化粧美人とすっぴんブス、あなたはどちらを選ぶ?

先日から、刺激X常連のユミコさんからズリネタ写真をいただいている。このユミコさんの写真を見ながら、女性はみんな個性があっていいなぁ刺激を与えてくれるなぁ、と思う。


ユミコさんからいただいた写真。写真をもらえると「ヤリたい」と思うのは、私だけではないはず

そういえば先日、会社の面々と飲んだとき、ある総務女性が話題にのぼった。5人の参加者のうち、4人が「ちょっと……」と言ったが、私は「全然OK。むしろウェルカム」と即答した。私にとって不潔な女性以外は、どの女性も新たな刺激を与えてくれる存在であり、抱いてみないと本当の価値はわからないとすら思っている。だからなぜ男は選り好みをするのだろう? といつも疑問に思うのだ。

ちなみに私はこれまで小柄な女性から大柄な女性、Aカップ以下の女性からGカップはあると思う女性、赤毛のイギリス人からタイ人まで、いろいろな女性とSEXを楽しんできた。Aカップの女性は、すさまじいほどの美人で、私が出会った女性のなかでも美人度だけなら3本指に入るが、本人も男性のようなAカップ以下の胸を悲しんでいた。ただその気持ちがいじらしく、私はこのような女性を抱けたことを心の底から喜んだ。残念ながら写真撮影NGだったので記録には残っていないが、すばらしい思い出だったことを今でも明確に覚えている。

体格的に最高だったのが、このMさん。体重は100kgを超えていたと思うが、撮影OKだったことと、反応がなかなかよくて、存分に楽しめた。


100kgを超える体格の女性を抱いたのは、このMさんが初めて。それがまた新鮮で、性格もかなりすなおなタイプだったので、いいSEX体験をさせていただいた

とにかく私の場合、シチュエーションが第一で、ノリがよければ心の底から楽しめる。逆に、美人でもノリが悪くてずっと不機嫌な表情でいたり、不潔だったりすると、生理的な嫌悪感が前にでてしまい、ヤル意欲すらなくなってしまうのだ。あと、化粧バリバリだとかなり萎える。言い方が悪くて申し訳ないが、化粧美人より、すっぴんブスのほうが、私はぶっちゃけ好きだ。

ちなみにこの写真は、私が狙っていたある女性の写真。決して美人でなく、胸もおそらくはB前後だった女性だが、私好みの化粧をしないタイプで、心底抱きたかった。しかし彼女もまた、不倫関係はNG派だったため、写真は撮らせてもらったものの、そこから先には進めずフラれてしまった。なかなか世の中、うまくいかないものだと思う。「もし独身だったらOKしてくれる?」と聞いたときは、すなおにうなづいてくれたので、既婚者だったことを心底公開したものだ(ウチのカミさんは多少化粧美人的なところがあり、それが残念)。


心底抱きたくて、何度もアプローチし、食事やドライブも撮影も楽しんだが、最後の一線を超えることはできなかった。写真から彼女がすっぴんであることは、十分おわかりいただけると思う

なにはともあれ、ありのままの姿の女性を抱く、これこそ男の醍醐味だと思うのだが、みなさんはどうだろうか? ぜひコメントでお聞かせいただきたい。

AV強要は男のサガ……かもしれない

AVで活躍してほしかったなと思う着エロアイドルは実に多い。AV強要が性犯罪としてクローズアップされている昨今ではあるが、目の前でキレイなヌードを披露されれば、その先も見てみたいと思うのは自然の流れではないだろうか。たとえばこの夏木あおいちゃん、私好みで実にそそる女性なのだが、どうやら『純情白書 夏の日の誘惑』だけを残して引退してしまったらしい。

私はロシア系のハーフ美少女が大好きだが、夏木あおいちゃんにはそれに近いにおいを感じる。もっとも彼女については詳細なプロフィールが公開されておらず、写真集を購入するしかその姿に迫ることはできなさそうだ。結構この着エロDVDでははじけているので、私のように期待していたファンは多いとは思う。

AV強要は確かに悪いことである。それはわかる。だから私もこれまで、ヌード撮影までという女性モデルに、ハメ撮りを強要したことはない。もちろん「オプションはないの?」とさりげなく聞いたりはするのだが、少しでもイヤなそぶりを見せると、あっさり引き下がるようにしている。ヌード撮影は女性との信頼関係があってこそ、という考えだからだ。

しかし、しかしだ。それでもヤリたかったというのが私の偽らざる本音。そのときの写真や映像を見ながら、もう少し強引に迫っておけばもしかすると……と思わないことがないではない。ただ、それはさすがにしてはいけないことだろう。

とにかく最近は仕事に忙しく、ハメ撮りもヌード撮影もまったくできていないが、ちょうど今日、温泉コンパニオン遊びを楽しんできた悪友のプロカメラマンからひさしぶりにLINEが飛んできた。しばらくはまだ仕事に追われる日々が続くとは思うが、その反動で少し弾けてみようと思う。その結果は本サイトで公開するつもりだから、気長にお待ちいただきたい。

悲報! ぷちモデル運営者、売春容疑で逮捕される!!

先日、衝撃的なニュースが飛びこんできた。あの「ぷちモデル」の運営者が逮捕されたというのだ。

ぷちモデルを知らない方のために説明しておくと、モデルを希望する女性と撮影を希望する男性をつなぐ掲示板サイトで、この手のサイトではダントツに人気があった。画像の一覧表示で、希望とするモデルを見つけやすかったからだ。私もいろいろサイトでモデルを希望する女性を見つけては撮影してきたが、近年ではぷちモデルにほぼ集約されていた。それだけ使いやすくはあったのだ(ここ数年はちょっと遠ざかっていたが)。ただ、運営者が逮捕された理由につながりそうなイヤな思い出もある。今回はこの話をしよう。

今回、運営者の高橋容疑者矢倉容疑者が逮捕されたのは、高橋容疑者が女性になりすまし、撮影を希望する男性とやり取りしたあと、売春目的で派遣していたことがバレてのことだ。矢倉容疑者が言うには、ヌードモデルのつもりが売春を強要されたため警察に相談。その結果、2人とも逮捕されたのだという。現在、警察では同様のケースがないか調べている最中だというが、2人が大阪在住ということで、私がこれから話すケースがそれに該当するかどうかはわからないが、かなりグレーな気がしている。

それは今から6年近く前の話。ぷちモデルでヌードモデルを希望していたある女性とメールでやり取りし、撮影することになった。「いろいろなことにチャレンジしてみたい……」と書いてあったので、顔射を希望すると、メールではOKの返事。当日、ウキウキして待ち合わせ場所に行ったのだが、その女性は私の顔を見るなり舌打ちしたような感じになり、さらに「顔射のことは聞いていない」と言う。「なんだ、この女……」と私も怒り気味になり、メールでのやりとりを話すと、「アイツ、ちゃんと伝えなかったな……」というようなことをつぶやいたのだ。


ヌードモデル希望の書き込み内容。だからウキイキしながら当日、待ち合わせ場所に行ったのだが……

これは東京での出来事なので、大阪在住の高橋容疑者がこの“アイツ”なのかどうかはわからない。別の斡旋業者が掲示板を利用して女性を手配した可能性もある。ただそれまではヌードモデル希望としてきた女性とは問題なく撮影できていたので、このトラブルが脳裏に深く刻まれてしまったのだ(結局、顔射はできなかったし……)。


撮影中も気が乗らない表情でいるから、私もろくに撮影しなかった。だからこの女性の写真はきわめて少ない

私もめったに怒らないのだが、女性が最初から最後までふてくされた表情だったので、撮影する意欲がわかず、適当に撮ったあと、あっさりとホテルをでてしまった。ぷちモデルでは当日バックくれられショックを受けたこともあったが、このときの撮影はそれ以上の最悪の気分だった

実は私も以前、CGIについては少し勉強をし、掲示板サイトを運営していたことがあったから、ぷちモデルみたいなサイトを作れないかと試みたことがあった。作れることは確認できたが、ぷちモデルとの差別化ができそうもなかったので挫折した経緯があるほど、ぷちモデルには依存していた。結構PVがあるサイトだとは思っていたので、法律に違反することなく、アフィリエイトなどで地道に稼ぐ道を選んでいたらこんなことにはならなかったのに……と残念なかぎりだ。

ユミコさんのパンチラ写真で思わず妄想、そして……

刺激Xの野望の1つ飲食店経営がある。もちろんただの飲食店ではない。刺激Xにアクセスしていただいている方限定の飲食店だ。サイトに書いた日々変わる合言葉を言わないと店に入れないが、入店したら最後まで、自分の本性をさらけだして私や女性店員、ほかの客とトークを楽しまなければならないというのが理想だ。もちろん風俗営業許可や深夜酒類提供飲食店など必要な届け出はきちんとして、女性店員が男性客の接待ができるようにする。女性店員の服は上からのぞけば乳首が微妙に見えるという服で、セクシーなパンツを見せびらかすように足を何度も組ませるなど、とにかく来店者が満足いく店にしたい。そして女性客にも、来店した際には意識して露出してもらう。そんな店を経営したい。もちろんときには乱れたパーティを開催することも……。

さて、先日当サイトの常連の1人であるユミコさんから、すばらしいパンチラ写真をいただいた。なんでも以前、投稿雑誌に投稿したことのある、当時ユミコさんを仕込んだ男性の方が撮影したものらしい。それがこの写真だ。

ユミコさんのプロフィールについては、コメント一覧もしくは「『修羅がゆく』最高のレイプシーンはコレか!?」での私とのやりとりからいろいろと想像していただきたい。とにかく常連さんからのプレゼントというのは本当にありがたいことで、それが女性からの写真や動画であればなおさら。「あのパンツと股の間にザーメンをぶちまけて、歩かせてみて、生ぬるい感触にとまどう姿をまた撮影してみたい」などと妄想をふくらませてシゴいてしまった。あとユミコさんには大変失礼ではあるが、「森でのパンチラ撮影中、後ろから回り込んで無理矢理唇を奪ってそのままレイプし、その顔にザーメンをぶちまけたい」とも想像した(ユミコさん、ごめんなさい)。

もし私が先の飲食店を経営していてユミコさんが来店したら、この写真のようなソファーに座らせて、男性客に意識してパンツを見せるようお願いするだろう。もちろん私の店では、男性客がそれを見てオナニーするのはOK。男性のオナニーを見ながらユミコさんがパンツの中に手を入れて……となれば最高の展開になると思う。

ユミコさんの写真のように公開してもいい写真や動画をおもちの常連さんがいたら、ぜひ以下までお送りいただけたらと思う。パンチラヌードハメ撮り乱交疑似レイプなんでもOK(スカトロと法に触れるものはNGで)。当サイトのPVがどんどん増えればユミコさんのような女性の常連さんも増えてきて、輪姦or乱交パーティから撮影会の開催などいろいろな野望がかないやすくなると思うので、ぜひみなさんご協力を!!

webmaster(アット)shigekx.com
※クリックしてメールソフトから送信するか、Webメールの場合は(アット)を@に変えてください

読者モデルとの怪しい撮影タイムの成果は!?

以前、私はとある出版社で雑誌の編集者をしていたことがある。これは、そのとき行った職権乱用の話だ。

某所のハウススタジオに、読者モデルを数名集め、みずからがカメラマンとなって撮影を行った。デジカメの記事作成のためか、読者モデルのオーディションのためか、正直覚えていない。いずれにせよ、4~5名のモデルを集めて撮影を行ったわけだが、そのなかに1人だけ、顔を知っている女性がいた。それが写真のSちゃんだ。


一時期、ヌードモデルなどでも活躍していたSちゃん。決して美人ではないが、ヌード写真の肉体は豊満で、できれば彼女と一発ヤリたかった

なぜ知っていたかの記憶もあいまいなのだが、確か事前に見たプロフィールで、すでにモデルとして活躍していることを書いていたからだと思う。そしてそのプロフィールをもとにネットで検索した結果、ヌードモデルの活動履歴があった。それを見た私は、とある計画を立てた。それがハウスモデルでの撮影だ。

撮影の準備を終えた私は、Sちゃんがいちばん最後になるよう、順番を決めた。そしてSちゃん以外の撮影を終えたあと、彼女たちをハウススタジオから追いだしたのだ。これも記憶があいまいだが、確か「もう時間も遅いので、先にあがっておいてください」とか言ったと思う。実際、外は暗くなり始めていたから、まったく説得力がない言葉ではなかった。

そして私とSちゃんの2人だけとなってから、彼女に言ったのだ。「ギャラを上乗せするから、少しだけ過激な服を着てくれる」と。彼女がヌードモデルをしていることを知っていたからこその、たくらみである。ただ、会社にバレては大変なことになるので、過激といっても写真のような、ヌードまではいかない、ソフトなものだ。それでもこのたくらみをしている最中の私は興奮しきっており、彼女がうなずいて了承してからは、下半身の息子は勃ちっぱなしであった。

1時間ほど、Sちゃんと撮影を楽しんだ成果がこちらの写真である。私の腕がへたっぴなので、たいした写真ではないが、ほかの読者モデルの写真は廃棄したあとも、Sちゃんの写真だけはいまだに大切に残してあるのだ。もちろん、もっと過激な写真を撮りたかったのだが、いつハウススタジオのスタッフがくるかもわからない状況の中での撮影だったため、これが限界ではあった。カメラはオリンパスの「CAMEDIA E-10」だから、15年近く前の話である。


最初は普通の読者モデルの撮影。一応、あとで言い訳のネタにするために撮ったものだが、頭の中はすでに次の服のことでいっぱいだった


そして下着撮影へ移行。Sちゃんもノリがよくついてきてくれていたので、ギャラをさらに上乗せするからと言ってこの手をどかさせればと、今さらながら思う


最後はこの下着での撮影。カットによっては乳首がしっかりと見えているものもあり、あとでこの撮影のときのことを思いだして、何度抜いたかわからない

このときは、まさか出版不況の波が訪れ、雑誌が廃刊となるとはまったく思っていなかった。もし私がもう少し時世を読めていたら、雑誌編集者の立場を利用して、もっと多くの怪しげな写真を撮っていただろう。年収もどんどん減り続けていたため、Sちゃんを誘ってハメ撮りをするという野望も、結局はついえてしまった。今思いだしても、つくづく残念なことではある。

私の記念すべきズリネタ第1号

実家に、私が金髪美女のヌードを“初めて”目にした記念すべき商品が残されていた。それがこの『ベスト・ポピュラー120 恋はみずいろ』である。

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この商品、LP盤のレコード10枚にポール・モーリアの大ヒット曲「恋はみずいろ」をはじめ、アメリカやヨーロッパの映画音楽、タンゴやマンボ、ピアノやギター、その他もろもろもヒット曲120曲を詰めこんだものだ。冒頭で“初めて”と述べていることから察した方もいると思うが、年代的には1970年代か、1980年代初期のものだと思う。私が小学生か中学生のころであるのは間違いないからだ。当時話題になった商品なので、40代以上の方であれば目にしたことがあるのではないだろうか。

さてこのLP盤レコードだが、ジャケットには外国人の美女たち、それもセクシーな服や水着をまとった写真が使われている。そしておそらく10才を少し超えたばかりの私は、このうちの1枚に目を奪われてしまったのだ。それが3枚目、「コンドルは飛んで行く/マンボの王様、ペレス・ブラード」の、この写真である。ほかのジャケットにはない、胸のある部分が見えているではないか。そう、チ・ク・ビである。

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金髪美女の乳首、それをいつでも目にできる機会を得た少年の喜びを想像してほしい。私が生まれて初めて手に入れたズリネタの可能性がある。当時、実家にあったヌードが見られるものといえば、百科事典の絵画や彫刻の写真ぐらいだっただろう。それだけに私はこのジャケット写真に夢中になり、まだオナニーのまっとうなやり方を知らなかった少年の私が、必死でだそうとがんばったのだ。

ちなみに実家はすさまじく堅いので、アダルト系の商品はまったくない。アダルトで染まりに染まった私の自宅の部屋とは、大違いである。そんな家に唯一あった金髪美女のヌード写真は、ある意味、奇跡的な存在だったのだ。

実家に帰るたび、「なぜこんな古くて使わないものを残しておくんだろう?」と疑問を抱くが、なかには掘りだしものもある。そしてこれは、私の記念すべきズリネタ第1号の可能性がきわめて高い掘りだしものだ。こうした掘りだしものに出会うと、両親のものもちのよさ(たんに捨てられないだけかもしれないが)に、感謝するのである。