社長令嬢の誘拐・強姦事件を再現した映画がスゴかった!!

パトリシア・ハースト誘拐事件」と聞いて、どれだけの方がわかるだろうか? 1974年にアメリカで起こった事件だから、知っている方のほうが少ないのはあたり前。ただ、このサイトを訪れる方であれば、「パトリシア」の名前でピーンとくるかもしれない。そう、映画『実録・テロの生贄 誘拐!令嬢パトリシア』のモチーフとなった事件のことである。

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誘拐後、過激派グループの一員となり、逮捕された直後のパトリシア・ハーストの写真。美人であるのは、誰が見ても明らか
(出典:Wikipedia)

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「パトリシア・ハースト誘拐事件」とは言っていないものの、「実話をモデルに~」という売り文句と、「令嬢パトリシア」のタイトルから、明らかにこの誘拐事件をモチーフにしたことがわかる

新聞社の社長の三女として生まれたパトリシア・ハーストが誘拐されたのは、19歳のときのこと。犯行はSLAという過激派グループで、彼女は誘拐されたあと洗脳され、2カ月後にはSLAの一員となって銀行を襲撃するまでになってしまった。当然、その2カ月の間に、映画であるような凌辱、すなわちレイプされたのは間違いないだろう。自身の身体と精神が傷つけられ、常に命の危険を感じていたからこそ、極度のストックホルム症候群に陥ったことは容易に想像できるからだ。

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婚約者といっしょにいたところを襲われ、誘拐されるパトリシア。ちなみにこの婚約者は、彼女が過激派グループの一員となり、犯罪をおかしたあとに婚約を解消している

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彼女を誘拐した過激派グループの男に次々とレイプされるパトリシア。このシーンがあまりに生々しすぎて、正当な評価を受けていない可能性はある

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その後、この映画の中でのパトリシアはレズを強要されたり、心境に変化が訪れたあとはみずから男に抱かれようとする。このあたりはどこまで真実かわからないが、否定できないのも事実だ

なお映画自体はこのレイプシーンが生々しすぎて、正当な評価を受けていないように思う。私もレイプシーンを目当てに中古でビデオを購入し、観ては抜きまくったものだが、後日、ストックホルム症候群についての知識を得ると、「映画としてはよくできているなぁ」と素直に思うようになった。2カ月の間、SLAのメンバーと過ごしている間に起こった心境の変化がきちんと描かれているし、レイプシーン以外の展開はまともなのだ。ただ、ラストに関しては事件とはかけ離れたものとなっており、あくまでもモチーフにした映画であることを踏まえて観る必要がある。

ちなみにこの映画ほどではないが、ドキュメンタリー映画やドラマがいくつか公開されている。興味のある方はYouTubeで、「Patty Hearst」で検索してみるといいだろう。私が見つけたのは以下の3つだが、これらを見て『実録・テロの生贄 誘拐!令嬢パトリシア』をあらためて観ると、事件の全容がつかめるのではないかと思う。もっとも英語がわかるというのが前提ではあるが。

映画ということではもう1つ。どうも今年から来年(2017年)あたりに、もう1本映画化の話があるようだ。ただ、原作がまだ完成していないらしく、公開されるのかどうかも不明な状況だ。もっとも21世紀フォックスが映画化の権利をもっているので、過激な映画、このサイトを訪れる方が喜ぶ映画にはならないだろう。そもそもパトリシア・ハースト自体が現在、ハリウッド女優として活躍しており、レイプという生々しいシーンの再現を許可しないだろう。そういう事実があった、というイメージでごまかすことは、想像に難くない。

そういう意味でも、『実録・テロの生贄 誘拐!令嬢パトリシア』は、一度は観ておきたい映画である。ただ、DVD化はされておらず、ヤフオクでもなかなか中古VHSが出品されないので、もし運よく見つけたら即効で手に入れることをオススメする。

自分の娘を撮影会のモデルとして差しだし……

モデル募集の掲示板で相手を見つけ、スクール水着を着せてハメ撮りを楽しむことがある私としては、このAV『本物親子ゴルフ仲間の父親主催 自分の娘撮影会』はめちゃくちゃ興奮するものであった。もちろん、本物親子はウソ……というはタイトルはすべてウソだし、ロリ系のAV女優を使ったただのAVでしかないのだが、私はこの手のAVが実に好きなのだ。というのも、自分がスクール水着を着せてハメ撮りをした体験を思いだせるからである。

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AVのストーリーだが、借金で苦しむゴルフ好きの父親が、自分の娘をモデルにした撮影会を開催する。呼んだのは同じゴルフ好きの仲間。ただ、思うように稼げないので、娘に売春をさせ、ハメ撮り撮影会になっていく……というものらしいのだが、映像ではその過程がまったくないので、最初からただのハメ撮り撮影会が繰り広げられる。だからこのAVは、話題になることすらなかった。娘がイヤがったり、抵抗したりという過程が映像で再現されていれば、もう少し違ったセールス結果になったかもしれない。

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ちなみに私は、この瞬間に抜ける。このあと、ハメ撮りへと突入していくのだが、脱いだあとには興味がない……というかすでに射精したあとで元気がなくなっているので、観るのをやめてしまう (^_^;)

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両手にスクール水着を着た幼児体型の女の子を抱えて……私が一生に一度でいいからやってみたいシーンだ

しかし、しかしだ。冒頭で述べたとおり、私はスクール水着を着せた状態でのハメ撮りが大好きな人間である。たとえばこのカットは、18歳の女の子とラブホのホテルでハメ撮りしたときの映像だが、スクール水着(に近い水着)を着せているのがおわかりいただけるだろう。

sx20161025-1f微妙にスクール水着とは違うのだが、この当時はそれでも精一杯近い水着を見つけてネットで購入したのだ。いまはAmazonであたり前のように買えてしまうから、当時のような苦労はしなくてすむ。なんて時代だ!!

中学時代から水泳の授業でスクール水着に興奮しまくっていた私としては、外せないコスプレプレイの1つであるのだ。ちなみに私が好きなコスプレプレイを3つ挙げるとしたら、1位がセーラー服で、2位がスクール水着、3位がミリタリー系の服である。ヌードよりも、これらの服を着ているほうが興奮してしまうのである。

ちなみに10年以上前までは購入するのに苦労したスクール水着だが、いまではAmazonでなんの苦労もなく買えてしまう。レビューで高評価がついている商品を選べば失敗することもないし、本当にいい時代になったものだとつくづく思う。もっとも私自身は、年々体力と精力が落ちていっているので、昔のように長時間のハメ撮りができなくなっているという悩みはあるのだが……。はぁっ。

満州国で起きた輪姦の悲劇をリアルに再現!!

1932年に日本の関東軍の支配下で建国された満州国。皇帝は清の最後の皇帝、愛新覚羅溥儀で、映画『ラストエンペラー』をご覧になられた方はよくご存じだろう。しかし関東軍は、中立条約を破棄して侵攻してきたソ連軍の圧倒的軍事力の前には無力に等しく、それと呼応した現地民のゲリラ攻撃によって、各地で殲滅されていく。そして悲劇は日本から新天地を求めて移民してきた民間人の身にもおよび、多くの人が殺害された。なかでも女性は、少女を含め多くの人が強姦・輪姦されて殺害されたらしい。

日中関係の悪化が定期的に繰り返される昨今、満州国の話は少しずつタブー化されつつある。FAプロが1990年代に制作した『風雲流るる果てに(DVD版はAge of FA 戦争エロス~風雲流るる果てに)』では、ナレーションで満州国うんぬんのくだりが流されるが、さすがにいまでは無理だろう。事実、FAプロの戦争モノは、その後しばらくして実在する国から架空の国での話となっている。もっとも『インドシナの空の彼方-戦火の肉欲(性欲処理)女たちよ卑しきメス犬になれ!』のように、半島や地域を入れることはまだやってはいるが……。

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余談はここまでにして、話を作品に戻そう。満州国を舞台に多くの女性が強姦・輪姦の被害に遭ったのは多くの資料が語るとおりで、それは現地民にしても、日本からの移民にしても同じである。ヘンリー塚本監督はその事実を容赦なくこの作品で再現しており、生々しさは架空の国名を使い始めたその後の作品の比ではない。冒頭では満州軍の小隊が現地民のゲリラを探しだすという名目で人家に押し入り、止める母親を押しやって若夫婦の夫を殺し、妻を拉致する。小隊の男たちの目的はただ1つ。ゲリラ狩りを名目にした女狩りだ。だから若妻を廃屋に連れこんでさんざん凌辱しまくったあと、撃ち殺してしまう。

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夫を殺し、女性を拉致して廃屋に連れこみ、「すぐに終わる」と言って抵抗を封じる。しかし結局は、男たちにさんざん凌辱されたあと撃ち殺されるだけ。右足にかかったパンツが、余計に哀れみを誘う

その後、小隊は現地から避難しようとしていた女性の集団と出会い、合流。しかし男たちの欲望は尽きることなく、女性の引率者の男に女たちを抱かせるよう交渉する。交渉といっても、武器をもつ軍人である。ほぼ脅迫といっていいだろう。引率者の男が困っていると、2人の女性が会話に加わってきて、こう言うのだ。「兵隊さん、私たちかまわないんですよ。兵隊さんのために、みんなそのつもりですから」。このシーン、哀れみを感じつつも、興奮せずにはいられない。こうしたシーンがヘンリー塚本監督の真骨頂とも言えるところで、FAプロのファンを生みだす原動力にもなったのだろう。

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戦火が厳しくなり、移民してきた土地から逃げてきた女性たち。ちなみに私は、右の2人ならどちらでも、という好みだ

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彼女たちは兵隊たちが自分たちのカラダを望んでいることを察すると、みずからその申し出を受け、カラダを差しだす。このシーンは私的にはすごくツボで、忘れられない一作となった

そのあとは1対1のSEXへとなだれこみ、その後もナレーションの「昼夜を問わず寸暇を惜しんで混じりあう」のとおり、避難を続けながら山野でひたすらやりまくる。いつ死ぬかわからない状況下では、性的衝動だけが生きていることの証なのかもしれない。ところが必死の逃避行も長くは続かず、若夫婦を殺された母親を含む現地民のゲリラにつかまってしまうのだ。そして男たちは全員撃ち殺され、女たちはゲリラの男たちの凌辱されたあと、同じように殺されてしまう。

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カラダを重ねた男と女。力をあわせて逃避行を続けるが、結局、現地民のゲリラ観見つかり、男たちは全員撃ち殺され、女たちは凌辱されたあと、同じように殺される。この戦火の悲劇を思わせる炎の映像演出が実によく、このあたりはさすがヘンリー塚本監督といったところだ

『風雲流るる果てに』はFAプロの初期の作品にしてはめずらしく、DVD化されて発売されている(『Age of FA 戦争エロス~風雲流るる果てに』)。借りて観るもよし、買って観るもよし。私にとってもこの作品は、以前紹介した『レイプ ワイセツの制服』同様、戦争レイプモノに目覚めさせてくれた記念すべき1作である。FAプロがAmazonの商品説明にだしている「本作は昭和二十年の満州を舞台に、戦場における婦女子の哀れな運命を描いている。ヘンリー塚本自身も時代に刻まれた戦争の傷跡を周囲の人間から当然の如く聞かされていたであろう。当時、満州国と呼ばれた地域で何が起こったのか…。本作を見て興味を持たれた方は、調べてみるのも一興かも知れない」を、ぜひあなたも実践していただきたい。

弟にオナニー中継しているところを見られたら……

オナニーしているところを家族に見つかる……、これはもう最悪の瞬間であろう。それが中・高校生の思春期のころならなおさらである。変に指摘されたりすると親子の関係が壊れかねない。親としても、子供としても、本当に難しい瞬間だ。私の場合、実家が一戸建てで2階に私の部屋を作ってくれたため、見つかることはなかった。ただ、ベッドの上で激しくオナると下まできしむ音が届くようで、一度だけ母親に指摘されたことがある。「なにかしているの?」と。30年以上も前の、1万円程度の安い組み立て式ベッドだったのが悪かったのだろう。

さて、日本人は世界のなかでもマジメな人種と言われる。たとえばこの動画は、ライブチャット配信中の娘に弟が飲み物をもってきた瞬間をとらえたものだが、娘はなんとオナニー中。手渡された瞬間、そしてそのあとのリアクションがなんともいえず、思わずにやけてしまった。日本の女性なら、さすがにこうはならないだろう。バツの悪さと怒りで、「なんで入ってくるの!!」と逆ギレするのではないかと思う。もっとも最近の女の子は、どうかわからないが。

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アダルト動画:ビデオチャット中 弟が部屋に入ってきた! 有名な動画ですね

ちなみに彼女の国籍は、いまのところわかっていない。ただ、英語圏であるのは確か。父親に手渡されたジュースはドイツの飲料メーカー、ヴィルド社のカプリソーネで、パッケージに書かれた「CAPRISUN」は英語圏用の商品名。ときどき発する言葉からしてアメリカ人では? と思うのだが、FC2動画アダルトだとそこまでわからないので、知っている方がいたらぜひコメントに書いていただければと思う。

こまったちゃんはさすがに……

これは〇人募集系の掲示板に入りびたっていたときのこと。 お金さえあればパートナーを見つけることはたやすいのだが、 ときどきこまったちゃんに出逢うことがある。この映像はそのこまったちゃんが寝ているのを撮ったものだが、私をさんざん連れ回した挙句、SEXはそこそこに、1人ベッドで爆睡してしまったのだ。

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これはもう15年以上前の話。あ○みちゃんはぽっちゃり系ではあるものの、かなりかわいい顔立ちで、しかも現役の大学生だったから肌もツヤツヤで、オッパイの弾力は十分以上にあった。ただ、1日行動をともにしていると、性格がわかる。完全に、とまではいかないが、かなりの自己中の娘であったのだ。いや、デートしてSEXまでしているのだから、〇人募集系の掲示板での出会いとしては、十分すぎる結果といえるかもしれない。しれないが、

こりゃ、次はないな

と思ってしまったのだ。すなわち、私が疲れてしまったのである。

私自身、パートナーにはかなり配慮するほうだから、自己中の娘は正直苦手で、本名、住所、携帯の番号、すべて聞いていたにもかかわらず1回きりで手放してしまった。ハメ撮りができなかった、というのもあるかもしれない。あ○みちゃんが寝こんでしまったあとの映像しか、私の手元に残っていないことを考えてみると、おそらく嫌がられたのではないか、と思う。数時間つきあった段階で私が疲れ始めていたから、このあたりの記憶は正直曖昧で、「せめてもの慰めに……」ということで撮ったこの映像が唯一の成果なのだ。

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こういう疲れる目に遭いつつ、また〇人募集系の掲示板に入りびたってしまう私というのは困ったもので、最近もまたパートナーを探している。もっとも今度のパートナーはこのサイト用の娘で、口説いてまわしのパートナーにしようと考えている次第だ。

うまくいくかは、私次第 ( `ー´)ノ

若い女性に挟まれた状態でオナニーしたことはある?

新幹線の3人がけの席で両隣が若い女性の場合、ムラムラきたりしないだろうか。私はムラムラくる。そしてしてしまったことがある。そう、オナニーを、だ。

これはおそらく15年以上も前の話になる。出張で新幹線に乗っていたのだろう。混んでいて空いている席が少なく、3人がけの真ん中の席に座った。狙ったわけではなく、そこに座るしかない、と思ったのだ。車両の後部座席だったことも記憶しているから、新幹線がホームに入ってきた瞬間、席がいっぱいだったことが判明し、そのため扉が開くと同時に慌てて座ったのだと思う。そしてたまたま両隣が若い女性だった、というだけだ。コートを着ていたので、季節的には冬の11月か12月だったはず。そしてこのコートがあることが、私を大胆にさせたのだ。

若い女性に挟まれた状態で、ひざには折りたたんだコート。そしてカバンの中にはポケットティッシュ。「コートで隠した状態でオナニーすればバレないのでは……」と思ってしまった私は、やはり変態の露出狂である。当然、ペニスをしごく振動は伝わるだろうが、それはそれでよし。射精した瞬間、においが漂うだろうが、それもそれでまたよし。決意した私はズボンのジッパーを下ろしてペニスを露出させ、シコシコ、シコシコ……と始めてしまったのである。

たぶん両隣の女性は気づいていたと思う。しかし、コートで隠しているため、確証はもてない。それをいいことに私はしごき続け、そしてついにイッてしまったのだ。大満足の射精の瞬間である。

さて、探してみると電車やバスの中でのオナニー見せつけ動画というのはそれなりにあるもので、おそらく私と同じような興奮状態を味わえたのだと思う。女性のさげすむ視線がまたよく、ほかの人のオナニー見せつけシーンは見ていて楽しいし、私もまたやってみたいと思う。もっともあのときのような恵まれた席に座れることは、なかなかないかもしれないが。

レイプが大好きな超淫乱ヒロインって!?

天王寺きつねといえば、『ヱデンズボゥイ』『オルフィーナ』などのマンガで知られ、最近では天王寺キツネ名義で『ガンナーズ』『うぽって!!』も描いている。ただ私がいちばん好きなのは、『Rape+2πrレイププラス 2パイアール)』。なにしろその名のとおり過激なレイプシーンがてんこもりで、これほど抜けるマンガはめずらしいからだ。

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成人向けマンガとはいえ、さすがは天王寺きつね氏の作品。ストーリー展開はなかなかのもので、マンガとしても十分楽しめる。ただそれ以上にレイプシーンは見ごたえがあり、なにしろ本作のヒロインである日向かおりちゃんが、ヤクザにビデオを撮られながらまわされ、暴走族の集団に見世物になりながら次々とまわされ、黒人のぶっといペニスで犯されオマンコや口に大量のザーメンをぶちまけられるのだから、興奮しないわけがない。

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ところがこのかおりちゃん、SEX自体はめちゃくちゃ好き、つまりは好きモノで、レイプされても思いっきりよがってしまうのだ。「ふしだらだとか淫乱だとか言われても、あれが私だから…。ありのままの…私だから……」と恋人の桜田さとみに告げるところも、またいい。ある意味、私の理想的な恋人像でもある。ただ、幼なじみやクラスメイトが男たちに弄ばれるのは許せないと思い、そういう輩には力で立ち向かっていく。こういうキャラ設定は、天王寺きつねの真骨頂といっていい。

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ちなみに作品中では、幼なじみの藤里さえちゃん、2人のクラスメイトの菊内粧子ちゃん、さらにはかおりちゃんの母親の日向さおりさんまでが輪姦される。すなわち、このマンガに登場する女性キャラは、ほぼレイプされると言っても過言ではないのだ。例外は白狐ちゃんぐらいなもので、まぁこの子は中学生だから、おめこぼしにあずかったのかもしれない。

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こんなすばらしいマンガだが、電子書籍版はDMMでしか発売されていない。紙で読みたい方は、ヤフオク!やAmazonで、状態のよい中古セットが3000円以下で出品されていたら、即買いをオススメする。特に初版にこだわらない方なら、フランス書院が発売していた新装版4巻セットがオススメだ。

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レイプされた直後の女子高生を見つけたら……

AVアイドルを売りだすのは難しい。特にかわいさがウリのAVアイドルの場合、難しさは格別だろう。たとえばこのパッケージ。これは1980年代末に発売された柳沢まゆみちゃんのアダルトビデオ(以下、AV)だが、ここから過激なシーンを想像できる方はそうはいないだろう。まゆみちゃんが2人の学生にレイプされるシーンがあるということを。

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柳沢まゆみちゃんは、1986年にデビューしたAVアイドルである。主演作は『マリンの妖精』『セーラー服にゃんにゃん』、そしてこの『セーラー服を脱がさないで……』の3本しかないため大ブレイクはしなかったが、アテナ映像の『セクシーメイツ』シリーズでは1作目から登場するなど、業界で注目はされていた。そして私は彼女の顔立ちが好きで、このAVをヤフオク! で見つけたあと、衝動買いをしてしまったのだが、再生してすぐに驚いた。なんと、私の大好きなレイプシーンが長い時間にわたってあるではないか!! 好みのタイプのAVアイドルの、それもセーラー服を着せて、追いかけまわして、森の中でレイプするという、私が心底やってみたいと思っているシチュエーションで。

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セーラー服の女子高生を追いかけまわし、服を引き裂き、レイプする。特にまゆみちゃんのような華奢な体型の娘だと理想的だ

さんざん男たちにもてあそばれたあと、彼女はボロボロの姿で道路に飛びだしたところを、たまたま通りかかったクルマの男に救われる。救われる? いやいや、またまた男の餌食になるだけだ。とはいえ無理矢理レイプするのではなく、傷ついたまゆみちゃんにやさしく言葉をかけ、心を許したところで「今日の経験を忘れなきゃいけない。オジサンが楽しいことを教えてあげよう」といって、セーラー服の彼女を抱くのである。まぁこの展開はかなり強引だとは思うが、レイプされた直後の女性を発見したら、それもクルマで移動中でホテルに連れていけたら、私も同じことをするだろうなぁとは思う。ケガをしていないことが大前提だが(さすがにひどい傷を負っているとそんな気にはなれないので)。

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ボロボロの姿で道路に飛びだして気絶したところを、男に救われる。こういうシーンに一度でいいから遭遇してみたい。そしてできれば、やさしく慰めてあげたい。もちろん心と、そして肉体もだが……

30年近く前のAVではあるが、やはり好みのタイプ、それも女子高生セーラー服レイプものというのはいいもので、たまに観ては抜いている。それにしてもパッケージからはまったくもって想像できない展開で、うれしい誤算というヤツだ。それにしてもこういうお宝ビデオを見つけられるから、「ヤフオク! から離れられないんだよなぁ」とあらためて思う今日このごろであった。

ロシア人の金髪ランジェリーモデルはこんなに抜ける!!

ヌード撮影からハメ撮りまで、これまでいろいろな撮影を行ってきたが、そのたびにコスプレランジェリーを手配しなければならないのが悩みの種だった。使い回しは考えない。なぜなら、自宅の洗濯機で洗っているところを妻に見つかるわけにはいかないからだ。撮影が終われば捨てる。そしてまた買う。この繰り返しだった。

それでもいまはいい。コスプレにしろセクシーなランジェリーにしろ、ネットショップで安く購入することができる。しかし10年以上前は、正直大変だった。こうした商品を扱うネットショップ自体がまだ少なく、競争原理が働かないぶんだけ1点1点がそれなりに高価だったのだ。そんななか、お気に入りのセクシーランジェリーショップが1店だけあった。ランジェリーのセンスがよかったのもあるが、なによりもロシア人のモデルが私好みで、購入の目的以外に、抜く目的でもそのショップのサイトに行っていたのだ。そしてある日、そのモデルが登場するイメージビデオが作られ、販売されることを知った。そのビデオの映像がこちらである。

sx20161006-1bsx20161006-1cこのピンととがった乳房がセクシーランジェリーの魅力を引き立て、ついつい買いすぎてしまったほど。ちなみに右下の英数字は、商品の番号である

ピュア・セクシー』という名のイメージビデオ。当時はまだVHSのテープが主流で、DVDでは販売されていなかった。セクシーランジェリーの宣伝が目的なので、右下には商品の番号が表示されている。まぁ、そんなことはどうでもいい。とにかく私はこのロシア人のモデルが大好きで、だからこそこのピュア・セクシーが発売されたことを知った瞬間、即買いしたいのである。

sx20161006-1a 彼女は本職のモデルさんだったようで、当時はモデル事務所に所属しているのをネットで確認できた。そしていまさらながら思う。正規の手段でいいから、自分だけのモデル撮影をお願いしておけばよかった、と

なおこのビデオには、彼女以外ほかにもロシア人モデルが数人登場している。どの娘も超美人で、スタイルも文句のつけようがなし。このクラスの女性を抱けるのなら本当にいくらお金を積んでもいいとすら思う。さらにいえば、思う存分レイプして弄べるのなら、刑務所暮らしと引き換えでもかまなわい、とすら思うのだ。「プライベートでモデルになってくれませんか」と高額のギャラで誘って貸し別荘に連れていき、ひそかに隠れていた仲間と写真やビデオで撮影しながらレイプする。そしてザーメンまみれのまま、自分が宣伝していたランジェリーを着せて、イメージビデオの撮影まで行うのである。

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とにかくこのイメージビデオに登場するモデルは、超美人ぞろい。死ぬまでに一度、このクラスの女性とハメ撮りを楽しみたいものだ。まぁ、レイプできればそれにこしたことはないのだが……

ほら、あのビデオのようにポーズをつけてみろよ!」とか、「撮影中は濡れていたんじゃないのか!? いまはザーメンで濡れまくっているけどな!!」とか言いながら撮影する。そして屈辱にまみれ涙を流す彼女をまた、みんなで犯しまくるのである。商品であったセクシーランジェリーを引き裂きながら

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この娘を見るたびに、「ロシアに行きたいなぁ」といつも思う。もちろん、現地で彼女のような女性を買うためだが(法律的には非合法だが、実質は合法のようなもの)

まぁ、あくまでもこれは妄想だが、とにかく私が大好きだったロシア人モデルのイメージビデオ。制作・販売元のショップはどうもなくなってしまったようで、当時の写真を見ることができない。残されたのは、このビデオの動画だけである。当時の思い出を振り返りながら、今夜もまたこのモデルで抜こうと思う。

風俗体験の思い出探しはストリートビューで!!

私が“吉原”を知ったのは、おそらく高校時代のことだと思う。当然、知識レベルの話で、肉体レベルで知ったのは社会人になってからだ。おもに風俗雑誌でしか知ることができなかった吉原。それがいまではGoogleマップで散策できるのだから、すばらしい時代になったものだと思う (*^-^*)

たとえばGoogleマップで「東京 吉原」と検索すると、何件かのソープランドがヒットする。これで吉原の位置がわかり、さらに地図を拡大してストリートビュー表示に切り替えれば、吉原がどういうところかわかるのだ。ただ、これが真の吉原ではない。吉原の真骨頂はネオンが輝く夜にならないとわからず、一度、友人のクルマで吉原の中心地を通り抜けたことがあるが、景気がよかった時代だったこともあり、別世界に入りこんだ感覚にすらなった。

sx20161003-1dGoogleマップにかかれば、吉原の位置は即座に判明する。そしてソープランド各店の位置も……

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昼間の吉原は、営業をしている店は多いのだが、看板だけが目立つさびれた空間である。これが夜には一変し、華やかな別世界となる

まぁ、私の話は置いといて、今回のテーマは別にある。以前、「六月の花嫁」についてこのブログで書いたが、ちょっと気になってGoogleマップで検索してみたら、建物自体は残っていたのだ。

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まだ残っていた「六月の花嫁」のビル。すでに別の店が入っているようだが、「六月」「花嫁」の文字はビルから消されていない
・゚・☆・゚:*(感´∀`動)*:゚・☆・゚・

そして思いついた。行ったことのある風俗店やホテル、そのときは写真を撮ることができなかった思い出の地は、Googleマップで調べ、ストリートビューでキャプチャーしておこう、と。そして中学・高校時代の友人が店長をしていた地元のフィリピンパブの店を検索してみたところ……「えっ、な、ない!?」。

商売というのは無慈悲なものである。「いま売り上げが厳しいからきて!」と言うのは難しくても、誘いのメールがあればもっと行っただろう。ただ、地元とはいっても、実家からその店までは、クルマかバスを使わないと行けない距離にある。飲んでクルマで……とはいかないから、なかなか機会がなかったのだ。もちろん何度か足を運んだことはあり、そのうち一度は事務所に、妻と連れて遊びに行ったことがある。ある意味、まっとうなフィリピンパブだったのだ。それがゆえに飲む以外の楽しみがなく、積極的に行こうと思わなかったのも事実。もし裏でひそかに言うことを聞いてくれる女の子をつけてくれたら、財布がスカスカになるまで通ったと思うのだが……。

Googleマップとストリートビュー、これにGPS機能つきのスマホを組み合わせれば、ある意味、なんでもできる。福島県の某所でピンクコンパニオンに連れて行かれたラブホテルは、場所も名前もまったくわからないが、スマホで1枚、写真を撮っておきさえすれば、あとでGPSデータからラブホを調べだすことができ……「いや、待てよ!? 1枚だけ撮ったはず……」。そして写真を探しだし、「画像位置情報取得ツール」というフリーソフトで調べてみたところ、見事に住所とホテルが判明した。さすがに暴露するとマズイと思うので周辺の名前はボカしてあるが、さすがはGPSデータ、恐るべしである。

sx20161003-1f sx20161003-1g当時のiPhone4Sで撮影したホテルのベッドの写真が1枚だけあったので、それをソフトで検索してみると、見事のホテルの場所がでてきた。真っ暗ではあったが、この右の細い道をタクシーで登って行った先にホテルがあったのは覚えている。ちなみに入り口のところにあるのはふつうの民家

いずれにせよ風俗遊びの思い出を残すのに、Googleマップ、ストリートビュー、GPSデータは欠かせないものだと私は思う。風俗関係は写真がNGのところが多く、思うように撮れないこともあるだろうから、ぜひこうしたツールを駆使していただきたい。