経理のOLが会社の金庫から金をくすねた結果……

セキュリティは会社によってまちまち。以前いた会社では、総務・人事・経理の部署が入っているフロアーに入るには、中からセキュリティを解除してもらう必要があった。これはまぁ当然である。経理の部署があるということは、金庫があるということ。もちろん情報漏えいが許されない書類もわんさかあるが、金庫から金がなくなるというのはやはりヤバイ。なぜなくなるのか? それは誰かがくすねるからだ。

今回紹介するAVは、『ザ・復讐映像 虐げられたオヤジたちの復讐レイプ』は、まさにこのくすねたOLの物語である。AV女優の加藤ツバキさん演じる経理のOLが、金庫から金をくすねるところを、以前から彼女に目をつけていた清掃業者のオトコに隠しカメラで撮影され、それをネタに同業者の小汚いオトコたちにもてあそばれるのだ。加藤ツバキさんは、見た目からして気の強そうなAV女優で、実はかなり昔の話だが、以前いた会社の昔の経理の女性が、こんな感じだった。キレイだが、気が強く、中途半端な経費精算の伝票をだそうものなら、すぐに内線がかかってくるのである。そしてお決まりのお小言。もっとも私以上に適当な人がたくさんいたから、自然そうなるのもわからないではなかったのだが。

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加藤ツバキさん演じる経理のこのOLが、清掃業者のオトコを見る目ときたら……。だからこそ、このあとの展開ですさまじく抜けるのだ

sx20160928-1b以前から目をつけられていたオコトから、金庫から金をくすねる映像を見せられる。そりゃまぁ、こういう目にはなるぞ、と

私の話はともかく、加藤ツバキさん演じるOLは、清掃業者の小汚いオトコたちは歯牙にかけない……というか蔑んでいた相手であった。そんなオトコたちに弱みを握られ、顔中にすさまじい嫌悪感を抱きながら弄ばれるのだから、興奮しないわけがない。正直言うと、この手の気の強そうな女性は苦手なのだが、だからこそ弄べるとなると、興奮のレベルがワンランクもツーランクも上がってくる。それこそふだんは中だしよりも顔射が好きな私が、思う存分中だししまくるだろう。「妊娠してしまえ! このクソオンナ!!」という感じで……。

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相手は1人だと思っていたが、仲間の清掃業者を呼ばれ、結局、3人のオトコたちに口もアソコもさんざん弄ばれる。気の強いOLという役だからこそ、このシーンがひときわ光るのだ

フェミニストを気取っている私としては、こんな汚いセリフを吐きたくはないのだが、会社の金庫から金をくすねるということは、それすなわち犯罪者ということ。日本での業務上横領の罪はすさまじく重く、刑事罰や弁済はもとより、テレビや新聞などのメディアで顔出しされても文句は言えないのだ。一生つきまとう罪の重さ。ヘタをすると、YouTubeなどの動画サイトで、何十年も顔出し報道が流され続けられるかもしれない。それを考えるとカラダを弄ばれるくらい……と思ってしまう私がいるのだが、なにか間違っているだろうか?

とにかくこのAVは、長年サラリーマン生活を送っている方なら、それなりにリアルに感じられるのではないだろうか。なお私がこのAVを好んで見るのは、設定と加藤ツバキさんの魅力に加え、演出やカメラアングルが結構工夫されている点にある。すなわち、AVとしての完成度が高いのだ。似たような設定のAVはほかにもあるだろうが、この作品は一味違う。見て損はないと思うんで、ぜひ加藤ツバキさんが弄ばれるシーンで抜きに抜きまくっていただきたい。

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たんに社内で犯されるだけでなく、イスに乗せられたままバックから弄ばれたり、とにかくカメラアングルや演出で随所に工夫が見られる。最後の最後まで気が強いOLを演じる加藤ツバキさんの演技も実によく、本当にこのAVは完成度が高くていい!!

「女子高生コンクリート詰め殺人事件」に絡む芸能人の黒歴史

ここ2週間ほど、パソコンを使っていると動作がどんどん重くなる、突然フリーズするなどのトラブルに遭遇することがあまりに多くなり、昨日、意を決してハードディスクからSSDへの換装を実行。HDD2TB+HDD2TBの構成から、SSD960GB+HDD4TBの構成に変えたのだが、これが快適すぎて言うことなし。これで滞りがちだったWebの更新もスピーディにできるようになると、ホッとひと安心している。

さて、こうした作業では、大事なデータを誤って消さないようにバックアップしておかなければならない。私も普段から最低でも2カ所、それも物理的に異なるハードディスクにデータを入れておくようにしているのだが、ファイル名が似ていると、「あれっ? このファイルはコピーしたような……。いや、間違いなくコピーしたはず。だったら消してしまえ!」となり、あとで愕然とすることがある。そう、1つしかない大事なデータをコピーしたと勘違いして消してしまったことがあるのだ。それがかの極悪事件をモチーフにした『女子高生コンクリート詰め殺人事件』だ。

私がこの事件を週刊誌で読んで初めて知った瞬間(当時、ニュース番組を観る習慣が私になかった)、すさまじいほどの憤りを覚え、「こんな連中は死刑にしなければならない!」と思ったほどだ。その後、この事件をモチーフにした映画やアダルトビデオが何本か発売されたが、正直、亡くなった被害者のことを思うと作品自体のレビューをする意欲はわかないので、今回は淡々と紹介していくことにする。

最初の発売されたのがアイビックの『実録・婦女暴行 宮崎陽子 コンクリート美少女』。被害者役を演じているのは元AV女優の宮崎陽子ちゃんで、彼女の活躍時期は1980年代後半。ジューシープロデュース の『学園本番シリーズ すごいのかけて! 制服人形』にも出演しているから、AVビデオの初期のころが終わったあたり。事件が起きたのは1988年のことで、それから数年も経たないうちに制作されたものだと思う。本職のAV女優を使っているため、一部リアリティを感じるものの、違和感を感じるシーンも少なくない。

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次に発売されたのが『女子高生コンクリート詰め殺人事件』。いまは亡き日本ビデオ販売(ビデオ安売王)の会長だった佐藤太治氏の意向で制作されたという、フィクションドラマの体裁をとったオリジナルビデオである。ビデオパッケージにある「俺は許さない」の文字は、おそらく会長の怒りを表したものだろう。発売は1995年で、ゆず北川悠仁さんが出演していることで知られ、彼の黒歴史と言われているのはご存じのとおりだ。ただ彼の出演はVシネマ時代の無名だったときのことで、オファーがあれば断ることができなかったという事情があるのだろう。また被害者役を演じる女優の佐々木舞ちゃんに関しては、どんなに調べてもほかの出演作が見つからないので、くわしいプロフィールは不明だ。そしてこのビデオのデータを、私は勘違いの結果、消してしまったのである。

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このビデオに関しては、YouTubeで非合法に分割され、公開されているので断片的には観ることができる。日本ビデオ販売が倒産しているため、著作権侵害の訴えをする人がいないのだろう。だから消してもそれほど痛手ではないのだが、資料として確保しておくことを重視する私としては、消したとわかったときのショックは並大抵のものではなかった。ちなみにパッケージには、副題らしき文字「壊れたセブンティーンたち」は書かれていないのだが、こちらはリリースなどにはあったのだろうか? 不思議なことである。

その次に発売されたのが、ジャパンエンターテイメントの『少年の犯罪』で、1997年にVシネマとして制作された。被害者役を演じているのは大竹なおちゃんという女優(AV女優?)だが、彼女に関してもほかの出演作が見つからず、プロフィールがまったくわからない。ほかにも2人のAV女優?がレイプの被害者役で登場しており、全体で見てもレイプシーンは多く、AV監督としてのキャリアが長い川崎軍二監督らしい作品には仕上がっている。

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そして最後に発売されたのは、宮崎あおいさんの別れた夫、高岡奏輔(当時は高岡蒼佑)さんや三船美佳さんが出演した『コンクリート』である。制作は2004年で、2人にとっては黒歴史もいいところだろう。ゆずの北川悠仁さんは無名時代のときの出演だからまだ理解できるのだが、高岡さんにしろ三船さんにしろ、そこそこ知名度が上がってからの出演である。凶悪犯罪をモチーフにした作品に出演すれば、のちのち黒歴史と言われるのはある程度想像できたはずだ。だから、こればかりは言い訳できない。とはいえ、オリジナルビデオやVシネマではなく、劇場公開作品の出演オファーだから、芸能人にとって魅力的であったのは事実だろう。高岡奏輔さんにしろ三船美佳さんにしろ、知名度はあったとはいえまだ若いときで、事務所的にも断るという選択肢がなかったのではないだろうか。もっともこの映画は上映前に反対運動が起こり、当初の目的を達することができなかったので、2人にとっては黒歴史が残っただけになってしまったのだが……。

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『コンクリート』で被害者役を演じたのは、元AV女優の小森未来さん。AV女優としては小森美樹の名で活躍し、Vシネマやテレビでの出演もある。ただ、AVではレイプものの出演はほとんどなく、それがゆえになぜこの作品のオファーを引き受けたかがわからない。劇場公開作品に引かれたか、ギャラに引かれたか、たんに事務所が受けたか、そのあたりは想像するしかないのだが、元がAV女優であるため、黒歴史と言われることはない。その後、AV以外での活躍の幅が広がっていることを考えると、彼女のキャリアにはそれなりにプラスになったと言えるのではないだろうか。

それにしても、しっかりと資料として残していたはずのものが、自分の勘違いで消してしまうという大失敗には、いまでも情けなく思う。それ以来、同じような失敗はしていないが、みなさんもデータのバックアップ時、そして今回のようなハードディスクからSSDへの換装時には、とにかく細心の注意を払って作業を行っていただきたい。失われたデータは、二度と戻ってこないのだから。

Amazonで高評価・大絶賛のレイプもの映画とは!?

さよならミス・ワイコフ』は、更年期障害に陥ったアン・ヘイウッド演じる高校の教師イブリン・ワイコフが、ジョン・ラファイエット演じる臨時用務員のレイフ放課後の教室でレイプされるシーンがウリの映画である。ワイコフは35歳にしていまだ男を知らぬ処女で、セックスへのすさまじい恐怖がある。そんな彼女が、誰もいなくなった教室で、校内では嫌われものの黒人のオトコに無理矢理レイプされるのだから、そのシーンを観て興奮しないワケはない。私もVHS全盛時代、レンタルビデオで借りて抜きまくった記憶がある。20年以上も前、私が更年期障害という言葉すら知らなかった時代のことだ。

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35歳で処女、幼少期のトラウマがワイコフを苦しませる。その苦しみからなんとか逃れようとみずから行動はするのだが、なかなかうまくいかない

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数々の苦しみのなか、放課後の誰もいなくなった教室で、用務員のレイフにわいせつな行為を迫られ、挙句の果てに激しくレイプされ処女を奪われる。教壇で放心状態となったワイコフの姿が痛々しくもあるが、もちろんここは最大の抜きどころで、私もどれだけ放出したかわからない

ところが、である。この映画、不思議と心に響くものがある。レイプされ、オトコを知り、性の喜びに目覚める。その結果、レイフとの再度の密会で放課後の教室でよがっているところを生徒に見つかり、高校を、そして下宿先からも強制的に追いだされる。仲が良かった友人にも見放され、1人孤独に街を去らなければいけなくなるのだが、彼女は最後にこう言うのだ。「後悔はしていないし 恥だとも思ってないわ」と。

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性の喜びに目覚めたワイコフは、レイフと積極的にカラダを重ねるようになり、彼女にとって神聖なはずの教室で、思う存分よがりくるう。そしてその瞬間を生徒に見つかってしまい、彼女は高校を追われることになるのだ

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数々の不幸に見舞われるも、更年期障害とセックス恐怖症から解放され、なにかが吹っ切れたワイコフ。だから自分のやったことに後悔していないし、恥だと思わないと、親友だったベスに告げるのだ。この映画のラストはいろいろ考えさせられ、そしてジーンとくるものがある

私は女性の更年期障害がどれだけ大変なものか、正直いってわからない。もちろん本から学んだ知識はあり、大変なものであることは想像できるのだが、実際の苦しみは想像をはるかに超えるものだろう。その更年期障害の苦しみ、そして幼少期のトラウマがもとでセックス恐怖症になった悩みから、ワイコフは解放されたのだ。そう、レイプという性犯罪を通して……。

相当特殊なケースではあるものの、おそらく皆無ではないだろう。変わりたくても変われない、という悩みを抱えている人は多い。ワイコフもその1人で、そのきっかけがレイプだったというだけの話だ。むろん、レイプは犯罪であり、ほめられる行為ではないのだが、それでも街を1人去っていく彼女の姿にはなにかこうジーンとくるものがあり、秀作と断言できる映画であることはまぎれもない。だからこそ、長年DVD化されず、あきらめかけていたファン、おそらくはVHSで観て私と同じようにレイプシーンで抜き、それとは別に不思議な感動を覚えた方が、DVD/Blu-ray化をきっかけに購入。あらためて観て、つまりは更年期障害やトラウマという知識を踏まえて観ることによって、この映画が本当に言いたかったことに気づいて感動したのだろう。そんなファンの声が、Amazonの高評価・大絶賛の嵐につながっているのだ。これは私も同様である。

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アン・ヘイウッドは決して美人ではなく、いかにもオールドミスという感じの女性だが、だからこそ35歳の処女という設定に違和感がなく、その彼女が黒人の巨大なペニスで、しかも神聖なる教室で処女を散らされるレイプシーンは、いまでも見ごたえがある。DVDやBlu-rayを購入しなくてもDVDレンタルで気楽に借りれるから、まだ観たことがない方はぜひ一度借りて観てほしい。

Vシネマは“たなぼた”レイプの宝庫だ!!

“たなぼた”という言葉がある。意味は、思いがけない幸運を得ること。前回の「グラビアアイドルが初写真集でセーラー服レイプを演出!?」で紹介した伊藤千夏ちゃんのVシネマを見まくっていたとき、まさにこのたなぼたが起きた。

彼女は一般向けのオリジナルビデオでデビューしたあと、三田友穂名義でAVデビュー。ただ3年ほどで引退し、その後は伊藤千夏名義で10本以上のVシネマに出演しているのだが、このころは体型が少しぽちゃ気味になってしまっており、残念ながらデビュー当時の面影がかなり消えてしまっている。それでも『高校教師 引き裂かれた聖身』で教育実習生としてやってきた伊藤千夏ちゃん演じる立花みどりが、クラスの不良グループにまわされるシーンは、ファースト写真集『TEARS』の写真を思いだしながら何度も抜いてしまったが……。

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朝のランニング最中、不良グループに拉致され、工場でリーダー格の男からレイプされる。当然、そのあとはほかの4人からもレイプされたと思うが、シーン自体は彼女が放心状態で横たわるシーンにまで一気に飛んでしまっているので、そう思うしかない。AVではなくてVシネマだから、仕方ないといえば仕方ないのだが

このVシネマではみどりが担当するクラスのカップルの女子高生が、同じ不良グループに拉致され、工場でまわされるシーンがある。彼氏がみどりのところに助けを求めてやってくるのだが、同じ不良グループにさんざんレイプされたあとのため、そのときのことがフラッシュバックして助けに行くことができない。悩んだ挙句、工場には行くのだが、時すでに遅く、女の子はさんざんまわされたあと。女子高生役の女の子がもう少しかわいければよかったのだが、それでも泣きじゃくる彼女を抱きしめるみどりのシーンは、なかなかよかった。なぜ警察に助けを求めなかったのか、という疑問は残るが……。

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同じ不良グループにまわされたクラスの女子高生を抱きしめるみどり。この女子高生がもう少しかわいければ……というのは欲張りすぎなのだろうか?

※動画■予告編がビデオマーケットにあるので、興味のある方は観てほしい

伊藤千夏ちゃんのレイプシーンを期待して、違う女性のレイプシーンが見られる。これはまさに“たなぼた”なのだが、同じように彼女のVシネマを観まくっている最中、もっと興奮する“たなぼた”を見つけた。それが『牝牌 嵌められた女雀士』での、AV女優北川絵美ちゃんが5人のヤクザにまされるシーンだ。

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このVシネマは女雀士が己の身体を賭けて闘うがキャッチフレーズの牝牌(メスパイ)シリーズの第7弾で、伊藤千夏ちゃん演じる大河内理恵と北川絵美ちゃん演じる瀬川朋美は、雀荘「 ピーチ牌(パイ)」の人気メンバー。2人はメンバーとして恥じぬ腕を身につけるべく、プロへの登竜門といわれる大会へ出場を決意するのだが、大会前に朋美は恋人と思っていた男にダマされ、イカサマ麻雀で1400万円という法外な負債を抱えてしまう。そして男とグルのヤクザたちに無理矢理1000万円の借用書を書かされた挙句、残りの400万円分として5人の男たちにさんざんもてあそばれるのだ。

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雀荘の人気メンバーとして出演している北川絵美ちゃん(左、朋美役)と伊藤千夏ちゃん(右、理恵役)。確かにこんなかわいいメンバーがいれば、雀荘は大繁盛するだろうし、悪いヤツラに狙われもするだろう

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これが雀荘を狙う悪いヤツラ。そしてそいつらに罠にハメられた朋美。イカサマ麻雀で1400万円もの負債を抱えてしまい、無理矢理借用書を書かされる。そして1000万円以上を超えるぶんはカラダで……となるのだ

Vシネマの輪姦シーンは、中出しやぶっかけといった生々しいシーンこそないものの、そのぶん現実感迫真性、つまりはリアリティがある。朋美の輪姦シーンもまたリアリティがあり、かつ北川絵美ちゃんはその後、人気AV女優となるだけあって、カラダもおわん型のオッパイも実によく、とにかく抜きまくれるのだ。男たちが羽交い絞めにしてカラダをもてあそぶシーンから、さんざんもてあそんだことを示すかのような朋美の胸に光る汗など、ヘタなAVよりよほど抜ける。この牝牌シリーズはほぼ観たが、このレイプシーンがいちばんであった。ちなみに理恵、すなわち伊藤千夏ちゃんのレイプシーンは、残念ながらない。

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400万円分の代償としてヤクザの男たちにまわされる朋美。首筋からオッパイにかけて光る汗と、指の向き、なによりあきらめたかのような朋美演じる北川絵美ちゃんの表情が実にいい

AVは主演や出演女優があらかじめわかっているから、“たなぼた”で予期していなかったレイプシーンを観られることはほとんどない。これはVシネマならではの、うれしい誤算である。もっとも、“たなぼた”であるがゆえ、作品を観ないと見つけられない、というデメリットはあるのだが……。それでも次はどのVシネマを観ようかと、日々考えている私がいるのであった。

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アイドルが写真集でセーラー服レイプを演出!?

 

AV女優写真集であれば、ワケありな写真があっても不思議ではない。ワケあり……そう、たとえば、露出を楽しんでいるような写真や、いかにもレイプされたかのような写真などだ。しかし、大手出版社が写真集のオファーをだすのは、人気のある、もしは今後人気がでるだろうと期待されているAV女優にかぎられる。事務所もイメージを大切にしたいだろうから、あまり過激なシーンを撮らせたがらない。それがグラビアアイドルならなおさらだ。

この常識をくつがえしてくれたのが、伊藤千夏ちゃんのファースト写真集『TEARS』である。彼女はその後、Vシネマの出演だけでなく、三田友穂として数多くのAVに出演し、それぞれで過激なレイプシーンを披露してくれるのだが、この写真集が発売された当時は、グラビアアイドルとしても売りだしていた。それも、当時人気があった漫画家、中西やすひろ氏の『はやく起きてヨ!』をドラマとして再現した同名オリジナルビデオの主演として抜擢された直後だ。ふつうならイメージを大切にして……となるのだが、三田友穂名義でのAVデビューもほぼ同じタイミング。このあたりいろいろ複雑な事情があるのだろうなぁと思うが、どんな事情であれ、TEARSのこれらの写真にはすさまじく興奮し、そして抜きまくった。

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私がモデルを使って撮りたい写真は、まさにこういう感じのもの。当然、ギャラは支払うので、モデルになっていいという女性の方がいたら、ぜひご連絡を!!
※引用:伊藤千夏写真集『TEARS』、ぶんか社

私がモデルを使って撮りたいと思っている女子高生のレイプ後のシーン。その理想的な写真がコレである。この写真集を購入した当時、実は伊藤千夏ちゃんのことをほとんど知らず、たまたまカバーの写真を見て好みの顔立ちだと思ったから買ったのだ。それが開いてみたら、ソソる写真ばかり。この写真を見た瞬間から私は伊藤千夏ちゃんが大好きになり、彼女の出演作品をひたすら見まくった。ただ、残念なことにその後は体型がポチャ気味になっていき、この写真を撮ったときのスレンダー&巨乳の魅力は次第に影を潜めていく。それでも惚れた弱みで、かまわず抜きまくったものだが。

三田友穂名義での初期の出演作はDVD化されていないものが多く、VHSの中古ビデオを入手するか、DMMアダルトなどの動画配信で観るしかない。オススメは、AVデビュー作の『ブレイク キッス』、バスケ部の合宿で生徒たちに輪姦される女教師を演じる『女教師 美肉狩り』、コスプレ好きなら『ときめき制服コレクション 三田友穂』など。伊藤千夏名義でのオススメは、ちょっと違う意味でのオススメがあるので、こちらは次回あらためて紹介したい。

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「くちぬき」の最高峰は荒井まどか? それとも藤谷まりあ?

倒産したのか、社名を変えたのかは知らないが、昔、「くちぬき」というアダルトビデオ(以下、AV)のシリーズをだしていたSANTAFEというメーカー(もしくはレーベル)があった。パッケージが実にショボくて、厚紙にプリントしたものを紙の箱にセロハンテープで貼りつけただけのもの。AV創世記ならともかく、1990年代後半にまではなると、これでは通用しないのだが、作品の出来は実によく、荒井まどかちゃんと藤谷まりあちゃんの2作品は、彼女たちの代表作と言えるものに仕上がっているのでは、とすら思っている。

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荒井まどかちゃんは1995年にデビューしたAVアイドルで、AVからVシネマまで幅広く活躍していた。流れるような黒髪と端正な顔立ち、スレンダーな体型、それでいてバストはDカップあるのだから、パッケージを見てひと目見て惚れし、ついこの『くちぬき 荒井まどか』を買ってしまった。もちろん10年以上の前の話であり、記憶は確かではないが、ビデオショップでたたき売りされていて安かった、というのも購入した理由としてはあったはず。

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パッケージの下部にセロハンテープの跡があるだろう。パッケージの上下をこれで貼りつけ、剥がれないようにしただけのショボイつくりだったのだ。ただ、これで中身はいいのだから、AVというのはホント侮れない

ところがショボいパッケージではあったものの、中身は期待以上で、荒井まどかちゃんがセーラー服姿で10人近くいる男のペニスを次々にくわえ、顔や口にザーメンをぶちまけられるのだ。演出もカメラアングルもなかなかよく、彼女の魅力を本当によくだしている。ときには4人の男に囲まれ、2人のペニスを交互にくわえながら、Dカップのオッパイをもまれたり、なめられたりするのだが、顔や冬服のセーラー服はザーメンまみれ。それでいて彼女はひるむことなくまた次のペニスをくわえ、タイトルのとおり、“くちぬき”しまくるのだから、抜くなというのはムリなこと。彼女のほかの出演作もひととおり観たが、このAV以上に抜ける作品はなかった。

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冬服のセーラー服姿で10人近くの男のペニスを次々とくわえ、抜いていく。特に4人に囲まれてのシーンが最高で、それもいろいろなアングルから撮ったものを見せてくれるから、荒井まどかちゃんの魅力がよりいっそう引き立っているのだ。ザーメンをぶちまけられたあとの表情も凛々しく、ぶっかけ好きなら抜けること間違いなし!!

同じことは藤谷まりあちゃん主演の『くちぬき 藤谷まりあ』にも言える。彼女はそれほど人気のあったAV女優ではないが、次から次へとぶちまけられるザーメンに酔いしれたような表情とセリフが実によく、こちらもまた抜きまくれるのだ。特に男優のザーメンの量が半端でなく、顔中ドロドロ。それを少し手でふいたりするのだが、そのときに指からしたたり落ちるザーメンが生々しく、実にいいのだ。彼女もまたほかの出演作を観たが、これがイチバンであった。

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過激さでは荒井まどかちゃんの作品にはおよばないものの、藤谷まりあちゃんにぶちまけられるザーメンの量は圧巻のひと言。特に顔のザーメンを手でぬぐったあとに指からしたたり落ちるシーンは最高で、酔いしれているかのようなまりあちゃんの表情も実にいい。このAVで私は、藤谷まりあちゃんが大好きになった

「くちぬき」シリーズは動画で販売されていないので、ヤフオク!で中古VHSを購入して観るしかないのだが、ぶっかけが大好きな方は見て損のないシリーズだとは思っている。とはいえ、私自身、ほかにも何タイトルか買ったが、今回紹介した2作品以外は、それほど抜けなかった。まぁこれはAV女優の好みもあるので一概には言えないところがある。ただ、何度も繰り返しになるが、荒井まどかちゃんと藤谷まりあちゃんの作品だけは別格で、特に荒井まどかちゃんのファンだった方は絶対に観ていただきたい。

ちなみにこの荒井まどかちゃん、いやいまでは40歳だから荒井まどかさんだが、昨年(2015年)発売された週刊誌『週刊大衆』では40歳の熟女ヌードを披露しており、AV以外では復活しているらしい。できればAV、それもぶっかけもので、また私の息子を喜ばせてほしいものだ。

あえぎ声がフロア中に響き渡った事件とは?

以前勤めていた某出版社の某編集部では、ヘッドホンイヤホンで音楽を聴きながら(もしくは動画を観ながら)仕事をするのが許されていた。というか私が編集長だったので、昔からの習慣でOKにしていたのだ。真面目な編集長がいる編集部ではNGのところもあったかもしれないが、私は自慢ではないが不真面目な男である。一度たりともNGをだしたことがなく、むしろ私自身が好んでそういうスタイルをつくりあげてきたのだ。だからこそ、悲劇的な事故というのが生まれてしまう。今日はこの話をするのだが、それに先立ちまずはこちらの動画を観ていただきたい。

これは海外の某大学の講義中に起きた、どうやら本当に話らしい。講堂に響き渡るあえぎ声。それに気づいた学生の1人が、スマホで動画を撮り始めたのだろう。そしてレンズは、ヘッドホンをつけてノートパソコンを凝視し続ける1人の学生に向けられる。そう、この学生は、講義中にアダルト動画を観ていただのだ。ところが、である。ヘッドホンのコネクタは、ノートパソコンにしっかりと挿さっていなかったのだ。彼の一連の行動をトレースしてみると、おそらくこうなる。

①ノートパソコンのサウンド端子にヘッドホンのコネクタを挿した
↓ だが実際は、きちんと挿さっていなかった
②アダルト動画を再生するが、音が小さいと思いボリュームを大きくした
↓ おそらくヘッドホンをしていたため 小さくしか聞こえなかった
③ボリュームが大きくなったぶん、講堂中に響き渡った
↓ ヘッドホンをしていたため気づかなかった
④事態に気づいた彼は、あわてて講堂を逃げだした

ありえない話と思われるかもしれないが、私自身、これとかなり近い経験が、恥ずかしながらある。編集部のパソコンでアダルト動画を観ようとして再生を始めた瞬間、フロア中にあえぎ声が響き渡ってしまったのだ。そう、ヘッドホンを挿し忘れていたのである。すぐ気づいて再生を止めたことと、確か20時過ぎでフロアに人が少なかったため、幸いなことに騒ぎにはならなかった。もし、午後一ぐらいでこの事件を起こしたら、私は会社を辞めるハメになったかもしれない。

会社のデスクトップパソコンでなぜこのようなことが起こるのか、疑問に思われる方もいるだろう。しかし、外付けスピーカーのヘッドホン端子を経由して音楽を聴いていると、こうなる。iPhoneやiPadだと、ヘッドホンのコネクタが外れた瞬間に再生が止まるからこうした事件は起きないのだが、外付けスピーカーからコネクタが外れたら、音はそのボリュームのまま流れだす。それがスピーカーの役割だからだ。ましては、コネクタに挿してなければ……。ふつうの出版社なら外付けスピーカーなどはつけないだろうが、私がいたところは、パソコンやIT関係の出版物も扱っていた出版社。そういう機器は、編集部に捨てるほどあったのだ。そしてそれをつけていたからこそ起きた悲劇だったのである。

しかし、当事者には笑えない話だが、周りの人からすれば苦笑、爆笑するしかないもの。私の場合は一瞬の出来事で終わったからよかったものの、証拠の動画まで残され、全世界に公開された学生にとっては、悲劇でしかない。というか、全世界的にウケる爆笑ネタ。逃げだした学生が講堂からでた瞬間を見計らって、みんなで爆笑しながら拍手喝さい。私も観ていて、自分の過去の失敗を思いだしながらも、ついにやけてしまった。

ちなみに日本でもこの手の事件は起きていて、鹿児島県霧島市の某高校では、試験監督中の男性教師がスマホでアダルト動画を見ようとして、教室中に怪しげな音声を数秒間流してしまったという。今年(2016年)の8月のニュースなので、ついこの間の話だ。

男性教師は、音声を消していたつもりで再生を始めたのだが、このスマホがiPhoneなら、おそらくこういうことだろう。iPhoneのサウンド切替スイッチサイレントにしていても、動画のボリュームは動画を再生したときの位置のままである。つまり、イヤホンをしていないと、再生時にそのボリュームで音が流れるのだ。私もこの仕様についてはいささか不思議に思っていたが、常にイヤホンで音楽や動画の音声を聴く人にとっては、再度ボリューム調整する手間が省けて便利なのは間違いない。男性教師はサイレントにしたから動画を観てもだいじょうぶ! と思っただろうが、iPhoneの設計思想上、そういうことにはなっていない、ということだったのだ。

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写真■iOSの仕様で、この状態でサイレントにしても、再生を始めるとこの位置のボリュームで音が鳴る。だからここで止めてしまうと、とんでもない悲劇が待っているのだ。私もたまに、自分が撮ったハメ撮り動画を自宅外で観ることがあるから、気をつけなければならない(これはその1つ)

いまの会社のパソコンには外付けスピーカーはついておらず、またiPhoneやiPadで音楽を聴きながら、もしくは動画を観ながらの作業もできないため、以前のような悲惨な事件をふたたび起こす心配はない。しかしそれはそれで、いささかものたりないと思うのも事実。まぁ、仕事は仕事として割り切るのが、サラリーマンには欠かせない資質だと思うのだが……。

レイプという概念がない世界で生きられるか?

ヤリたくなれば、誰とでも、いつでもSEXできる。それが常識の世界で、SEXを拒む女性はいない。それどころか、喜んで男と交わろうとするのだ。ただ、それがすべてではなく、社会は一応成立している。乱れた世界ではありながら、ある程度の秩序は存在するのだ。それが『SEXのハードルが異常に低い世界』シリーズにハマった理由である。

たとえばだが、みなさんは結婚式場でヤリたくなった経験はないだろうか。ドレスアップしてキレイになった昔の同級生を見て、「いますぐ彼女とヤリたい!」と思っても、現実世界では当然そんなことはできない。しかしSEXのハードルが異常に低い世界では、声をかけ、さわり始めれば、その同級生は喜んで応じてくれるのだ。当然それは、幸せ絶頂ににいる新婦でも、新婦の母でも、親族が連れてきている娘でも、はてはそこで給仕をしているスタッフの女性でもかまわない。誰からともなくヤレるのだ。新郎の目の前で新婦と新郎の父がSEXするのも、常識。ただ、男と女が年がら年中ヤッているわけではない。あくまでも、ハードルが異常に低いだけなのだ。この微妙なバランスが、メーカーいわく、“予想外のヒット”につながったのだろう。

シリーズは2012年からスタートし、現在まで11作品がリリースされている。1~6までを観たが、いちばんのお気に入りは結婚をテーマにした『SEXのハードルが異常に低い世界3』。結婚式場でムラムラした過去がよみがえり、とにかく抜きまくれるのだ。なにより新婦役の有村千佳さん、そして新婦の友人として受付嬢をやる水嶋あずみさんの2人が私の超好みで、何度も繰り返し見ては抜いている。それ以外の出演者もレベルが高く、新婦のヘアメイクをやっている最中のメイクさんを新郎がヤルのだが、そのメイク役の女性もなかなかそそる。親族の女性が連れてきた娘が新郎の父とヤルのだが、その娘も実にかわいい。結婚式場もおそらくは本物で、すべてのレベルが高いのだ。それでも社会は成立しているから、結婚式場に無関係の人間が入りこんで女性とヤル……ということはない。これがいいのだ。ここを崩しては、むしろ興奮できない世界となるに違いない。

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もっともレイプ大好きレイピストの私としては、少々複雑な思いで見ているのも事実。なにしろこのSEXのハードルが異常に低い世界では、レイプという概念がなくなるのだ。レイプ=無理矢理犯す……女性はかならず応じてくれるわけだから、強姦ではなく和姦。さらにいえばこの世界では、男性が無理矢理犯すということすらない。ヤルのがあたり前の世界だから、そういう気持ちにすらならないらしい。とにかく、レイプという概念がない世界なのだ。その世界で生きられるかと問われれば、「微妙」と答えてしまうが、それでもほんのひとときだけでも、こういう世界(たとえばパラレルワールド)に紛れこむことができればとも思う、私であった。

AVメーカーに転職ってあり?

実はほんの少し前まで、転職活動をしていた。転職活動中は転職サイトに登録し、おもに職種で検索を繰り返して私の希望にそう会社がないか探していたのだが、あるときついこのキーワードを入れて検索してみた。「AV 制作」と。

このサイトを運営し、ハメ撮りが大好きな私としては、アダルトビデオ(以下、AV)の制作に携わってみたい、という願望が昔からあった。ビデオ編集、特に高度なモザイクのかけ方を知りたい! とはずっと思っていて、AV制作メーカーに転職できたら……と考えたのだ。転職サイトによっては、この手の業界の求人をまったく扱っていないところもあるが、当然、あるところにはある。そして、「アイデアを活かしたオリジナル映像作品づくりが可能!」や「1年で監督も可能」などのPR文句に惹かれて、マジメに考えてしまったのだ。

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FAプロの戦場レイプもののようなシリーズを企画立案し、脚本を書き、好きなように演出できたら……」。こう考え、求人情報の詳細をチェックするのだが、引っかかるポイントが2つある。1つは年収。独身ならまだしも、既婚となるとさすがに年収で200万円台前後とかはヤバイ。そしてもう1つ、年齢だ。

体力が必要な仕事であるのは、わかる。というか、PR文句は“いいこと”が並んでいるだけなので、入社当初は雑用ばかりだろう。若く、体力がないと務まらないはずだ。だからたいてい、「3x歳までの方(若年層のキャリア形成のため)」という、私が絶対にクリアできない条件がついているのだ。

結局、私が入れそうなところが1つもなく、途方に暮れているうちにまぁいろいろあって……。まぁ、またしばらくは素人レベルのハメ撮り&編集に明け暮れるようにしよう。

外人たちに輪姦させたかった愛人ダンサーの話

今回は、15年近く前、愛人としてつきあっていた女性の話をしたい。お世辞にもかわいいとは言えない娘だったが、ハメ撮りをさせてくれること、一晩じっくりつきあってくれること、さらにはHな願望をいろいろ語ってくれることが気に入っていた。その願望を1つに、「ガタイのいい外人にまわされてみたい!」というのがあった。というのも彼女は、おもにアメリカ人の男性が訪れる店でダンサーをやっていて、薄いレオタードを着て踊るのを仕事にしていたからだ。男たちの視線を感じながら踊ると、どうしても下半身が興奮してくるらしい。もっともその店での性行為はNG。だから悶々とした状態が続き、またダンサーの収入だけではやっていけないので、私のような男とつきあっていたのだ。

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近いうちに池○のハプニングバーにいっしょに行こう!」という話までしていただのが、私が仕事に忙殺されているうちにハプニングバーに手入れが入ってチャンスを失い、その後、いろいろあって別れてしまった。以前、運営していたレイプサイト「Rapist」を開設する前だったのでレイプうんぬんの話をしたことはなかったが、Rapist開設後なら、輪姦パーティの生贄に捧げることができただろう。当時のハメ撮り写真を見ていただくとわかると思うが、これはセーラー服のコスプレを着せたあと、服を引き裂きながらヤッたときのものだ。小柄な女性だったのでセーラー服が似合っていて、まさに女子高生を犯しているような感覚があった。

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もっとも彼女は複数プレイをしてみたいという願望のわりには、顔射や口内射精はNGで(当時はアダルトビデオでもまだ顔射が一般的でなかった)、中出しもナシ。年齢的にも20歳を少し超えたぐらいだったように記憶しているので、開発はこれから、という女性だった。もっともカーSEXだけはいろいろ楽しめて、団地の駐車場でやったときは興奮したものだ。

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それにしてもダンサーというのはいい。なにしろ犯したい男たちの目の前で躍らせて、興奮してガマンできなくなったらいっせいに襲う! というシチュエーションが再現できるからだ。私の場合、着物の女性が目の前で踊っても、それほど興奮しない。着物が厚すぎて、肌のイメージがわかないからだ。しかし、レオタードのようなピチピチの服なら、その下の肌をイメージでき、踊り始めただけで興奮する。さらにいえば、汗をかいた女性とヤルのが好き! という方はよりいっそう興奮するだろう。

いつかはこのサイトで、こうしたシチュエーションでの輪姦パーティを開催しようと思っているので、ダンサー好きの方は期待して待っていてほしい。