輪姦パーティでプレイと撮影の両立はなかなか難しい

以前、運営していたRapist輪姦パーティを開催することをサイトで告知したとき、ある男性の方が女性同伴での参加を打診してきた。すでにメインの女性は決まっていたが、当然参加はOK。参加した男性からすれば1日で2人の女性をもてあそべるわけだから、おいしい思いができてさぞ喜んでいただけただろう。このときの女性2人を撮ったショットがコチラだ。

しかしこの日は、男性の参加者が少なく、私を入れて5人だけだった。男性5人対女性2人となると、この写真のように2人対1人となるから、おいしいのは事実。ただ、男は射精したあと少し休憩したくなるのが常だから、その間は私が代わりに入らなければならない。いや、これはこれで全然かまわないのだが、そのぶん記録がおろそかになる。だからこの輪姦パーティのときの写真はとても少ない。

プレイしているときは楽しいのだが、帰宅して写真の枚数が少ないと、一抹の寂しさを感じるのは事実。もっともこのとき、メインの女性とは一度、ラブホで顔合わせ&告知用写真の撮影のときSEXしていたから、枚数が少なくてもガマンはできた。そのときの告知用写真がコレだ。

今はスマホがあり、デジカメとあわせれば写真も動画もふんだんに撮れる。そしていずれは、AIを搭載したドローンが、ハメ撮りしている最中、勝手に撮り続けてくれるのではないか。そう思っている。しかし私が生きている間、それがかなうかどうかわからない。それ以前に、私の息子が役に立たなくなっている可能性がある。だからなるべく早く、また輪姦パーティを開催して、今度はさまざまな機材を駆使して、後悔のないように撮影しようと思う。

というわけで、参加希望の女性がいたらぜひご連絡を!!

昔開催した輪姦パーティの案内を見つけた!!

昨今ではハードディスクの大容量化が進み、テキストや画像データの削除を考える必要がなくなった。私が最初に購入したハードディスクは、いまは亡き緑電子の製品で、容量は40Mバイト。ギガではなく、メガである。当時はこの40Mバイトでやりくりしなければならず、泣く泣くデータを削除したこともあった。それがいまや、ギガを超え、テラの時代に。8Tバイトのハードディスクですら、3万円台で購入できる時代だ。テラの時代になってからは、容量をくう動画はともかく、テキストや画像は放置状態。だから昔開催した輪姦パーティの案内メールなどは、当然のごとく残っている。

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レイプ願望を持つ男女が集う最強アダルトサイト
Rapist(レイピスト)が送るレイプマガジン!
Rapist通信 Vol.20010904
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Rapist管理・運営責任者の○○○です。このメールマガジンは、Rapistに会員登録していただいた方々に不定期でお送りしております。

○月○○日(日)に予定していました輪姦パーティですが、主催者である私の都合で日程変更ということになり、たいへんご迷惑をおかけしました。つきましては、あらためて輪姦パーティのご案内をいたします。

日程:○月○○日(日)
時間:午後2時~午後5時
場所:東京渋谷のブティックホテル「○○○○○○」
※時間は変更する可能性があります。

輪姦パーティの主役は、35歳未婚女性の○林○美さん。企画物のAVビデオに出演したこともあり、テクニックは文句なし。詳細なプロフィールに関しては、Rapistのホームページをご覧ください。

輪姦パーティの時間は、3時間。その間、レイプはやり放題。参加人数は、10名前後を予定しております。なお、以下の注意事項はきちんと守ってください。

・コンドーム着用
・顔射はOKだけど、口内射精はNG
・アナルもNG
・写真およびビデオ撮影はNG
・服装の持ち込みはOK

服を引き裂くなどのプレイはもちろんかまいませんが、殴る・蹴るなどの暴行は、即、退場。あくまでも、やさしく激しくレイプしてあげてください。

輪姦パーティへの参加費用は、ホテル代ということで○○○○円。不況ということで、極力安く抑えました。

なお、女性会員の方で、パーティの模様を見てみたいという方は、無料でご招待いたしますので、ふるってご応募ください。

男性・女性会員の方いずれも、参加を希望される場合は、お名前とペンネーム、メールアドレス、当日の連絡先(携帯など)をかならずお書きの上、このメール宛てに返信してください。

それではたくさんの方のご参加、お待ちしております。

このときの案内に使った写真はこの2枚だったと思うが、データ削除の必要性がなくなっても、誤って消してしまうことは多々あり、これらはリサイズ前のオリジナル写真が残っていない。こういうところは、おおいに反省しなければならないと思う。

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写真■輪姦パーティの告知メールを送ったとき、添付したと思われる写真。ラブホで撮影したこのときのオリジナル写真は誤って削除したらしく、悲しいかな残っていない

なお今日では万が一を考え、こうした貴重なデータは複数台のハードディスクにバックアップするよう心がけている。というのも、あの東日本大震災のときに机の上から落ちて壊れたハードディスクが1台あり、そのハードディスクにだけ保存していたデータがすべてダメになってしまった苦い記憶があるのだ。みなさんも貴重なデータは、絶対になくさないようにしてほしい。特に、二度と撮れないこうしたデータは (^-^;

Rapist(レイピスト)復活に向けて

私は以前、「Rapist(レイピスト)」というレイプ願望をもつ男女をターゲットにしたサイトを運営していたことがある。複数の男にレイプされたいという女性が現れたら、会員登録した男性の方々にアナウンスを流し、輪姦パーティを開催していたのだ。回数こそ多くはなかったが、男性の参加人数を10人以下に絞り、1人1人のプレイ時間を確保することに努めたため、参加された方にはそれなりに満足していただいていたように思う。

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千葉の貸別荘で輪姦パーティを開催したときの様子。私を入れて5人で、1人の女性を犯しまくった。顔合わせのとき、「Vシネマに出演したことがある」と言っていたが、疑う余地もないほど美しい女性だった

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アダルト撮影OKのスタジオで輪姦パーティを開催したときの様子。このときは9人が集まり、1人の女性を次々と犯しまくった

ただ、その後、ある出来事をきっかけに会社にバレてしまい、やむなく休止したのが十数年前のこと。その会社を退職したいま、なんの気兼ねなく復活させられるということで、また犯されたい女性、そしてそんな女性を犯したい男性を集めようと考えている。

ちなみに私は、輪姦パーティの当日は主催者としてトラブルがないよう目を光らせておく必要があるため、ほとんど参加することがない。人数が少なく、ひととおりプレイ状況を見て女性の扱いに問題がないと判断したら参加することはあったが、人数が多いときは運営に専念する。だからというわけではないが、私は輪姦パーティを開く前の女性との顔合わせの際に、1人先に楽しむようにしていたのだ。

これには理由が2つあって、1つ目はアナウンスする際に流す女性の紹介写真や動画を撮影すること。当然、文字しかないアナウンス文より、イメージがわく写真や動画があれば、参加者は確実に増える。実際、以下のような写真を撮って男性側の参加者を募っていたのだ。そして撮影していくうちに、当然お互いが興奮してくる。そんな状況で楽しまない(犯さない)というのは、レイプ願望をもつ女性にとってむしろ失礼だろう。

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輪姦パーティの告知に添えた写真。「私をレイプして」「犯して」「Rapist」などの文字を、100円ショップで買った口紅で書いて撮影するのが常であった

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ノリがいい女性はとにかく大歓迎。顔合わせのあとに開催した輪姦パーティでは、コンドームの中にだす以外にも顔や髪にもザーメンをぶちまけてやった

2つ目は女性の本気ぐあいを事前に確かめる必要があること。さすがにカラダの関係ができれば、ドタキャンの可能性は低くなる。輪姦パーティ当日は、開催時間よりかなり早く女性を確保するように努めているが、朝から音信不通になることはやはりあった。ドタキャンはサイト運営の信頼性にもかかわるので、なにがなんでも避けなければならない。そのためにこれまで開催したパーティの写真や動画を見せたうえで私自身が女性とカラダの関係をもち、参加の意思を固めさせるのである。

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顔合わせの際、告知用の写真を撮り終えたら、あとは「私をみんなでまわしてください」「私を犯して!!」などを言わせながら、疑似レイププレイを楽しむ。このときは口の中にザーメンをぶちまけてやった

ここまでできていれば、ドタキャンの可能性はかなり少なくなる。それでもドタキャンがあるから、運営というのはなかなか難しい。撮影スタジオやホテルなど、パーティを開催する場所を事前に確保していたりすると、キャンセル代がかかることもある。サイトを開設当初から輪姦パーティで稼ぐということはまったく考えなかったこともあり、私の金銭的負担もかなりのものであった。もっともレイプ願望をもつ私にとっては、顔合わせの際にレイプ願望をもつ女性を思いのまま味わうことができる楽しみだけで、十分すぎるほどの満足感があったが。

とにかく、“犯されたい”というレイプ願望をおもちの女性さえいれば、すぐにでも輪姦パーティは開催するつもりだ。興味がある、くわしく知りたいという女性の方がいたら、ぜひ私までご連絡を!! 上の写真のようにプライバシーには十分すぎるほど配慮しているので、その点は信頼していただきたい。

<輪姦パーティのお問い合わせ>
webmasterアットshigekx.com ※アットは@に変更してメールをお送りください

公衆便所女・樹里さんはすばらしかった!!

Yahoo!やGoogleで、「便所女」「樹里」と検索してみよう。すると、ある女性の淫らな画像や動画が多数見つかるはずだ。小柄で、スレンダーな女性。この女性こそ、投稿雑誌『ニャン2倶楽部 LiveWindows』で一躍有名となり、その後、インターネットで数々の伝説を築いた、公衆便所女・樹里さんである。そして私はこの伝説の樹里さんを、複数人の、それも初対面の男たちとカラオケボックスでまわしたことがあるのだ。

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まわし、輪姦といっても、当然、合意のうえでのプレイである。13年前、樹里さんが出現する気配のあるネットの掲示板を見ていたら、本当に樹里さんが現れたのだ。掲示板でのやり取りのあと、川越街道沿いの某コンビニに集合しようということになり、樹里さんが彼氏? の車に乗って現れた(彼氏? はそのあと車で1人帰った)。時間はそう、23時ごろだったと思う。その後、同じ目的で集まった、一面識のない男たち数人と車でカラオケボックスに向かい、そこでみんなでまわしたのだ。そのときの1枚がこれで、ほかの写真のタイムスタンプを見ると、2時から4時近くまでやりまくっていたようだ。

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ちなみにこのとき、写真を撮影したのは私だけである。それは私が樹里さんと最初に交渉を行い、呼びかけ人的な立場にいたからにほかならない。プレイ場所として、カラオケボックスを提示したのも私だった。なお、このときの写真は24枚残っているが、当時、ビデオカメラをもっていなかったため映像としては残せなかった。このことはいまでも深く後悔している。もっとも男性陣には、写真撮影も顔を写さないことを約束していたから、ビデオ撮影はおそらくは無理だったであろう。

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なお、場所がカラオケボックスで初対面のメンツばかりということもあり、ネットで流通している写真や動画のように、ザーメンを派手にぶちまけたりすることはできなかった。全員がコンドームをして、店にバレないよう、全員が樹里さんのオマンコの中で、1人1人いったのである。当時はまだカラオケボックス全室に監視カメラが設置されていることは少なく、部屋の死角でプレイすることが可能だったのだ。

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とにかく、あの日、樹里さんに出会うまでのドキドキ感は半端ないものがあり、出会ってから別れのあいさつをするまで不快な思いをした記憶がまったくなく、私のSEX体験の思い出のなかでも、格別にすばらしいものとなっている。なお、樹里さんの名誉のために言っておくが、プレイしたあとに金銭を要求されたりとか、性病にかかったりということはなかった。樹里さんは本当に、純粋にプレイを楽しむためにきてくれたのである。

その後、樹里さんとは会うこともなく、一時期、存在していた本人公認と思われるサイトも、探しだすことができないでいる。かなり前、埼玉県某所の風俗店に在籍していたという情報を見たことがあるが、当然いまは辞めているだろう。もしどこかでふたたび出会うことがあれば、もう一度だけ樹里さんの中でいきたい、可能なら今度はさらに大勢の男たちと顔もオマンコもザーメンまみれにしてやりたい、と心の底から思っている。

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