この女性なら横領した金を貢いでも惜しくはない!!

業務上横領は、いつの時代にも起こる。近年では、北越紀州製紙の子会社、北越トレイディングで出向社員が起こした事件が最高額。この事件の犯人、羽染政次容疑者は、なんと25億円もの金を着服し、愛人や自分の趣味の釣りに惜しげもなく投じていたという。ただ、『週刊現代』が報じるところによれば、肉体関係までいった愛人はそれほど多くないのだそうだ。私なら、25億円あれば、愛人とハメ撮りしまくりで、夢の“ハメ撮り1000人斬り”を目指していただろう。ただ、もしこの動画のような女性と出会えていたら、1000人斬りをあきらめてしまうかもしれない。

この動画はつい最近、FC2動画アダルトで見つけたもので、タイトルは「コンパニオン 前編」と「コンパニオン 後編」。いやぁ、この女性にはひさびさにハマった。意外に思われる方は多いかもしれないが、私はこの手のタイプにめちゃくちゃ弱い。コンパニオンと言いながらケバいところがなく清楚な雰囲気がありキスもフェラもSEXもねったりというタイプに、情けなくなるほど弱いのだ。


「えっ、そうなの?」と疑問に思われる方もいるとは思うが、私はこの手のタイプにめちゃくちゃ弱い。なぜ弱いかは、動画を観ていただけると少しはわかっていただけると思う。このおっとりとした雰囲気が実にいいのだ


ねっとりとしたフェラ、そして生ハメもなにかこうゆっくり時が流れるようで、すばらしすぎる。あと、このハメ撮りをした男性は、すごーく私と趣向があっているのだと思う。ぜひお友達になりたいものだ

この動画がハメ撮り流出ものか、AVの流出ものなのかは、今のところわからない(知っている方がいたらヘルプ!!)。しかし、本当にもし私が羽染容疑者のように横領できる立場にいれば、この女性には貢ぎまくってしまっただろう。顔がキレイ身体がキレイ、そしてオマンコもピンクで最高にキレイとなれば、ハマらないわけがない。それこそハメ撮りコレクションを100本ぐらい作ってしまうだろう。


身体がなんというかナチュラルで、どこを見渡してもつくられた感じがしないのもまたいい。そしてきわめつけはピンクのオマンコ。いやぁ、こんなコンパニオンがいたら、本当に全財産投げだしてしまいそう

ちなみにタイトルで「横領した金を貢いでも惜しくはない!!」と書いているが、私が業務上横領しているということではないことをお断りしておく。なにしろ今の会社は、ビルを逆さに振っても金はでてこないところなので、横領したくても無理なのだ。北越紀州製紙のような子会社もなく、横領の「お」の字に触れることすらかなわない。ただ、25億円の代償でオナニーすら自由にできない刑務所暮らしになるくらいなら、マジメに生きるのがベストだと、本当にそう思う。

セイラさんの入浴シーンでマスをかく~君の精子は生き延びることができるか~

TVアニメを映画化する場合、大きく分けて3つのパターンがあるように思う。

①TVアニメの全放送を再編集し直して映画化
②TVアニメの全放送をベースし、新たな作品として映画化
③まったく新しい作品として映画化

私が昭和生まれなので古くなってしまって申し訳ないが、①の代表例としては『機動戦士ガンダム』を挙げずにはいられない。全放送を『機動戦士ガンダム』『機動戦士ガンダムⅡ 哀・戦士編』『機動戦士ガンダムⅢ めぐりあい宇宙編』の3作に分け、そのすべてが大ヒット。特にラストのⅢは、1982年に公開されたアニメ映画で断トツの1位となり、12億9千万円の興行収入をあげたという。ちなみに私は、多くのガンダムファンと同じで、再放送からハマった派だ。

②の代表例には、私が大好きな『超時空要塞マクロス』を挙げたい。こちらは全話、リアルに見てハマり、『超時空要塞マクロス 愛・おぼえていますか』は映画館で観て泣きに泣いた……ハズである。ストーリーこそTVシリーズをベースにしてはいるものの、すべてをイチから描き直したこの大傑作は、約4億円の製作費をつぎこんで、7億円を回収したという。

③は……これは少し作品を探すのが難しい。たとえば『GHOST IN THE SHELL/攻殻機動隊』は、TVアニメとは違うものの、マンガの第1巻をベースとしているため、まったく新しい作品とは言えないかもしれない。ただ今回はこれを語るのが主旨ではないので、また別の機会に触れることにしよう。

では、ここからが本題。①の場合、ただ再編集しただけでは、TVアニメのファンからあきれられてしまう。だから『機動戦士ガンダム』でも、TVアニメにはなかった新作カットが追加されている。そのカットは1作ごとに増え、ラストのⅢではキャラクターデザインを担当した安彦良和氏がみずから新作カットを担当したため、クオリティが一気に上がった。なかでもガンダムファンを喜ばせたのが、赤い彗星ことシャア・アズナブルの妹で、金髪がとっても美しいセイラ・マスの入浴シーンが追加されたことだ。


「半減休息のはずなのに……」。いやぁ、もう何度も観たせいで、このセリフは脳裏に深く刻まれてしまった。当時、ガンダムにハマった方なら、絶対にわかるはず!!
(C)創通・サンライズ

これをアニメ雑誌で知った当時にガンダムファンの喜びは、すさまじいものがあったと思う。もちろん私もその1人で、いち早く公開された入浴シーンのカットを見ては興奮し、そして当然のこととしてそのカットで抜いた。TVアニメの予告、「君は生き延びることができるか」をガンダムファンなら覚えていることと思うが、セイラさんの入浴シーンを見たあとは、「君の精子は生き延びることができるか」→「できましぇーん」となるのがオチだった。ガンダム漬けの、若かりし日々の話である。


私の見立てでは、セイラさんはお椀型のCカップであろう。丸みを帯びた体型もまたよく、いやぁ、さすがは安彦良和氏、わかっているなぁ……
(C)創通・サンライズ

ちなみにセイラさんのスリーサイズは、最初の設定資料集には書かれておらず、だから入浴シーンでどのバストサイズで描かれるかは、ガンダムファン、特にセイラファンにとっては、最大かつ重大な関心事であった。結局、正確なサイズは今に至るまで明かされていないが(たぶん)、私の見立てではCカップなのではと思う(あくまでもの入浴シーン時の話。異論反論はあると思うが……)。なお、ガンダムの入浴シーンといえばミライさんを挙げる方も多いとは思いが、あの入浴シーンはお母さんカラーが立ちすぎて、どんなにがんばっても抜けなかった。まぁミライさんはそんなキャラではないので、抜けないことが不名誉なことにはならないだろう。

ちなみに富野由悠季監督が書いた小説版『機動戦士ガンダム』では、セイラさんはあのアムロと、なんと肉体関係を結ぶばかりか、兄のシャア殺害まで計画するのだという。ちなみに私は、この小説を読んでセイラさんのイメージが壊れるのを恐れ、いまだに読んでいない。私のなかでのセイラさんは、美しく、気高く、そしていついかなる状況でも兄思いの、やさしい妹なのだ。

なにか、なにかが物足りない、ぶっかけのある日常

50歳へのカウントダウンが始まっていながら年中発情している私としては、“ぶっかけ”まくれる日常というのは、理想的すぎてたまらなすぎる。家で自分の娘にぶっかけ学校で勉強をしているセーラー服姿の女子高生にぶっかけ弁当のごはんにぶっかけ……は食べ物を粗末にするのでちょっとやりたくないが、とにかくたまったら即、誰からかまわずぶっかけまくれれば、死んでもいいというもの。いや、死んだらぶっかけできなくなるので、それは困る……という冗談はさておき、SODクリエイトの『ぶっかけのある○学生姉妹の日常 ~ぶっかけたい年頃~』はやはりいい。好みのAV女優がでているわけではないが、シチュエーション的にすさまじく抜ける。

私の場合、ぶっかけることがたまらなく好きになったのは、たぶん30歳過ぎてからだと思う。レイプ好きではあるが、中出しして女性が妊娠におびえる姿を見たくないという気持ちが、ぶっかけに走らせた可能性がある。もちろん、女性の顔を知らない男の汚い精液で汚すことで屈辱的な思いになるその表情を見てみたい、という気持ちも強い。だからこのAVのように、ザーメンをぶっかけられても平然としている女性を見て立つのか? 抜けるのか? と最初は思っていたのだが、悲しいぐらい抜けてしまう。特に授業中、ほかにも生徒がいるなかで、イスに立って上からザーメンをぶちまけるというシチュエーションは、私にとって最高のシチュエーションであった。


家で自分の娘にぶっかけ。もちろん人として許されることではないが、娘が「お父さん、いつでもぶっかけていいよ」と言うのであれば、遠慮なくぶちまけてしまうと思う。まぁ私に娘はいないのだが……


ほかの生徒、つまりその女子高生の友達がいるなかでぶちまける、それも教室での授業中に……というのは、理想的すぎて頭がクラクラする


この娘はまぁ理想に近いのだが、完ぺきではない。なにかこう、あと少し、あと少しなにかが足りないのだ。でも、このAV女優でいつも抜いてしまうのだが……


母親が見ているなかで娘とヤル。いやぁ、一度でいいからこういう思いをしてみたい。もっとも先に述べたとおり、私には娘がいないから、鬼畜になりたくてもなれないのだ

とはいえ、なにか物足りない……と思うのも事実。たぶん、ザーメンのぶちまけ方飛び方流れ落ち方が、私の理想とはちょっと違うのだ。もっと勢いよく、髪にも、身体にも、足にも……と思うが、これはこれでいい作品ではある。ちなみにこのサイトの常連さんと呑む機会があれば、私が以前ぶちまけたこちらの動画をお見せしようと思う。そうすれば、私がなにに物足りなさを感じているのか、おわかりいただけるはずだ。


私がぶちまけたハメ撮り動画の1コマ。よく見ていただければ、顔だけでなく、足にまでザーメンが飛び散っているのがわかるだろう。やはりぶっかけは勢いが大事だと、本当に思う

【訃報】メス豚、ナンパレイプものを残し逝く!!

美人ではなくても、かわいくなくても、AVのキャラ設定と女優が見事にマッチしていれば、最高に興奮して抜けることがある。それを強く感じたのは「メス豚」がリリースしていた『悲惨!! 海で廻され捨てられた女』を観たときだ。


メス豚の数ある秀作のなかで、私のお気に入りの1つ。女優が私の好みでないにもかかわらず、ここまで抜けた作品はめずらしい

ご存知の方は多いと思うが、メス豚は企画女優を使った凌辱ものを得意としていた有料会員制の動画配信サイトだった。過去形なのは、1年ほど前に一部のファンに惜しまれつつ閉鎖してしまったからである。たとえばこの作品では、彼氏とケンカをしてベンチに座っていた女性をナンパし、海でマワす。身持ちの固い女性なら、ホイホイとナンパについていったりはしないだろう。しかしメス豚では佐倉恵里菜名義で活躍していた企画女優演じる軽そうな女性なら、ナンパに応じる確率は高いかもしれない。そう、いかにもありそうなシチュエーションだったから、佐倉恵里菜さんがまったく好みのタイプではないにもかかわらず、抜きに抜きまくっている。


佐倉恵里菜さんは、大変失礼ながら、ナンパ成功確率がいかにも高そうに見える企画女優だ。ちなみに一般作品での名義を知らないので、もしご存じの方がいたらコメントで教えてほしい

レイプシーンは抵抗があってこそ抜ける……とは思っているが、なかにはこうしたほとんど抵抗せずにヤラれる作品であっても、抜けることがある。「なにいきないちょっと……」「やめてほしい」と抵抗する姿勢は少しだけ見せながらも、ゲラゲラ笑う佐倉恵里菜さんに「ちょっとヤラセてくれや」といって唇を奪いながら押し倒し、みんなで襲いかかる。襲いかかる? ちょっと違う。なんかこう、なだれこむという感じで、軽い感じの女性がナンパされてこの作品のように複数の男性と乱交……というのは、この日本でも現実世界で数多くあったことだろう。だからリアリティを感じ、何度でも抜けるのだ。


ナンパしてきた男たちに囲まれ、パンティをめくられ、胸をもまれ、そしてなしくずしてきに……。こうした展開は、実はあまり好きではないのだが、この作品は全員の演技が実に自然で、リアリティ高い作品に仕上がっているのがスゴイ!!

もちろん個人的には、好みの女性がマワされたほうが抜ける確率は高くなる。しかし、私の理想とする女性が男性に軽くナンパされ、ヤラレてしまうという構図は、正直言って観たくない。このあたりはかなりワガママだと思うが、男とはそういう生き物ではないだろうか(少数派かもしれないが)。

まぁいずれにせよメス豚は閉鎖してしまったので、今となっては観ることができない(裏DVDはでまわっているようだが)。どうも運営サイドに逮捕者がでて、メス豚と同じ運営元の「1000人斬り」のどちらも続けられなくなった、という話らしい。個人的には残念だと思っているので、またどこかで復活してくれることを祈るばかりだ。

輪姦パーティでプレイと撮影の両立はなかなか難しい

以前、運営していたRapist輪姦パーティを開催することをサイトで告知したとき、ある男性の方が女性同伴での参加を打診してきた。すでにメインの女性は決まっていたが、当然参加はOK。参加した男性からすれば1日で2人の女性をもてあそべるわけだから、おいしい思いができてさぞ喜んでいただけただろう。このときの女性2人を撮ったショットがコチラだ。

しかしこの日は、男性の参加者が少なく、私を入れて5人だけだった。男性5人対女性2人となると、この写真のように2人対1人となるから、おいしいのは事実。ただ、男は射精したあと少し休憩したくなるのが常だから、その間は私が代わりに入らなければならない。いや、これはこれで全然かまわないのだが、そのぶん記録がおろそかになる。だからこの輪姦パーティのときの写真はとても少ない。

プレイしているときは楽しいのだが、帰宅して写真の枚数が少ないと、一抹の寂しさを感じるのは事実。もっともこのとき、メインの女性とは一度、ラブホで顔合わせ&告知用写真の撮影のときSEXしていたから、枚数が少なくてもガマンはできた。そのときの告知用写真がコレだ。

今はスマホがあり、デジカメとあわせれば写真も動画もふんだんに撮れる。そしていずれは、AIを搭載したドローンが、ハメ撮りしている最中、勝手に撮り続けてくれるのではないか。そう思っている。しかし私が生きている間、それがかなうかどうかわからない。それ以前に、私の息子が役に立たなくなっている可能性がある。だからなるべく早く、また輪姦パーティを開催して、今度はさまざまな機材を駆使して、後悔のないように撮影しようと思う。

というわけで、参加希望の女性がいたらぜひご連絡を!!

「まいっちんぐ!」で抜けなかった私の悲しい思い出

中学生のころ、私はみのり書房の『月刊OUT』を毎号買うほどのアニメ好きであった。徳間書店の『アニメディア』ではなく『月刊OUT』を選ぶあたり、私の趣向はこのころから少しサブカルに傾斜していたところがあったように思う(たまに買ってはいたが)。その後、学習研究社から『アニメディア』が創刊されるとこれも毎号買うようになり、2冊体制となる。そしておそらくは、私は『アニメディア』で知ったように思う。えびはら武司先生の『まいっちんぐマチコ先生』がアニメ化されることを……。

まいっちんぐマチコ先生』について、このサイトを訪れている方に説明する必要があるとは思えないのだが、一応説明しておく。生徒たちからスカートめくりやのぞきなどのセクハラ行為されながらも、「まいっちんぐ!」のセリフで乗り切る、元気いっぱい麻衣マチコ先生のほのぼの? 学園ものが、『まいっちんぐマチコ先生』である。『アニメディア』と同じ学習研究社の少年マンガ誌で1980年に連載がスタートし、その翌年にはアニメ化。私自身、原作はほとんど読んでいなかったのだが『まいっちんぐマチコ先生』のアニメにははっきりいってそそられた。雑誌に掲載されたマチコ先生がとってもかわいかったからだ。そしてそのアニメは、期待以上の出来栄えだった。だから私も、ある放送日に心に秘めた計画を実行しようとした。それはもちろん、マチコ先生のパンチラで抜くことだ。

アニメは、12チャンネルで19時30分から放送されていた。この時間は、当然家族の誰もが起きている。このときわが家には2台のテレビがあり、1台はリビング、1台はキッチンとふすま1枚隔てて隣接した和室にあった。この和室でシゴいて抜こうとしたのだ。中学になってからオナニーを覚え始め、それはもう気が狂うくらい抜きに抜きまくった。それを「まいっちんぐ!」でもやろうとしたのだ。


OPからパンチラ、そして「まいっちんぐ!」。スケベな少年の妄想をふんだんに膨らませたが、それゆえに敵対勢力もつくることになる。そう、かのPTAだ

しかし、しかしである。この計画は最初から無謀であった。なにしろキッチンは、母親のテリトリー。ふすまを閉めた瞬間、「なに閉めてるの?」と、母親が容赦なくふすまを開けてきたのだ。これでは抜きたくても抜けるはずがない。結局、ふすまを解放した状態でむなしく観るのもつらくなり、私はそっとテレビを消して2階にある自分の部屋に向かった。私の性春時代の……悲しい思い出である。

さて「まいっちんぐ!」ブームまで生みだした名作マンガのアニメ化。しかしこのすばらしいまでの出来栄えが、ある組織の活動に油を注ぐことになる。そう、かの◯◯名高きPTAだ(PTAで活動されている方、本当にすいません)。当時、テレビの規制はまだゆるゆるであったが、子どもたちが見るアニメでスカートめくりやのぞきシーンがバンバンでてくれば、目をつけられないわけがない。結局、さまざまな抗議活動をくらった結果、「まいっちんぐ!」ブームは下火となり、根強いファンには支えながらもアニメは終了。その後舞台は実写版の世界へと移ることになる。


このEDの1シーンだけでも、PTAが目くじらを立てるのは残念ながらよくわかる

ちなみに私はといえば、 計画が失敗に終わってから自分の中の「まいっちんぐ!」ブームまでもがなぜか終わってしまい、そのあとはアニメを見なくなってしまった。計画が成功に終われば、当然二度、三度とチャレンジしたと思うが、最初の失敗はことのほか私の自信をなくさせたようだ。そして今日、あらためて見直して抜こうとしたが、トラウマとなっているせいか、抜けない。まぁマチコ先生があまりに健康的すぎて、レイプや露出といった過激なプレイが好きな私にはちょっとムリらしい。

みなさんは、マチコ先生の「まいっちんぐ!」で抜いただろうか。当時、抜いていた方がいたら、どうやって抜いたか、ぜひコメントで教えていただきたい!!

『わらの犬』、レイプシーンで抜く!! それともノーブラで抜く!?

1971年にアメリカで製作・公開され、次の年には日本でも公開された『わらの犬』。そして1977年にイタリアで製作・公開された『ヒッチハイク』。しかしおそらく多くの方が、劇場でではなく、テレビでこの映画を観たはずだ。レイプシーン見たさに……

ネットで調べてみると、『わらの犬』はTBSの「月曜ロードショー」で1978年に放映されたようだ。吹き替えは、ダスティン・ホフマンが故・東野英心氏、スーザン・ジョージは女優の来路史圃さんが担当。そして『ヒッチハイク』はテレビ東京の「木曜洋画劇場」で1980年に放映。こちらは強盗犯人役のフランコ・ネロが故・内海賢二氏、 デヴィッド・ヘス樋浦勉氏、そしてこちらも美しきコリンヌ・クレリーを佐藤由美子さんだ。最初のテレビ放映が近いこともあり、それから数年後の再放送で、同じ年に初めてこの2本をテレビで観た、という方もおそらくいただろう。

ちなみに私は、『ヒッチハイク』のほうは鮮明に憶えているのだが、『わらの犬』は正直憶えていない。1回観たか観なかったか……ぐらいの記憶しかなぜかないのだ。あれだけのレイプシーン、このサイトを運営している私なら鮮明に憶えていておかしくはないはずなのに、本当に憶えていないから不思議というほかはない。もっとも『ヒッチハイク』のほうは家族といっしょに観ていて、レイプシーンでは実に気まずい空気が漂ってしまったから、その空気のほうを憶えているといったほうが正しいかもしれない。

そんなこんなで20年近くが過ぎたころ、『わらの犬』のDVDが発売されたことを知った。レンタルビデオショップに行けばVHSでいつでもレンタルできたはずだが、なぜかそのことは思いつかず、DVDで購入して本当にひさしぶりにこの映画を観た。DVDのパッケージが今のような縦長のものではなく、CDと同じサイズのパッケージで売られていたころの話だから、もう5年以上前になる。

前フリが長くなってしまったが、スーザン・ジョージはやはり美しい。以前、『ヒッチハイク』を紹介したときにも書いたが、なぜこの美しさに惹かれなかったか、今から考えても不思議である。あらためて観ると、ほとんどのシーンで彼女はノーブラであり、それだけでもそそるのに脱ぎっぷりもまたよく、レイプシーンにいたっては抵抗するところから涙を流し、そして男を受け入れるところまですべて完璧! 公開映画でこれほど美しいレイプシーンを拝めることはほとんどなく、そういった意味では、映画館で1人で観た男性はガマンするのが大変だっただろうと想像する。


夫婦喧嘩をしたあと、服を投げ捨ててバスルームに向かう途中のシーン。外にはこのあと、彼女をレイプする元カレがいる。実は、このシーンだけはなぜか覚えているから私という人間も実に不思議だ


そしてメインのレイプシーン。バスローブを割かれ、白いTシャツでソファーに投げ倒されるシーンが実にいい。ノーブラ状態での乳首がピンと立っていて、私はここでも抜ける。だからそのあとのレイプシーンに突入する前に射精が終わり、萎えていたりすることも……。それにしてもレイプされている最中に流す涙が実に美しく、やはりスーザン・ジョージは最高の女優だ

なお、あらためて言うまでもないが、この映画はダスティン・ホフマンとスーザン・ジョージの代表作の1つであり、なかでもダスティン・ホフマンの豹変ぶりは当時高く評価された。狩猟でキジ1羽殺しても心が痛むほどの温和でやさしい数学者が、妻をレイプされ、自分がかくまっている男を奪うために押し寄せた村の男たちと戦うときには別人かのような激しい怒りを見せるそのギャップに、多くの称賛の声が集まったのだ。1970年代、アメリカには暴力が渦巻いており、その時代背景をリアルに見せようと、サム・ペキンパー監督がイギリスの作家ゴードン・M・ウィリアムズの原作をより過激に演出し、この名作が誕生したのである。


レイプシーンの間に挟み込まれるダスティ・ホフマンの狩猟のシーン。彼は見事にキジを1羽仕留めるが、同時に心を痛める。それほどやさしい彼が……


妻のレイプ、自分がかくまっている男への暴力を見過ごせなくなり、怒りを爆発させる。そのあとの戦闘ぶりは映画を観られた方ならご存じのとおり。いやぁ、本当にこの映画はすばらしい

ちなみに『わらの犬』は2012年、ロッド・ルーリー監督の手によりリメイクされたが……。長くなってしまったのでリメイク版の話は次回にしよう。

デビュー作タイトルどおりのザーメン“ぶっ駆け抜け”!!

2016年にデビューしたAV女優のなかで、ひさびさにハマったのがこの早乙女夏菜ちゃん。女子大マラソン部員だという健康的な肉体にロリ顔だから、ハマらないほうがおかしいというもの。身長が151cmというのもいい、バストがBサイズというのも、マラソンで鍛えた身体だと思えば許せる。ただ、そのデビュー作『エッロ~い女子大マラソン部員 早乙女夏菜18才 AVデビュー ぶっ駆け抜ける裸体』は、正直に言えば少し物足りない。ほかの方も私と同様のことを感じているのか、なにかこう、夏菜ちゃんの魅力をうまく引きだせていないなぁと思うのだ。

ロリ系のデビュー作でいえば、AV出演の黒歴史を消したがっている元AV女優のほしのあすかちゃんの『元ミスマ○ジン ほしのあすかAV Debut』が最高峰だろう。彼女の魅力を完全に引きだしていたし、これが本人の希望で廃盤とされたのは、本当に残念だ。

それに対して夏菜ちゃんのデビュー作は、本人の素質もあるのだが、たとえば冒頭の屋外でランニングウェアを着た夏菜ちゃんにフェラをさせ、口内射精するシーン。アングルがイマイチだし、致命的なのは、夏菜ちゃんがザーメンをすぐ地面に吐きだし、かつその瞬間をカメラが全然とらえていないこと。これはさすがに抜けないだろうと思ってしまう。そのあとホテルに行ってハメるのも、なにかこう違うなぁと思ってしまうのだ。


屋外でBカップのおっぱいをもみ、期待感をたっぷりもたせながらハメ撮りはせず、結局はフェラからの口内射精。問題は夏菜ちゃんが口の中にだされたザーメンをすぐに地面に吐きだしてしまい、その瞬間をとらえきれていないこと。デビュー作の初フェラ、初口内射精のシーンはもっとこうじわりと感動的なものにしてくれないと……


結局そのあとホテルに移動し、ハメ撮りからのBカップおっぱいへの射精。ただ私としては、屋外でマラソンウェアを汚すようなかたちで射精してほしかった

ただ私にとって、確実に抜けるシーンもある。それが大勢のAV男優に囲まれた状態で次々とフェラをし、ザーメンを顔や髪にかけまくられるシーン。まさにタイトルどおり、“ぶっ駆け抜ける裸体”が再現されていてすごくいい。相変わらずザーメンは苦手のようだが、それでも射精したあとのペニスを加え、一生懸命フェラをする姿はけなげで、すごくいい。さらにいいのが、髪についたザーメンを照れながら振りほどこうとするシーン。ここだけは私のツボに見事にハマり、何度も抜いている。


この大勢のAV男優に囲まれて華奢な身体をもてあそばれ、最後に全員からぶっかけまくられるシーンはすごくいい。実にいい。最後に髪についたザーメンを照れながら振り払おうとする夏菜ちゃんの表情も最高にいい。まぁこのシーンがあるだけで、このDVDは十二分に観る価値がある……と私は思う

なお、パッケージ写真はすごくかわいいのに映像がいまひとつなのは、ほぼすべてのプレイで髪をポニーテールにしているからだ。夏菜ちゃんは耳が少し大きめなので、普通に髪を降ろしたほうが似合っていると思う。だからこそパッケージ写真がそうなっていたわけで、なぜAVの撮影中、ほぼすべてがポニーテールで、最後は少しパーマをかけた髪になっていたのか不思議に思う。こうした不満はほしのあすかちゃんのデビュー作にはなかったので、つくづく残念だと思うのだ。

しかしこれらを差し引いても、夏菜ちゃんがぶっかけられるシーンでは、私は抜ける。だからこのDVDはいい。その後、あまり出演作は増えていないが、彼女の魅力を最大限活かした名作が登場するのを今はひたすら願うばかりだ。

p.s.
デビュー作は三枝あおい名義の『初声 うぶごえ 三枝あおい 18歳 AV DEBUT キチックス/妄想族』なのでしょうね。たぶん。

悲報! ぷちモデル運営者、売春容疑で逮捕される!!

先日、衝撃的なニュースが飛びこんできた。あの「ぷちモデル」の運営者が逮捕されたというのだ。

ぷちモデルを知らない方のために説明しておくと、モデルを希望する女性と撮影を希望する男性をつなぐ掲示板サイトで、この手のサイトではダントツに人気があった。画像の一覧表示で、希望とするモデルを見つけやすかったからだ。私もいろいろサイトでモデルを希望する女性を見つけては撮影してきたが、近年ではぷちモデルにほぼ集約されていた。それだけ使いやすくはあったのだ(ここ数年はちょっと遠ざかっていたが)。ただ、運営者が逮捕された理由につながりそうなイヤな思い出もある。今回はこの話をしよう。

今回、運営者の高橋容疑者矢倉容疑者が逮捕されたのは、高橋容疑者が女性になりすまし、撮影を希望する男性とやり取りしたあと、売春目的で派遣していたことがバレてのことだ。矢倉容疑者が言うには、ヌードモデルのつもりが売春を強要されたため警察に相談。その結果、2人とも逮捕されたのだという。現在、警察では同様のケースがないか調べている最中だというが、2人が大阪在住ということで、私がこれから話すケースがそれに該当するかどうかはわからないが、かなりグレーな気がしている。

それは今から6年近く前の話。ぷちモデルでヌードモデルを希望していたある女性とメールでやり取りし、撮影することになった。「いろいろなことにチャレンジしてみたい……」と書いてあったので、顔射を希望すると、メールではOKの返事。当日、ウキウキして待ち合わせ場所に行ったのだが、その女性は私の顔を見るなり舌打ちしたような感じになり、さらに「顔射のことは聞いていない」と言う。「なんだ、この女……」と私も怒り気味になり、メールでのやりとりを話すと、「アイツ、ちゃんと伝えなかったな……」というようなことをつぶやいたのだ。


ヌードモデル希望の書き込み内容。だからウキイキしながら当日、待ち合わせ場所に行ったのだが……

これは東京での出来事なので、大阪在住の高橋容疑者がこの“アイツ”なのかどうかはわからない。別の斡旋業者が掲示板を利用して女性を手配した可能性もある。ただそれまではヌードモデル希望としてきた女性とは問題なく撮影できていたので、このトラブルが脳裏に深く刻まれてしまったのだ(結局、顔射はできなかったし……)。


撮影中も気が乗らない表情でいるから、私もろくに撮影しなかった。だからこの女性の写真はきわめて少ない

私もめったに怒らないのだが、女性が最初から最後までふてくされた表情だったので、撮影する意欲がわかず、適当に撮ったあと、あっさりとホテルをでてしまった。ぷちモデルでは当日バックくれられショックを受けたこともあったが、このときの撮影はそれ以上の最悪の気分だった

実は私も以前、CGIについては少し勉強をし、掲示板サイトを運営していたことがあったから、ぷちモデルみたいなサイトを作れないかと試みたことがあった。作れることは確認できたが、ぷちモデルとの差別化ができそうもなかったので挫折した経緯があるほど、ぷちモデルには依存していた。結構PVがあるサイトだとは思っていたので、法律に違反することなく、アフィリエイトなどで地道に稼ぐ道を選んでいたらこんなことにはならなかったのに……と残念なかぎりだ。

ユミコさんのパンチラ写真で思わず妄想、そして……

刺激Xの野望の1つ飲食店経営がある。もちろんただの飲食店ではない。刺激Xにアクセスしていただいている方限定の飲食店だ。サイトに書いた日々変わる合言葉を言わないと店に入れないが、入店したら最後まで、自分の本性をさらけだして私や女性店員、ほかの客とトークを楽しまなければならないというのが理想だ。もちろん風俗営業許可や深夜酒類提供飲食店など必要な届け出はきちんとして、女性店員が男性客の接待ができるようにする。女性店員の服は上からのぞけば乳首が微妙に見えるという服で、セクシーなパンツを見せびらかすように足を何度も組ませるなど、とにかく来店者が満足いく店にしたい。そして女性客にも、来店した際には意識して露出してもらう。そんな店を経営したい。もちろんときには乱れたパーティを開催することも……。

さて、先日当サイトの常連の1人であるユミコさんから、すばらしいパンチラ写真をいただいた。なんでも以前、投稿雑誌に投稿したことのある、当時ユミコさんを仕込んだ男性の方が撮影したものらしい。それがこの写真だ。

ユミコさんのプロフィールについては、コメント一覧もしくは「『修羅がゆく』最高のレイプシーンはコレか!?」での私とのやりとりからいろいろと想像していただきたい。とにかく常連さんからのプレゼントというのは本当にありがたいことで、それが女性からの写真や動画であればなおさら。「あのパンツと股の間にザーメンをぶちまけて、歩かせてみて、生ぬるい感触にとまどう姿をまた撮影してみたい」などと妄想をふくらませてシゴいてしまった。あとユミコさんには大変失礼ではあるが、「森でのパンチラ撮影中、後ろから回り込んで無理矢理唇を奪ってそのままレイプし、その顔にザーメンをぶちまけたい」とも想像した(ユミコさん、ごめんなさい)。

もし私が先の飲食店を経営していてユミコさんが来店したら、この写真のようなソファーに座らせて、男性客に意識してパンツを見せるようお願いするだろう。もちろん私の店では、男性客がそれを見てオナニーするのはOK。男性のオナニーを見ながらユミコさんがパンツの中に手を入れて……となれば最高の展開になると思う。

ユミコさんの写真のように公開してもいい写真や動画をおもちの常連さんがいたら、ぜひ以下までお送りいただけたらと思う。パンチラヌードハメ撮り乱交疑似レイプなんでもOK(スカトロと法に触れるものはNGで)。当サイトのPVがどんどん増えればユミコさんのような女性の常連さんも増えてきて、輪姦or乱交パーティから撮影会の開催などいろいろな野望がかないやすくなると思うので、ぜひみなさんご協力を!!

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