許しを請う女性の顔に次々とザーメンをぶちまけろ!!

チャイナドレスはいい。なにがいいって、スラリとしたおみ足がのぞく、あの切れ目が実にいいのだ。太めのタイプが着ると、まぁいろいろと厳しいのだが、細めで、かつバストがBカップからDカップぐらいだと、キリッと引き締まる。しかも赤や青の原色を基調にしたチャイナドレスは、ぶちまけたザーメンがよく目立つ。白や柄が多いものはNG。原色で柄が控えめな、オーソドックスなチャイナドレスがいいのだ。

ただチャイナドレスは、世界各国のドレスのなかでは厚手の生地を使うことが多いので、引き裂くのが難しい。また、あまり伸びない素材を使うことも多くゆとりがないので、モデルを手配し、チャイナドレスのコスプレ撮影をしようとして用意しても、うまく着れないときが何度かあった。このため私の個人撮影コレクションに、いまだにチャイナドレスを着た女性の写真や動画がない。このためチャイナドレスで抜きたいと思ったときは、このAVで抜くようにしている。それがソフト・オン・デマンドの『強制フェラ奴隷 一ノ瀬あみ』だ。

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『強制フェラ奴隷 一ノ瀬あみ』
発売元:ソフト・オン・デマンド
興奮度:★★★★
原盤入手:ヤフオクにプレゼント専用非売品が出品中(2016年7月27日時点)

一ノ瀬あみちゃんを知っている方は、まずいないだろう。というのも、彼女はこの作品で引退してしまったからだ。『強制フェラ奴隷』のシリーズ自体はその後も続き、2作目には私の大好きな笠木忍ちゃんが(『強制フェラ奴隷2 笠木忍』)、3作目には岡野美憂ちゃんが(『強制フェラ奴隷3 岡野美憂』)出演するなど、人気シリーズにはなった。なったのだが、その先陣を切った一ノ瀬あみちゃんの作品はなぜか、単体ではDVD化されずに終わるという悲惨な扱いを受けている。『ザーメン天国と地獄 斎藤つかさ+強制フェラ奴隷 一ノ瀬あみ』というタイトルで、プレゼント専用の非売品として存在するのみなのだ(全編入りでは)。

このひどい扱いにはソフト・オン・デマンドに抗議を申し入れたいほど、この作品での一ノ瀬あみちゃんの演技はすばらしい。このシリーズの特徴は、えずき、せきこみ、マジ泣き、哀願する女の子の口にペニスを突っこみまくり、ザーメンをぶちまけるところにある。だからこそ演技力が問われるのだが、2作目や3作目などと比較しても、一ノ瀬あみのかわいい声といやがり方は抜群によく、このシリーズに関しては私がデビュー当時から大好きだった笠木忍ちゃんの2作目より、はるかに評価しているのだ。とにかく「イヤ、やめてください」「もう許してください」の声が頭にこびりついて離れない。もし一ノ瀬あみちゃんのような女の子がいれば、たとえ犯罪者になろうとも、監禁し、毎日口の中や顔にザーメンをぶちまけ、欲望のすべてを注ぎこむだろう。それほど一ノ瀬あみちゃんは気に入っている。

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抜きどころは盛りだくさん。最初のブレザー、次のレースクイーン、そしてバニーガール。このどれもいい。チャイナドレスのぶっかけは最後で、ここがこの作品のメインではあるのだが、惜しむらくは口紅がキツすぎて一ノ瀬あみちゃんのかわいさが活かされていない。ぶちまけられるザーメンの量は最後のチャイナドレスのときがいちばん多いので、これだけは残念なところ。ただ、チャイナドレスがザーメンでベトベトになり、おみ足を見せながら身もだえする一ノ瀬あみちゃんの姿はかわいく、そして美しく、撮影が終わった瞬間に思わずプロポーズしてしまいたくなるほど、せつない感情にすらなる。

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どのコスプレでも、口の中にぶちまけられたザーメンをゆっくりと外に押しだしてくれる。長時間の撮影で口は大変だったと思うが、その疲れを感じさせない演技に、思わず胸キュンしてしまったのだ

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口紅の強さが気になるが(スタイリストさんのせい?)、それでも私はこのチャイナドレスのシーンで抜きまくった。最後に体をよじらせながらもだえる姿は、本当にせつなくなる

ちなみにこの作品は口をペニスで凌辱するのがウリなので、挿入シーンはない。つまり、一ノ瀬あみちゃんはAV女優としてSEXすることなく、業界を去っていってしまったことになるのだ。彼女の作品はないかとこれまで幾度となく探したのだが、ついに見つけられなかった(なので引退したというのが私の判断)。もしご存じの方がいれば、ぜひとも教えていただきたい。

1作目から4作目までのベスト版はDVDで発売されているので、まとめてご覧になりたい方はこちらで観よう

許しを請う女性の顔に次々とザーメンをぶちまけろ!!” への6件のコメント

  1. おはようございます。私はAVレンタルするジャンルは定番の輪姦レイプもので、フェラや縛りなどはスル―する事が多いんですが、こうして紹介されると結構グッときますね。身動きとれない姿で次から次へのブッカケされて「お願い!もうやめて!」っていう場面は抜けそうです。(笑)「体」ではなく「精神」を犯さす事もいいですね。

    • レイプシーンでも、女性の顔立ちやカラダ、声などで、どれだけ抜けるかが変わってきますからね。レイプでなくても、そそる顔だちや声だと、なにかこうグッとくるものがあり、今回紹介したAVはまさにこのパターンの代表例でした。強く抵抗されて激しく泣き叫ぶのもいいのですが、かぼそい声で必死に哀願するシーンも、ときにはいいものです (=^・・^=)

    • おおっ、なんてすばらしい情報を (*^▽^*)
      さっそく桜井さらちゃんのVHS、手に入れて観てみます。
      情報、本当にありがとうございました m(_ _)m

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