の動画で抜くことがあるから、20代から50代にかけて……というのが正しい。中学、大学とテニスに明け暮れた私は、テニスコート神聖な場所としてとらえている。コートに入るときと出るときはかならず一礼……をマナーとしてたたきこまれた私としては、この手のAVを観るまでは、そんな神聖な場所でナニをしようということは想像すらしなかったのだ。だからこそ、こうしてテニスウェアの上からおっぱいをさわり脱がしもて遊ぶシーンを観ると、

ぬォーーーーーー! おぉーーぅ!」

オットセイのような雄叫びをあげてしまうのである

しかし浅倉麻里ちゃんはいつ見てもいい。もし、もしもだ、浅倉麻里ちゃんと、同じころ活躍したかがみ愛ちゃんと3Pできれば、男としてこのうえもない幸せなことだと思う。さらに言えば、神聖なるテニスコートで3Pできれば死んでもいい。もっとも2人とも引退しているから、どうやってもムリではあるのだが。

出会い系サイトのお決まりパターン

出会い系サイトで網を張る業者には、やりとりで決まったパターンがある。サイトには顔写真を掲載しているくせに、もう1枚違う角度の写真を要求すると、とたんに逆切れしてくるのだ。

実は先日、イククルでのやりとりで、1日経ってからこんなメールがきた。

いやいや、あなた、イククルで1枚、写真を貼っているじゃないですか (^_^;)

このパターン、昔、一度苦い経験がある。出会い系サイトでやりとりし、新宿で会うことになったのだが、どこからどう見ても最初に貼っていた写真の女性ではないのだ。かなりの……。いや、顔は別にかまわない。出会った瞬間、仏頂面だったのがやる気をそいで、二言三言話してサヨナラしてしまった。笑顔がかわいいとか、なにかこうやる気がでるようなしぐさをしてくれればよかったのだが、まぁそういう気分にもなれなかったのだろう。女性からしてみても、たんに業者から派遣されてきただけなわけだから、愛想笑いをする気もならなかったに違いない。

女性の立場で考えれば、自分の写真を悪用されるのは避けたい、というのは当然のこと。しかしこのパターンはもう見抜かれているので、業者であることはバレバレなのだ。

しかし、このパターンが崩れることも、もしかするとあるかもしれない。ちょうどいい機会なので、ここ1カ月ばかり網を張ってみようと思う。デート代、ホテル代、そして少しのプレゼントはかまわない。9月末までには結果を報告したいと思っているので、期待して待っていてほしい。

夏の日のサクラ遊び

上半期の売り上げが足りない!」。そして命じられた突然のノルマ増。フロアーは疲れと諦めの空気が蔓延し、まさにお通夜状態。これがこの2週間の私が置かれた状態であった。ただそれでも昨日は少し余裕ができ、打ち合わせと称して会社を抜けだして、某ショッピングモールで出会い系アプリで(おそらくは)サクラとのメールを楽しんでいた

現在、私のスマホに入っている出会い系アプリは、「YYC」と「イククル」の2つ。YYCはmixiが運営しているだけに、マジメな出会いを求めている方にはいいが、サクラとの会話は楽しめない。その点、イククルはいい。本番アリの派遣業者やこづかい稼ぎ目的の女性がヤリたくてもんもんとしている男性に対して罠をはりまくっているから、暇つぶしにもなるし、ヤリたければヤレる。

たとえば昨日、やり取りしていたのは、イククルに登録していた30歳の女性マ〇〇キ。「夏の期間だけ東京の祖父の家に居候していて、その間セフレを探してました……」と言うのだが、そんな女性がいるわけがない (*´Д`) いや、もしかしたら1万人に1人ぐらいの確率でいるのかもしれないが、最初から長文の説明メールがくると、ほぼ業者確定。このためすぐに会いたいという要請がくるのだが、私がこうした内容のメールを送ると、ピタリとこなくなる

それでも昨日のマ〇〇キは、次のメールがやってきた。こうなるとほぼ業者の男性確定。「女を派遣すればあとはなんとかなる」とでも思っているのだろう。ただそのあと、私が指定場所で確実に出会うためにもう1枚写真をと要求したらメールがこなくなり、イククルからも存在自体が消えていた。もしかすると私を警察の人間と勘繰ったのかもしれない。

ちなみに昨日は「出会いトーク」というアプリも入れてみたが、こちらがもうエグクて大変。登録したらすぐ大量のメールが送られてくるが、無料だと1日のトーク可能回数が10通相互だと実質5通)までなので、すぐに終わってしまい、専用アプリをインストールするようにうながされる。インストールすると運営サイドにそのアプリのアフリエイトが入る、そしてメールを送ったサクラにも分け前が入る、という仕組みなので、まぁ期待はできない。なので、すぐに消してしまった。

それにしてもイククルは、ヤル目的にはいいのだが、どんな女性がくるかわからないというのが怖い。いや、どんな女性がきてもハメ撮りさえできればかまわないのだが、この希望をだすと途端にNGとなりメールが途切れるから、私も最後までヤッたことはない。

まぁでも、たぶん無理だとは思っているが、一度はイククルで本当の素人女性と出会いたいとは願っている。

借金漬けとなった若妻を襲う恥辱の悲劇

連帯保証人という制度がないと大金を借りることができない仕組みは理解できても、私はこの制度はやはり悪だと思う。一度、なにかのテレビ番組で連帯保証人になった挙句、莫大な借金を背負った夫婦の悲惨な影像を観てトラウマとなって以来、ずっとそう思い続けている。しかし、しかしだ。自分がお金を貸す側で、貸したお金のほとんどが回収できないとなると、考えが変わるかもしれない。いや、ぶっちゃけ言ってしまえば、貸した相手が若くてそそられる女性であれば、「オレの性奴隷になれ」とか、「カラダで払ってもらおうか」とか言ってしまうだろう。たとえばこの『夫の前で男性経験の少ない新妻が涙の全裸デッサンモデルにさせられて…』に登場する和葉みれいちゃんのような女性であれば、鬼畜にもなってしまうかもしれない。


和葉みれいちゃんを撮るアングルが実によく、悲壮感漂う彼女のかわいい表情がじっくり拝める

和葉みれいちゃんが演じるのは、連帯保証人になって借金を抱えた若い夫婦である。借金を返すあてがなく、再度の融資に訪れた夫婦に対し、借り手側の男は、知り合いの要望に応えてヌードモデルになれば……となかば強制的に言う。「こんなおいしい仕事、断るわけないですよね」「借金の足しになるんじゃないですか」と。

お願いします」と覚悟を決めて言う和葉みれいちゃんに対し、男は男性経験を訪ねる。そして2人の男性経験のうち、1人が高校の同級生であることを知ると、高校時代の同窓会を開くように命じる。いぶかる和葉みれいちゃんにその意図は教えず、「借金の返済のためだったら同窓会ぐらい開けますよね」と言い放ち、夫婦を帰らせる。そして当日、同窓会を開いた幹事の和葉みれいちゃんに、携帯電話でヌードモデルになるよう命じたのだ。


幹事として会場をあいさつしてまわる和葉みれいちゃんに、携帯電話でヌードになることを命じる男。その側で夫にその痴態を描かせるというのは、まさに鬼畜の所業だ

同窓会に同行してきた夫には、妻のヌードをデッサンさせる。なんと鬼畜な所業だろう。しかも楽しいはずの同窓会と信じてやってきた友達が泣きじゃくりやめてくれるよう懇願される中で全裸踊りを披露し、さらには高校時代の彼氏のペニスをくわえフェラをするよう強要する。そして口のまわりにぶちまけられたザーメンをつけたまま、さらに会場中を歩かせるのだ。悲壮感漂う和葉みれいちゃんの演技がすばらしく、ここで何度抜いたかわからない。


楽しいはずの同窓会が、幹事の和葉みれいちゃんの全裸&痴態で大パニック。友達が哀願するなか、それを振り払って男の命ずるまま演技を続ける和葉みれいちゃんの姿は痛々しく、泣ける。そして抜ける


最後に夫が彼女を抱きしめるのが、芸が細かくていい。そう、この場合、夫としてはそれ以外になすすべがないのだ

輪姦好きな私としては、次のパートのヌードモデル後の集団ぶっかけ&レイプのほうも抜けるのだが、やはり同窓会というシチュエーションが興奮度をマックスまで盛り上げてくれる。ちなみにこのAVには和葉みれいちゃん以外に2人出演していて、それぞれタイプが異なる。そしてAVとしてかなり力を入れて作られており、尺も227分とすさまじく長い。だから、自分の好きな女優の好きなシーンで抜けるのもよく、借金のトラウマがあってこの手の作品を観るのはムリという方でなければ、ぜひ観て抜いていただきたい。

化粧美人とすっぴんブス、あなたはどちらを選ぶ?

先日から、刺激X常連のユミコさんからズリネタ写真をいただいている。このユミコさんの写真を見ながら、女性はみんな個性があっていいなぁ刺激を与えてくれるなぁ、と思う。


ユミコさんからいただいた写真。写真をもらえると「ヤリたい」と思うのは、私だけではないはず

そういえば先日、会社の面々と飲んだとき、ある総務女性が話題にのぼった。5人の参加者のうち、4人が「ちょっと……」と言ったが、私は「全然OK。むしろウェルカム」と即答した。私にとって不潔な女性以外は、どの女性も新たな刺激を与えてくれる存在であり、抱いてみないと本当の価値はわからないとすら思っている。だからなぜ男は選り好みをするのだろう? といつも疑問に思うのだ。

ちなみに私はこれまで小柄な女性から大柄な女性、Aカップ以下の女性からGカップはあると思う女性、赤毛のイギリス人からタイ人まで、いろいろな女性とSEXを楽しんできた。Aカップの女性は、すさまじいほどの美人で、私が出会った女性のなかでも美人度だけなら3本指に入るが、本人も男性のようなAカップ以下の胸を悲しんでいた。ただその気持ちがいじらしく、私はこのような女性を抱けたことを心の底から喜んだ。残念ながら写真撮影NGだったので記録には残っていないが、すばらしい思い出だったことを今でも明確に覚えている。

体格的に最高だったのが、このMさん。体重は100kgを超えていたと思うが、撮影OKだったことと、反応がなかなかよくて、存分に楽しめた。


100kgを超える体格の女性を抱いたのは、このMさんが初めて。それがまた新鮮で、性格もかなりすなおなタイプだったので、いいSEX体験をさせていただいた

とにかく私の場合、シチュエーションが第一で、ノリがよければ心の底から楽しめる。逆に、美人でもノリが悪くてずっと不機嫌な表情でいたり、不潔だったりすると、生理的な嫌悪感が前にでてしまい、ヤル意欲すらなくなってしまうのだ。あと、化粧バリバリだとかなり萎える。言い方が悪くて申し訳ないが、化粧美人より、すっぴんブスのほうが、私はぶっちゃけ好きだ。

ちなみにこの写真は、私が狙っていたある女性の写真。決して美人でなく、胸もおそらくはB前後だった女性だが、私好みの化粧をしないタイプで、心底抱きたかった。しかし彼女もまた、不倫関係はNG派だったため、写真は撮らせてもらったものの、そこから先には進めずフラれてしまった。なかなか世の中、うまくいかないものだと思う。「もし独身だったらOKしてくれる?」と聞いたときは、すなおにうなづいてくれたので、既婚者だったことを心底公開したものだ(ウチのカミさんは多少化粧美人的なところがあり、それが残念)。


心底抱きたくて、何度もアプローチし、食事やドライブも撮影も楽しんだが、最後の一線を超えることはできなかった。写真から彼女がすっぴんであることは、十分おわかりいただけると思う

なにはともあれ、ありのままの姿の女性を抱く、これこそ男の醍醐味だと思うのだが、みなさんはどうだろうか? ぜひコメントでお聞かせいただきたい。

1人会社に残って仕事しているOLを襲ってもいい条件とは?

私が現在働いているのは50人規模の小さな会社だが、ここ1年ほどの間入ってきた中途採用の2人の女性は、地味系で私的にはかなりそそる。派手でハキハキとしたOLもいいが、私的には地味で控えめなほうが好きだ。そしてありえないことではあるが、その地味で控えめなOLが1人で残業しているときに淫らなことをしていたら、それはもうヤッてしまうだろう。特にこの『ノーブラがバレちゃった!会社では目立たないようにしている控えめなOLが一人ぼっちの残業中に「誰もいないからいいよね」と大胆にもノーブラになりリラックス。しかし、そこに戻ってくる上司。手で隠すももはや手遅れ!シャツ一枚下は生乳!』のDice1の5人目として登場する地味系OLであれば、100%襲わないではいられない。

 ノーブラがバレちゃった!会社では目立たないようにしている控えめなOLが一人ぼっちの残業中に「誰もいないからいいよね」と大胆にもノーブラになりリラックス。しかし、そこに戻ってくる上司。手で隠すももはや手遅れ!シャツ一枚下は生乳!


残業に飽きた地味系OLが、ブラジャーを外し、服をあらわにしてリラックス。まぁ、ありえないシチュエーションであり、それよりむしろオナニーをしたことのあるOLのほうが多いのでは、と私は勝手に思う


そんなリラックスタイムをぶち破るように、「忘れ物をした」と言いながら男性社員が戻ってくる。そりゃもう、ヤルしかないぞ、と

実は以前務めていた会社で正月休みの1月3日、入社以来目をつけていた地味だがかわいい女の子が休日出勤し、総務の部署で1人パソコンに向かっていた。会社には私以外に何人かが正月休みを返上して休日出勤していたが、どうも総務の部署には彼女1人しかいないらしい。このとき私は、はっきりいって迷った。ちょうど最初の妻と別れてフリーだったこともあり、襲って無理矢理ヤッてしまいモノにしようかと思ったのだ。もちろん訴えられて捕まる可能性もあるが、襲ったあと「責任をとって……」と言われる可能性もあるのではないか、そう思って彼女を少しの間、見つめていたのだ。

ただ、“総務の部署には彼女1人しかいないらしい”の確証がもてず、また私同様、休日出勤しているほかの社員が総務の部署にやってこないとはかぎらない。結局、もろもろのリスクを考え、襲うのはやめ、後日、あらためて交際を申し込んだのだが、見事に玉砕してしまった。その後、「あのとき無理矢理ヤッておけば……」と後悔したのは言うまでもない。だからこのAVで、「仕事なんかせずにオナニーでもしていてくれたら容赦なく襲えたのになぁ」と思い返しながら抜くのである。


このAVだと、ガマンできなくなったOLのほうが積極的に迫ってくる。こんなうらやましいシチュエーション、若いころに一度体験してみたかった


フィニッシュはバックからおしりめがけて。まぁ相手が好みのOLで、この機会に自分のモノに確実にしたいと思ったら、中だしするのもいとわないだろう

ちなみに今の会社では、会社が残業代を払いたくないという理由で残業する人はほとんどおらず、休日出勤も事前に書類を提出しなければならないため、休日は終わらない仕事を家で片づけているのが現状だ。どちらがいいか判断を下すのは難しいが、休日出勤している女性を襲うという妄想ができないぶんだけ、今の会社のほうが面白味のない会社と言えるだろう。


フィニッシュ後、ペニスをたんねんに掃除してくれるこのOLの姿がいじらしい。そして「気持ちよかった」の声のあと、熱くディープキスをかわす。こういう地味でかわいいOL、どこかにいないだろうか? ホント

それにしても会社でこのような淫らな行為をしたとか、オナニーをしたとか、AVを観たという経験のあるOLはどのくらいいるのだろうか? もしいたら、ぜひコメントで聞かせていただきたい

AV強要は男のサガ……かもしれない

AVで活躍してほしかったなと思う着エロアイドルは実に多い。AV強要が性犯罪としてクローズアップされている昨今ではあるが、目の前でキレイなヌードを披露されれば、その先も見てみたいと思うのは自然の流れではないだろうか。たとえばこの夏木あおいちゃん、私好みで実にそそる女性なのだが、どうやら『純情白書 夏の日の誘惑』だけを残して引退してしまったらしい。

私はロシア系のハーフ美少女が大好きだが、夏木あおいちゃんにはそれに近いにおいを感じる。もっとも彼女については詳細なプロフィールが公開されておらず、写真集を購入するしかその姿に迫ることはできなさそうだ。結構この着エロDVDでははじけているので、私のように期待していたファンは多いとは思う。

AV強要は確かに悪いことである。それはわかる。だから私もこれまで、ヌード撮影までという女性モデルに、ハメ撮りを強要したことはない。もちろん「オプションはないの?」とさりげなく聞いたりはするのだが、少しでもイヤなそぶりを見せると、あっさり引き下がるようにしている。ヌード撮影は女性との信頼関係があってこそ、という考えだからだ。

しかし、しかしだ。それでもヤリたかったというのが私の偽らざる本音。そのときの写真や映像を見ながら、もう少し強引に迫っておけばもしかすると……と思わないことがないではない。ただ、それはさすがにしてはいけないことだろう。

とにかく最近は仕事に忙しく、ハメ撮りもヌード撮影もまったくできていないが、ちょうど今日、温泉コンパニオン遊びを楽しんできた悪友のプロカメラマンからひさしぶりにLINEが飛んできた。しばらくはまだ仕事に追われる日々が続くとは思うが、その反動で少し弾けてみようと思う。その結果は本サイトで公開するつもりだから、気長にお待ちいただきたい。

『傷だらけの天使たち』で抜いたか?

私が天才だと思うマンガ家の1人に、喜国雅彦先生がいる。10代、20代の方は知らないかもしれないが、1980年代後半に『週刊ヤングサンデー』を読まれていた方なら記憶にあるだろう。そう、『傷だらけの天使たち』を世に送りだした喜国雅彦先生のことだ。『傷だらけの天使たち』には数多くの傑作4コママンガがあるが、なかでも私のいちばんのお気に入りが、完結篇に掲載されている「最後の契り」である。

墜落する飛行機の中で乗客たちは理性を失い、本能のおもむくままに犯し、犯される。非現実的な話ではあるが、サブタイトル「みんな心のどこかで非常事態と待っている」のとおり、願望がないといえばウソになる。私ももし誰か1人が暴走したら、それを止めるよりもむしろ、自分の周りを見渡し好みの女性がいたら襲いかかるだろう。

ところが、だ。もし隣の席には妻もしくは彼女が座っていたら、暴走したい気持ち、つまり人生の最後にほかの女を犯したい気持ちを抑え、こうなってしまう可能性のほうが高い。

その結果、この世に思いっきり未練を残した幽霊となって現世をさまようことだろう。この人間の本質に鋭く迫る4コママンガが喜国雅彦先生の真骨頂であり、それでいてクスッと笑えるところが『傷だらけの天使たち』の魅力なのだ。

ちなみに1980年代後半といえば、私はヤリたい盛りで、この4コマでも十分抜けた。というか、Hネタが多い『傷だらけの天使たち』は、私の抜きマンガの1つであったのだ。ただ、この4コママンガのように自分の行動を思いだして、抜くというより苦笑することも多々あったが……。


いずれにせよ『傷だらけの天使たち』が今でも通用する4コママンガであるのは明白。もしこれまで読んだことのない方がいたら、ぜひ一度読んでみることをオススメする。

「定刻より遅れて出発したお詫びに女性乗務員を提供いたします」

恥ずかしながら私は、高校1年生1学期の中間テストで、学年中ブービーという恐ろしい成績を取ったことがある。「高校受験ナビ」サイトでの現在の偏差値は60。全国的に見て、中間より若干上ぐらいだ。そしてこの高校へは、ギリギリの成績ではなく、かなり余裕をもった成績で入った。

そんな私だが、中間テストの問題がまったくといっていいほど解けなかった。とにかく、問題を読んでもなにをどうすればいいか、まったく頭がついていかなかったのだ。ちなみに学年ビリだったのは同じクラスの友達で、彼はそもそも試験自体を放棄していたから(彼はその後、高校を中退した)、実質私がビリだったのである。その後、親は口を聞いてくれないわ、学年中の笑いものになるわで、私の高校生活は最低最悪の状態からスタートした。

ところが高校3年生、つまり大学受験に突入した時期になって、突如、現国・漢文・日本史の成績がすさまじい勢いで上がっていった。それこそ学年で上位に入るほどにまで伸びたのだ。それを見た私の悪友たちは、「カンニングしたんじゃないの?」と疑惑の目を向けたが、その後も好成績は続き、予備校に通わない自宅浪人1年目に、なんとか偏差値54前後の大学に入ることができた。

こんな私でも、空の旅で命を託す航空会社に対してはシビアな目で見る。どんなに格安であっても、世界400社以上の航空会社の中でワースト10に入った会社の旅客機には絶対乗らないだろう。自分のことを棚に上げてではあるが、まだまだ私も命が惜しい。しかし、しかしだ。こんなアナウンスをする副操縦士が乗った旅客機ならば、喜んで乗ってしまうはずだ。

定刻より遅れて出発したお詫びに女性乗務員を提供いたします
(; ̄Д ̄)な、なんですと!?

この話、恐ろしいことに実話である。ただし最近のことではなく、2015年11月にインドネシアの格安航空会社ライオン・エアの旅客機内で起こった事件だ。ソースはかのAFPだから、ネットで氾濫しているガセニュースなどではない。もちろん副操縦士のアナウンスはジョークだったのだが、飛行中、操縦席からずっと大きなうめき声が聞こえていたというから、やってはいけないことをやりながらアナウンスしていた可能性もゼロではないのだ。

結局、この副操縦士は乗務停止処分を受けたが、ライオン・エア自体がこの前年、全世界の航空会社を評価するAirlineRatingsにおいて、448会社中ワースト10にランキングされているのだから、会社そのものの体質に問題があった可能性が高い。もっとも近年ではワースト10からは抜けだしているため、体質改善が進んでいる可能性はある。

それにしても、もしも副操縦士が本気であれば、そして乗客が私のような人間ばかりであれば、空の上で女性乗務員の大輪姦パーティが繰り広げられていたであろう。こんなうまい体験ができるのであれば、ワースト10もなんのその。むしろ三つ指を立てて「ぜひ私めを乗せてください」と平身低頭して拝み倒すだろう。

上の写真は真ん中の女性乗務員、下の写真はいちばん右の女性乗務員が私の好み。ご提供いただけるのであれば、もちろん喜んで!!

かなり昔のニュースであれば、たまたま今日発見したので、披露させていたかぎりだ。ちなみにこのニュースで思いだしたシュールな4コママンガがあるので、それは明日披露したい。

私が加々美シュナちゃんを大好きな理由

少し前の話だが、社内に、私に少なからず好意を抱く女性がいた。彼女は独身で、結婚願望が強く、口説けば落とせた。なにしろ最初に彼女の友達を入れて3人で呑んだとき、抱かれたいオーラ全開で彼女のほうからヒワイな話を振ってきたから、いきり立った息子を抑えるのが大変だった。ぶっちゃけ、私の好みのタイプだったのである。2人きりで呑んでいたら、十中八九ラブホに直行していただろう。

しかし、しかしだ。それは彼女が、私が独身かも? と思っていたからである。その後、私が結婚していることを知ったら、その好意が冷めてしまった(らしい)。ぶっちゃけ言うと、結婚願望が強すぎて、少しでもいいと思ったらアプローチしてくるタイプのようなのだ。既婚者であることがバレたあと(別に隠していたわけではない)、一度マジメに口説いたことがあるが、不倫関係だけはイヤらしく、結局は落とせなかった。

さて、ここからが本題。こういう裏話があって、その女性に似たAV女優を見つけたら、あなたはどうするだろうか? 片っ端からAVを借りて見て、憂さ晴らしするのではないだろうか? 私がAV女優の加々美シュナちゃんを大好きなのは、この裏話があってこそである。

彼女とシュナちゃん、顔立ちが似ているだけでなく、身長もほぼ同じ。違うのはおっぱいのサイズ。シュナちゃんはそれこそ幼児体型だが、彼女はおそらくはDカップぐらい。騎乗位でおっぱいをもむ楽しさは、彼女のほうが数倍高かっただろう。

とはいえ、おっぱいのサイズが小さくても、好みである以上、出演作のAVはほぼ借りてみた。ただ、「これがシュナちゃんの最高傑作だ!!」という作品にはなかなか巡りあえなかった。ただ、2作品が収録されている『まるっと! 加賀美シュナ』はなかなかいい。特に白の服を水で濡らされながら2人の男にもてあそばれるシーンと、スクール水着で男たちにザーメンをぶちまけられるシーンがすばらしくいいのだ。このシーンを見ながら、私も落としそこねた彼女をザーメンで汚しまくりたかったと思うのである。


シュナちゃんはかわいい。絶体かわいい。Bカップというのが少し惜しい気もするが、ときに貧乳ロリ系でめちゃくちゃ抜きたくなるときもあるから、これはこれでいいのだ



シュナちゃんにかぎらず、下着を濡らされてもてあそばれるシーンというのは実にそそる。でもシュナちゃんは、こういうシーンが実にあう


シュナちゃんがザーメンで汚されるシーンを見るたびに、「あぁ、彼女に思う存分ザーメンをぶちまけたかった」と悔しく思う。ちなみに妻には申し訳ないが、顔も身体も、彼女のほうが私の好み。ホント、人生とはうまくいかないものだ

ちなみにシュナちゃんは、デリヘル嬢としても活躍しているということで、近々指名しようとは思っている。彼女が辞める前に妻の目を盗んでいけるかどうかが勝負。そして運よく行けたら、モノにできなかった彼女のことを思いながら心の中で名前を叫びながらシュナちゃんを堪能しようと思う。