中国人娘の最強の職人芸とは?

職人」をネットの『日本大百科(ニッポニカ)』で検索すると、専門的な手工的技術と道具をもって顧客のために手工的生産をする手工業者とでる。手工とは、手先を使ってする工芸の意味。そ、それって、て、手コキのこと? 道具とは、手の補助手段として用い……。手、手の補助道具って、まさかフェラする口のことですかぁーーーーとアホな雄叫びをあげてしまうのは、この中国人娘の献身的な手コキ&フェラ動画を観てしまったからだ。

アダルト動画投稿サイトにアップされている動画は、その9割近くが著作権者の許諾を得ていない非合法のものではないかと思う。しかしそれを確かめるすべはサイト側になく、著作権者が訴えでるまで投稿コンテンツとして扱うしかない。もちろん訴えでられたら、投稿者は著作権違反などの罪で捕まる可能性があるため、タイトルを変え、著作権者にはバレないよう工夫する。

おそらくこの動画も、その1つなのだろう。なにしろ私が観た公開時のタイトルで検索をかけても、悲しいかな、ヒットしない。できればオリジナルを観てみたいと思うのだが、探しだすのは不可能のようだ。ちなみに私が観たときのタイトル名は、

フェラ職人の中国娘が多数のファランのチン子を頬張りぶっ掛けられる

動画の内容そのままだが、フェラ職人とつけたところはすばらしい。職人芸……いや、まさにそのとおり。この中国人のお嬢さん(敬意を払ってこう呼ぶことにした)の献身的なプレイぶりは、AV大国日本のAV女優でもなかなかいないと感嘆してしまうほどのすばらしさ。もし、もしもこんな中国人の若い女性がいて、私が独身であったなら、「結婚してください」と言ってしまうに違いない。井上純一氏の『中国嫁日記』に登場する月さんほどキレイではないが、この献身的なプレイからくるかわいさといじらしさは、私的にはかなりのもの。白人特有のあの陽気なノリに、見事に表情とカラダがついていっているのだ。毎日、こんな感じで陽気に楽しく手コキとフェラ、そしてぶっかけをこなしてくれるのであれば、嫁としては120点をあげてもいいとすら思う。

それにしてもネット検索は、まだまだ中途半端。スクリーンショットと適合する動画を探しだせるまでにネット検索が発達すれば、オリジナル動画を見つけられるのだが……。もし、オリジナル作品をご存じの方がいたら、ぜひコメントでお知らせを!!

なにか、なにかが物足りない、ぶっかけのある日常

50歳へのカウントダウンが始まっていながら年中発情している私としては、“ぶっかけ”まくれる日常というのは、理想的すぎてたまらなすぎる。家で自分の娘にぶっかけ学校で勉強をしているセーラー服姿の女子高生にぶっかけ弁当のごはんにぶっかけ……は食べ物を粗末にするのでちょっとやりたくないが、とにかくたまったら即、誰からかまわずぶっかけまくれれば、死んでもいいというもの。いや、死んだらぶっかけできなくなるので、それは困る……という冗談はさておき、SODクリエイトの『ぶっかけのある○学生姉妹の日常 ~ぶっかけたい年頃~』はやはりいい。好みのAV女優がでているわけではないが、シチュエーション的にすさまじく抜ける。

私の場合、ぶっかけることがたまらなく好きになったのは、たぶん30歳過ぎてからだと思う。レイプ好きではあるが、中出しして女性が妊娠におびえる姿を見たくないという気持ちが、ぶっかけに走らせた可能性がある。もちろん、女性の顔を知らない男の汚い精液で汚すことで屈辱的な思いになるその表情を見てみたい、という気持ちも強い。だからこのAVのように、ザーメンをぶっかけられても平然としている女性を見て立つのか? 抜けるのか? と最初は思っていたのだが、悲しいぐらい抜けてしまう。特に授業中、ほかにも生徒がいるなかで、イスに立って上からザーメンをぶちまけるというシチュエーションは、私にとって最高のシチュエーションであった。


家で自分の娘にぶっかけ。もちろん人として許されることではないが、娘が「お父さん、いつでもぶっかけていいよ」と言うのであれば、遠慮なくぶちまけてしまうと思う。まぁ私に娘はいないのだが……


ほかの生徒、つまりその女子高生の友達がいるなかでぶちまける、それも教室での授業中に……というのは、理想的すぎて頭がクラクラする


この娘はまぁ理想に近いのだが、完ぺきではない。なにかこう、あと少し、あと少しなにかが足りないのだ。でも、このAV女優でいつも抜いてしまうのだが……


母親が見ているなかで娘とヤル。いやぁ、一度でいいからこういう思いをしてみたい。もっとも先に述べたとおり、私には娘がいないから、鬼畜になりたくてもなれないのだ

とはいえ、なにか物足りない……と思うのも事実。たぶん、ザーメンのぶちまけ方飛び方流れ落ち方が、私の理想とはちょっと違うのだ。もっと勢いよく、髪にも、身体にも、足にも……と思うが、これはこれでいい作品ではある。ちなみにこのサイトの常連さんと呑む機会があれば、私が以前ぶちまけたこちらの動画をお見せしようと思う。そうすれば、私がなにに物足りなさを感じているのか、おわかりいただけるはずだ。


私がぶちまけたハメ撮り動画の1コマ。よく見ていただければ、顔だけでなく、足にまでザーメンが飛び散っているのがわかるだろう。やはりぶっかけは勢いが大事だと、本当に思う

デビュー作タイトルどおりのザーメン“ぶっ駆け抜け”!!

2016年にデビューしたAV女優のなかで、ひさびさにハマったのがこの早乙女夏菜ちゃん。女子大マラソン部員だという健康的な肉体にロリ顔だから、ハマらないほうがおかしいというもの。身長が151cmというのもいい、バストがBサイズというのも、マラソンで鍛えた身体だと思えば許せる。ただ、そのデビュー作『エッロ~い女子大マラソン部員 早乙女夏菜18才 AVデビュー ぶっ駆け抜ける裸体』は、正直に言えば少し物足りない。ほかの方も私と同様のことを感じているのか、なにかこう、夏菜ちゃんの魅力をうまく引きだせていないなぁと思うのだ。

ロリ系のデビュー作でいえば、AV出演の黒歴史を消したがっている元AV女優のほしのあすかちゃんの『元ミスマ○ジン ほしのあすかAV Debut』が最高峰だろう。彼女の魅力を完全に引きだしていたし、これが本人の希望で廃盤とされたのは、本当に残念だ。

それに対して夏菜ちゃんのデビュー作は、本人の素質もあるのだが、たとえば冒頭の屋外でランニングウェアを着た夏菜ちゃんにフェラをさせ、口内射精するシーン。アングルがイマイチだし、致命的なのは、夏菜ちゃんがザーメンをすぐ地面に吐きだし、かつその瞬間をカメラが全然とらえていないこと。これはさすがに抜けないだろうと思ってしまう。そのあとホテルに行ってハメるのも、なにかこう違うなぁと思ってしまうのだ。


屋外でBカップのおっぱいをもみ、期待感をたっぷりもたせながらハメ撮りはせず、結局はフェラからの口内射精。問題は夏菜ちゃんが口の中にだされたザーメンをすぐに地面に吐きだしてしまい、その瞬間をとらえきれていないこと。デビュー作の初フェラ、初口内射精のシーンはもっとこうじわりと感動的なものにしてくれないと……


結局そのあとホテルに移動し、ハメ撮りからのBカップおっぱいへの射精。ただ私としては、屋外でマラソンウェアを汚すようなかたちで射精してほしかった

ただ私にとって、確実に抜けるシーンもある。それが大勢のAV男優に囲まれた状態で次々とフェラをし、ザーメンを顔や髪にかけまくられるシーン。まさにタイトルどおり、“ぶっ駆け抜ける裸体”が再現されていてすごくいい。相変わらずザーメンは苦手のようだが、それでも射精したあとのペニスを加え、一生懸命フェラをする姿はけなげで、すごくいい。さらにいいのが、髪についたザーメンを照れながら振りほどこうとするシーン。ここだけは私のツボに見事にハマり、何度も抜いている。


この大勢のAV男優に囲まれて華奢な身体をもてあそばれ、最後に全員からぶっかけまくられるシーンはすごくいい。実にいい。最後に髪についたザーメンを照れながら振り払おうとする夏菜ちゃんの表情も最高にいい。まぁこのシーンがあるだけで、このDVDは十二分に観る価値がある……と私は思う

なお、パッケージ写真はすごくかわいいのに映像がいまひとつなのは、ほぼすべてのプレイで髪をポニーテールにしているからだ。夏菜ちゃんは耳が少し大きめなので、普通に髪を降ろしたほうが似合っていると思う。だからこそパッケージ写真がそうなっていたわけで、なぜAVの撮影中、ほぼすべてがポニーテールで、最後は少しパーマをかけた髪になっていたのか不思議に思う。こうした不満はほしのあすかちゃんのデビュー作にはなかったので、つくづく残念だと思うのだ。

しかしこれらを差し引いても、夏菜ちゃんがぶっかけられるシーンでは、私は抜ける。だからこのDVDはいい。その後、あまり出演作は増えていないが、彼女の魅力を最大限活かした名作が登場するのを今はひたすら願うばかりだ。

p.s.
デビュー作は三枝あおい名義の『初声 うぶごえ 三枝あおい 18歳 AV DEBUT キチックス/妄想族』なのでしょうね。たぶん。

東北弁を話す人妻で抜きに抜きまくった20年来の思い出

インターネットの回線速度が今ほど速くなかった時代、私は某出版社の編集部で、雑誌の付録CD-ROMの制作に携わっていたことがあった。雑誌の編集もして、CD-ROMに収録するフリーソフトや画像などを集めて、CD-ROM自体も制作する。回線速度が遅いせいで、今のように自在にネットから画像や動画を収集することができず、付録CD-ROMがありがたがられたのだ。

そんな時代、とある雑誌の付録CD-ROM十数枚のヌード画像が収録された。そして本屋の立ち読みでそのことを知った私は、即効で購入。大切に保存していた。その画像というのがコレだ。

この女性は村上ゆうちゃんといって、1990年代に活躍したAV女優だ。AVの出演作も何タイトルかあるが、この時代にSM雑誌を好んで購入された方は、そちらで縛られた姿をご覧になったことがあるかもしれない。いずれにせよ20年以上大事に保存していたのだから、私がいかにゆうちゃんに惹かれたかおわかりいただけようというもの。この目がとろんとした感じがたまらないのだ。ただ、動画は残念ながら少ない。見つけられない。そんななか、唯一のお宝動画がコチラである。


東北弁で人妻を演じる村上ゆうちゃん。ずっと関東地方にいる私としては、一度でいいから方言をしゃべる女性との逢瀬を楽しみたいと思っている


人妻を脱がせて、オナニーさせて……このゆうちゃんの本気オナニーがまたよくて、ここでつい抜いてしまいそうになるが、ぐっとこらえてクライマックスへ


生フェラ、生ハメ、そしてザーメンを顔にぶちまけてのお掃除……いやぁ、もう完璧すぎて泣けてく……じゃなくて抜けてくる

おそらくはシリーズものの流出なのだと思う。AVに出演を希望する東北で酪農を営む人妻のところに出向き撮影をするという内容なのだが、主演男優(兼監督?)が人妻を演じるゆうちゃんに対し、「○○○○○における、最後の若奥様の作品……」と言っていることから、流出ものであることは間違いない。流出だから、当然、モザイクなしの無修正。しかも生フェラ生ハメ、そしてフィニッシュは顔射だから、もう完璧。目の前で人妻を裸にし、オナニーさせ、その身体を堪能したあとザーメンで顔を白く汚す……完璧すぎて言うことはなにもない

ただ、これほどのお宝、どこで見つけたのかは今となっては思いだせないのだ。裏ビデオから自分で動画にしたような気もするし、どこからか落とした気もするし……。たぶん前者であるとは思う。ゆうちゃんの流出作品は、調べたところ結構あるらしいので。

それにしても画像のプロパティ更新日時を見ると、1996年4月とある。本当に長く保存していた写真なのだ。ちなみにファイル形式はBMP。パソコンにくわしい方は、BMPの画像をCD-ROMに収録していたというだけで、いかに昔のものか想像つくだろう。やはり思い出はいい。もっとも私も下半身はまだまだ元気なので、新しい思い出作りに励まねば、と思っている。

思い出作りに協力していただける女性の方、ぜひご連絡を (*´▽`*)

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愛妻に全裸で宴会芸をやらせることができるか!?

現代の日本では、おそらくないだろう。取引先の慰安旅行に妻を同行させ、宴会芸をやらせるなどということは。万が一、事が公になれば取引先の信用はガタ落ち。ヘタをすれば倒産まで一直線、ということもありえる。しかし、ゼロかといえば、そうも断言することはできない。事実、フリーで働くとなると、メインの取引先から発注を打ち切られれば死活問題になる。慰安旅行への同行はともかく、大事な接待の場に妻を連れだすことはあるだろう。それと考えると、「なくもないのかなぁ」と思ってしまうのだ。

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このAV、『全裸で宴会芸をさせられた妻 春咲あずみ』は、私が大好きな作品の1つである。私はこの作品で春咲あずみちゃんを知り、そして好きになった。彼女は根鳥工務店から唯一の仕事を発注されているフリーの設計士、田中という夫の妻、慶子という役柄である。そして慰安旅行に連れてこられた慶子は、工務店のお偉いさんから「最近、田中さんへの発注を見直そうかなぁという意見がちらほらきているんだけどね」の発言に凍りつき、言われるまま宴会芸を始めることになる。工務店からの発注を打ち切られれば、路頭に迷ってしまうからだ。

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春咲あずみちゃん演じる慶子は、夫の立場と状況を理解し、献身的に尽くす妻という設定。こんなかわいくてすばらしい妻なら、私の人生ももっとハッピーなものになっていただろう

ただ、「宴会芸をやれ!」と言われて、すぐにできる人がどれだけいるだろうか? 正直、私も宴会芸のレパートリーはない。昨今は、イヤがる女性に無理矢理お酒を飲ませたら、それだけでパワハラとして訴えられる可能性すらある時代である。酒を飲まない女性が、宴会芸などできるはずもない。そんなとき、「とりあえずお酌でもしてもらおうか。温泉地の恰好で……」と言われたら、それにしたがうよりほかはないだろう。

そして慶子は、言われるがまま全裸にバスタオルだけを巻いた姿で再度宴会場に現れ、お酌をしつつ、男たちの要求、というか脅迫に屈して全裸になっていく。そこから先はもう、男たちの慰みものになるだけ。頭にペニスを押しつけられたが最後、手コキからフェラ、そしてぶっかけとエスカレートしていき、最初の宴会芸が終わる。そう、最初のがようやく終わっただけなのだ。

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最初はバスタオルを巻いた姿でお酌だけだったが、当然、どんどん要求はエスカレートしていく。そういえば、こういうスタイルでお酌された経験、私にはないなぁ…………

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なにもしなくていいからと言われてヤラれたのが、頭の上にペニスを置かれた状態での記念撮影。当然、そこからは手コキ、フェラ、そしてぶっかけへと発展していく。このときのイヤがっている表情がまたよく、私のメインの抜きどころはここだった

その後、学生のときにやっていたチアガールの踊り、二人羽織、ふんどし相撲などをやらされ、そのたびにカラダをさんざんもてあそばれたため放心状態となり、抵抗する力をなくした慶子。「最後の宴会芸をやってもらおうか。日常生活でなによりも大切なことを……」の発言後、襲いかかる男たちを押しのけることは、もはやできなかった。体中に化粧道具でオマンコのマークや「公衆便所」「ドMトイレ」「ヤリマン」などの文字を書かれたあと、男たちにまわされ、ザーメンまみれにされてゆくのである。

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二人羽織の身動きがとれない状態でカラダをもてあそばれる。ここまできたら、もうあとはヤラれるしかない

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そして抵抗できなくなった状態で、体中にいたずら書きをされ、まわされ、ザーメンまみれになっていく。決して最後まで感じることなく、なすがまま犯されるという演技に徹しているところが、あずみちゃんのスゴイところだ

ちなみに私がこの田中という立場に置かれた場合、取引先の相手がイヤなヤツばかりであれば、仕事を失うことは恐れず、100%拒む。しかし、相手がいい人で、私と趣向が同じタイプであれば、むしろ共謀して妻を餌食にさしだすかもしれない。ただ、あずみちゃん演じる慶子のような、献身的に夫に尽くしてくれる妻ならば、さすがにさしだすことはしないだろうが(夫をないがしろにする妻なら、むろん遠慮なく……)。

なにはともあれ、エンディングの記念写真、そして最後の「私はあまりにも無力だ・・・」のテロップがよりいっそうの悲壮感を誘うこのAV。作品としてよくまとまっており、抜きどころも実に多い。春咲あずみのファンの方でまだこの作品を観たことがない方、そして彼女のことは知らなくてもレイプものが好きな方は、ぜひ一度見ていただきたい。私同様、きっと気に入ってくれるに違いない。

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この記念写真のあずみちゃんの表情が事実いい。まわされ、放心状態になってしまった感じが真に迫っているのだ。一刻も早く輪姦パーティを開催して、こういう写真を自分自身で撮らなくては……

「くちぬき」の最高峰は荒井まどか? それとも藤谷まりあ?

倒産したのか、社名を変えたのかは知らないが、昔、「くちぬき」というアダルトビデオ(以下、AV)のシリーズをだしていたSANTAFEというメーカー(もしくはレーベル)があった。パッケージが実にショボくて、厚紙にプリントしたものを紙の箱にセロハンテープで貼りつけただけのもの。AV創世記ならともかく、1990年代後半にまではなると、これでは通用しないのだが、作品の出来は実によく、荒井まどかちゃんと藤谷まりあちゃんの2作品は、彼女たちの代表作と言えるものに仕上がっているのでは、とすら思っている。

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荒井まどかちゃんは1995年にデビューしたAVアイドルで、AVからVシネマまで幅広く活躍していた。流れるような黒髪と端正な顔立ち、スレンダーな体型、それでいてバストはDカップあるのだから、パッケージを見てひと目見て惚れし、ついこの『くちぬき 荒井まどか』を買ってしまった。もちろん10年以上の前の話であり、記憶は確かではないが、ビデオショップでたたき売りされていて安かった、というのも購入した理由としてはあったはず。

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パッケージの下部にセロハンテープの跡があるだろう。パッケージの上下をこれで貼りつけ、剥がれないようにしただけのショボイつくりだったのだ。ただ、これで中身はいいのだから、AVというのはホント侮れない

ところがショボいパッケージではあったものの、中身は期待以上で、荒井まどかちゃんがセーラー服姿で10人近くいる男のペニスを次々にくわえ、顔や口にザーメンをぶちまけられるのだ。演出もカメラアングルもなかなかよく、彼女の魅力を本当によくだしている。ときには4人の男に囲まれ、2人のペニスを交互にくわえながら、Dカップのオッパイをもまれたり、なめられたりするのだが、顔や冬服のセーラー服はザーメンまみれ。それでいて彼女はひるむことなくまた次のペニスをくわえ、タイトルのとおり、“くちぬき”しまくるのだから、抜くなというのはムリなこと。彼女のほかの出演作もひととおり観たが、このAV以上に抜ける作品はなかった。

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冬服のセーラー服姿で10人近くの男のペニスを次々とくわえ、抜いていく。特に4人に囲まれてのシーンが最高で、それもいろいろなアングルから撮ったものを見せてくれるから、荒井まどかちゃんの魅力がよりいっそう引き立っているのだ。ザーメンをぶちまけられたあとの表情も凛々しく、ぶっかけ好きなら抜けること間違いなし!!

同じことは藤谷まりあちゃん主演の『くちぬき 藤谷まりあ』にも言える。彼女はそれほど人気のあったAV女優ではないが、次から次へとぶちまけられるザーメンに酔いしれたような表情とセリフが実によく、こちらもまた抜きまくれるのだ。特に男優のザーメンの量が半端でなく、顔中ドロドロ。それを少し手でふいたりするのだが、そのときに指からしたたり落ちるザーメンが生々しく、実にいいのだ。彼女もまたほかの出演作を観たが、これがイチバンであった。

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過激さでは荒井まどかちゃんの作品にはおよばないものの、藤谷まりあちゃんにぶちまけられるザーメンの量は圧巻のひと言。特に顔のザーメンを手でぬぐったあとに指からしたたり落ちるシーンは最高で、酔いしれているかのようなまりあちゃんの表情も実にいい。このAVで私は、藤谷まりあちゃんが大好きになった

「くちぬき」シリーズは動画で販売されていないので、ヤフオク!で中古VHSを購入して観るしかないのだが、ぶっかけが大好きな方は見て損のないシリーズだとは思っている。とはいえ、私自身、ほかにも何タイトルか買ったが、今回紹介した2作品以外は、それほど抜けなかった。まぁこれはAV女優の好みもあるので一概には言えないところがある。ただ、何度も繰り返しになるが、荒井まどかちゃんと藤谷まりあちゃんの作品だけは別格で、特に荒井まどかちゃんのファンだった方は絶対に観ていただきたい。

ちなみにこの荒井まどかちゃん、いやいまでは40歳だから荒井まどかさんだが、昨年(2015年)発売された週刊誌『週刊大衆』では40歳の熟女ヌードを披露しており、AV以外では復活しているらしい。できればAV、それもぶっかけもので、また私の息子を喜ばせてほしいものだ。

売れないアイドルの卵はどこまで芸能事務所の言いなりになるか?

私が某出版社で雑誌の編集長をしていたとき、芸能人のマネージャーをやっていた方が独立し、新たに芸能事務所を立ち上げたとかで、アイドルの卵を1人連れて売りこみにやってきたことがあった。社長1人で営業とマネージャーを兼ね、一発当てようというのだろう。そのときは卵が私好みでなかったので結局は使わなかったのだが、芸能界ではこうした例はよくあるらしい。つまり、社長兼マネージャー兼営業+芸能人の2名体制というパターンだ。

さて、私に莫大な金とコネクションがあれば、芸能事務所を開くことを考えるだろう。芸能事務所の社長である。少しぐらいはエッチなことができるかもしれない、と思うからだ。ただ、カラダまで要求すると逃げだすだろうし、訴えられる可能性も高まる。しかしせめて、オナニーしてイクところを見てもらうぐらいは見てほしいと思う。そんなシチュエーションをうまくAV化しているのが、『グラビアアイドルにセンズリ見せ付け面接』だ。

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芸能事務所の社長が所属するグラビアアイドルに、「オレは今日、ファンの一員として見ているから、カメラを通じてもっと興奮させてほしい」と言う。確かにグラビアアイドルのファンであれば、写真集やDVDを買い、それを見ながらオナニーして抜くのは当然の行為。それをわかっているから、グラビアアイドルも社長の言いなりになる。もちろん現実には、こういうシチュエーションはありえないかもしれないが、「まぁ、ないこともないかな」とも考えてしまうのだ。

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顔立ちと巨乳が、いかにも売りだし中のグラビアアイドルという感じで、実にそそる。こういうアイドルの目の前でにオナニーできたら、どんなに幸せなことだろう

そして言葉たくみにポーズをとらせ、挙句の果ては「キレイなオッパイを見てみたい。そしたらユーザーの人は写真集を買ってくれるようになるから」と言って水着を取らせる。そしてさんざんオナニーしたあと、「ファンの思いを受けとめるんだぞ」と言って舌をださせた口にザーメンをぶちまけるのだ。

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この娘の乳輪と乳頭の形に賛否両論あるが、顔立ちと巨乳とのバランスは成り立っているので、私的には全然OK。白人女性的で、見慣れないぶん、私は興奮する

このAVには4人の女性が登場するが、いちばんかわいいのは最初に登場する女の子で、DVDのレビューで乳輪と乳頭の形に賛否両論あるものに、私はこの手の形はキライではない。また、ひそかなイチオシは3人目として登場する女性で、おそらく『F県M郡の炭鉱労働者の村に性欲処理用に女を拘束して便器化している『射精公衆便女』が存在した!!』でキャスター役をやった方だと思う。このAVは後日、あらためて紹介するが、私のお気に入りの1本である。だからこそ『グラビアアイドルにセンズリ見せ付け面接』では水着すら取らなくても、私は想像で抜けるのだ。

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3人目に登場する女性。グラビアアイドルとしては確かに魅力に乏しいが、下のAVにようにキャスターとしてはキリッとした顔立ちで魅力的である。このため先にこちらのAVを観ておくと、想像で抜けるようになるのではと思う

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このAV、フェラや絡みがまったくないので、物足りないと思う方もいるかもしれない。シリーズ展開されなかったのはそのあたりに原因があるかもしれないが、逆に私は、フェラや絡みがないからこそリアルさを感じ、余計に興奮した。私と同じような趣向の方には、ぜひとも観ていただきいAVの1本である。

許しを請う女性の顔に次々とザーメンをぶちまけろ!!

チャイナドレスはいい。なにがいいって、スラリとしたおみ足がのぞく、あの切れ目が実にいいのだ。太めのタイプが着ると、まぁいろいろと厳しいのだが、細めで、かつバストがBカップからDカップぐらいだと、キリッと引き締まる。しかも赤や青の原色を基調にしたチャイナドレスは、ぶちまけたザーメンがよく目立つ。白や柄が多いものはNG。原色で柄が控えめな、オーソドックスなチャイナドレスがいいのだ。

ただチャイナドレスは、世界各国のドレスのなかでは厚手の生地を使うことが多いので、引き裂くのが難しい。また、あまり伸びない素材を使うことも多くゆとりがないので、モデルを手配し、チャイナドレスのコスプレ撮影をしようとして用意しても、うまく着れないときが何度かあった。このため私の個人撮影コレクションに、いまだにチャイナドレスを着た女性の写真や動画がない。このためチャイナドレスで抜きたいと思ったときは、このAVで抜くようにしている。それがソフト・オン・デマンドの『強制フェラ奴隷 一ノ瀬あみ』だ。

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『強制フェラ奴隷 一ノ瀬あみ』
発売元:ソフト・オン・デマンド
興奮度:★★★★
原盤入手:ヤフオクにプレゼント専用非売品が出品中(2016年7月27日時点)

一ノ瀬あみちゃんを知っている方は、まずいないだろう。というのも、彼女はこの作品で引退してしまったからだ。『強制フェラ奴隷』のシリーズ自体はその後も続き、2作目には私の大好きな笠木忍ちゃんが(『強制フェラ奴隷2 笠木忍』)、3作目には岡野美憂ちゃんが(『強制フェラ奴隷3 岡野美憂』)出演するなど、人気シリーズにはなった。なったのだが、その先陣を切った一ノ瀬あみちゃんの作品はなぜか、単体ではDVD化されずに終わるという悲惨な扱いを受けている。『ザーメン天国と地獄 斎藤つかさ+強制フェラ奴隷 一ノ瀬あみ』というタイトルで、プレゼント専用の非売品として存在するのみなのだ(全編入りでは)。

このひどい扱いにはソフト・オン・デマンドに抗議を申し入れたいほど、この作品での一ノ瀬あみちゃんの演技はすばらしい。このシリーズの特徴は、えずき、せきこみ、マジ泣き、哀願する女の子の口にペニスを突っこみまくり、ザーメンをぶちまけるところにある。だからこそ演技力が問われるのだが、2作目や3作目などと比較しても、一ノ瀬あみのかわいい声といやがり方は抜群によく、このシリーズに関しては私がデビュー当時から大好きだった笠木忍ちゃんの2作目より、はるかに評価しているのだ。とにかく「イヤ、やめてください」「もう許してください」の声が頭にこびりついて離れない。もし一ノ瀬あみちゃんのような女の子がいれば、たとえ犯罪者になろうとも、監禁し、毎日口の中や顔にザーメンをぶちまけ、欲望のすべてを注ぎこむだろう。それほど一ノ瀬あみちゃんは気に入っている。

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抜きどころは盛りだくさん。最初のブレザー、次のレースクイーン、そしてバニーガール。このどれもいい。チャイナドレスのぶっかけは最後で、ここがこの作品のメインではあるのだが、惜しむらくは口紅がキツすぎて一ノ瀬あみちゃんのかわいさが活かされていない。ぶちまけられるザーメンの量は最後のチャイナドレスのときがいちばん多いので、これだけは残念なところ。ただ、チャイナドレスがザーメンでベトベトになり、おみ足を見せながら身もだえする一ノ瀬あみちゃんの姿はかわいく、そして美しく、撮影が終わった瞬間に思わずプロポーズしてしまいたくなるほど、せつない感情にすらなる。

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どのコスプレでも、口の中にぶちまけられたザーメンをゆっくりと外に押しだしてくれる。長時間の撮影で口は大変だったと思うが、その疲れを感じさせない演技に、思わず胸キュンしてしまったのだ

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口紅の強さが気になるが(スタイリストさんのせい?)、それでも私はこのチャイナドレスのシーンで抜きまくった。最後に体をよじらせながらもだえる姿は、本当にせつなくなる

ちなみにこの作品は口をペニスで凌辱するのがウリなので、挿入シーンはない。つまり、一ノ瀬あみちゃんはAV女優としてSEXすることなく、業界を去っていってしまったことになるのだ。彼女の作品はないかとこれまで幾度となく探したのだが、ついに見つけられなかった(なので引退したというのが私の判断)。もしご存じの方がいれば、ぜひとも教えていただきたい。

1作目から4作目までのベスト版はDVDで発売されているので、まとめてご覧になりたい方はこちらで観よう