ぶっかけ協奏曲 ~シャトルジャパン編③~

黒髪がキレイで顔立ちがキリッとした若いOLの顔にザーメンをぶちまけ、デートして連れまわす。興奮度&難易度MAXのこのプレイ、若い頃から一度はやってみたいと思い続けてきたが、いまだに実現できないでいる。だからなのだろう。店頭でこのパッケージの、この写真を見た瞬間、即買いしてしまったのは。

特にパッケージのこのカット。私の理想にド直球で、VHSビデオ版を即買いしてから15年以上経つ今も、何度見たにもかかわらず興奮してやまない。この写真はいい。この安達鮎美ちゃんの表情がいい。あぁ、こんなOLを恋人(または愛人)にもち、顔にザーメンをぶちまけてデートに連れまわしたい。そしてそのあと、仲間たちと思う存分マワしたい。そしてザーメンまみれにしたあと、また服を着せてデートに連れまわしたい。そう妄想してやまないのだ。

野外顔射」。これもまた私がハマったシャトルジャパンの人気シリーズの1つだが、「野外顔射8」を超える作品はさすがになかった。主演の安達鮎美ちゃんの演技とプレイがすばらしく、いまだにこの作品を見て抜ける。そしてそのたびに妄想がよみがえって仕方がないのだ。

みんなどういうふうに思っているんだろうね?」「気づいていると思う、みんな?」とカメラマン(ディレクター?)がいやらしい言葉を投げかけ、それに笑顔で答える安達鮎美ちゃんの表情が実にいい。ここで嫌がられると興ざめしてしまうのだが、笑顔できちんと答えてくれるから、安達鮎美ちゃんは本当にいいAV女優だなぁと、つくづく思ってしまう。

ちなみに私ならザーメンを女性の顔をぶちまけたあと、撮影もしてみたいが、横でおっぱいをもみまくりながら時にはディープキスをして、すれ違う人たちの目を引かせて女性をより辱めたいとも思う。もしそういうことをしてみたいという女性がいたら、ぜひご連絡を!!

ぶっかけ協奏曲 ~シャトルジャパン編②~

シャトルジャパン「スペルマぶっかけ」シリーズが発売され、AVマニアがぶっかけブームに酔い知れていた頃、一般市民の多くはとあるブームに酔いしれていた。そう、日本プロサッカーリーグ「Jリーグ」開幕ブームである。

ドーハの悲劇」こそあったものの、悲願であったワールドカップ出場への期待はJリーグの開幕とともに高まりを見せ、各チームのファンがどんどん増えていった。私も「横浜マリノス」の1ファンとなり、テレビでJリーグの試合を見るようになった。だからこそなのだろう。松本香央ちゃん主演の「スペルマぶっかけ5シャワーズ 4」でひんぱんに抜くようになったのは。なぜなら松本香央ちゃんが、マリノスのサポーター姿で大勢の男からザーメンをぶっかけられるからだ。

今では絶対にクレームがつき廃盤一直線となるであろうこの手のAVだが、発足から日が浅いJリーグの運営会社は見事に見逃してしまったらしい。その結果、マリノスファンが見たら激高してしまうこのAVは廃盤回収されることなく、現在(の動画配信)に至る。

松本香央ちゃんも、シャトルジャパン編①で紹介した青木まゆみちゃんも、大ブレイクしたAV女優ではない。しかしだからこそインディーズ系のにおいがプンプン漂い、逆に興奮したのだ。これが過去に何度も抜いたことのある人気AV女優なら、私もここまで夢中にならなかっただろう。マリノスのサポーターに本当にいそうな、素人っぽい美人。これが私の性癖のツボを突きまくり、その勢いのまま何度もイキまくったのである。いやぁ、青木まゆみちゃんといい、松本香央ちゃんといい、本当にお世話になってしまった。あらためて彼女らとシャトルジャパンには言いたい。「ありがとう!」と。

p.s.
次回は安達鮎美ちゃん主演の「野外顔射 8」についてお届けする。

ぶっかけ協奏曲 ~シャトルジャパン編①~

今となっては私が顔射・ぶっかけ好きになったきっかけを思いだすことはできないが、シャトルジャパン「ザーメンぶっかけ」シリーズがトリガーの1つとなったことだけははっきりと覚えている。「女性の顔や口にザーメンをぶちまけてどんな表情をするか見てみたい!」。この私の性癖は間違いなく、シャトルジャパンの一連の作品で育まれたものだ。

記憶力にはイマイチ自信のない私だが、さすがに昔抜きまくった作品だけは脳裏に焼きついていたらしく、シャトルジャパンの公式サイトを見ていたら、「あぁ、そうだ! 最初この作品で抜きまくったんだ!!」と思いだした。それが青木まゆみちゃん主演の「スペルマぶっかけ5シャワーズ1」だ。

青木まゆみちゃんは1990年代後半に活躍したAV女優だが、大ブレイクしたわけではないので、この作品を見るまで知らない方も多かったのではないかと思う。ただ、この作品でオナニーしながら顔にザーメンを次々とぶちまけられる瞬間に見せる表情のエロさチンポ汁ダラダラもので、このシーンで抜きまくったことを昨日のように覚えている。

青木まゆみちゃんは感じすぎると放心状態に入ってしまうのか、ぶっかけに入る前のシックスナインの体勢から男2人に抱えられ、いささか乱暴にアン〇ラ制服と下着を制服を剥ぎ取られるシーンも実にエロくていい。ぶっかけ好きだがそれ以上に凌辱プレイが好きな私としては、このシーンでも何度となく抜きまくった。スペルマぶっかけ5シャワーズの第1弾の主演女優が青木まゆみちゃんでその演出が私のツボにハマリまくったからこそ、私はシャトルジャパンを、ぶっかけシリーズを信用してその後も買い漁りまくったのだ。

最後にこれは余談だが、「ぶっかけ」および「BUKKAKE」はシャトルジャパンによって商標登録されており、これは現在でも有効。AVツウなら知っておいて損はないウンチクだ。

p.s.
次回は松本香央ちゃん主演の「スペルマぶっかけ5シャワーズ 4」についてお届けする。

ハメ撮りした女性がAVに出演していたら……

ハメ撮りをしたことのある女性がAVに出演していたら、あなたはどういう気持ちになるだろうか? 先日、私がたまたまこの動画を見つけ、見終わったあと、苦々しい気持ちになったことを今でもはっきりと覚えている。

私が彼女を初めて見たのは、今は亡き「素人モデル ぷちモデル」のカメラマン募集の掲示板でのこと。「疑似レイププレイでのハメ撮りを……」とお願いしたら即OKしてくれて、最後は顔射でフィニッシュという私の要望(欲望)を存分に満たしてくれた。すばらしい女性だった。

その後も私は彼女のことが忘れられず、あらためて当時私が運営していた「Rapist」で公開可能な動画を撮らせてほしいとお願いのメールを送った。。ただ、そのときは「公開用ならそれなりの料金を……」と言われ、ほかのモデルとの撮影予定などがあったことから、泣く泣く諦めてしまったのだ。8年ぐらい前の話である。

そして8年ぶりに彼女と、動画で遭遇。彼女の顔や体型、表情などを見るかぎりでは、私がハメ撮りしたあとに撮ったAVのように思える。画面の比率は4:3で、時間も約76分と長い。ただ流出ものらしくタイトルがカットされているので、詳細な情報はわからない(ご存じの方、ぜひ情報を!)。しかし一度ハメ撮りをして彼女の魅力を肌とペニスで存分に体験した私としては、「ちょっと違うなぁ。私だったらこう撮るけどなぁ」と思ってしまった。そう、苦々しい気持ちになったのは、私の性癖とは違う方向性での作品だったからなのだ。

だから私はこの動画を見つけたあとも、いまだに私自身が撮影した彼女とのハメ撮り動画で抜いている。私のペニスから勢いよく放たれたザーメンを顔にぶちまけられた瞬間の、彼女の悲鳴めいた叫びが最高で、何度抜いても飽きることがない。ネットでの公開はしないと彼女と約束したため、もし刺激Xのオフ会や乱交パーティーを開くことがあれば、そのときにはぜひ披露したいと思っている。

p.s.
長々と更新が滞り、本当にご心配をおかけしました。
ようやく精神的にも社会復帰できましたので、
これから更新がんばっていきますので、
今後ともよろしくお願いいたします m(_ _)m

中国人娘の最強の職人芸とは?

職人」をネットの『日本大百科(ニッポニカ)』で検索すると、専門的な手工的技術と道具をもって顧客のために手工的生産をする手工業者とでる。手工とは、手先を使ってする工芸の意味。そ、それって、て、手コキのこと? 道具とは、手の補助手段として用い……。手、手の補助道具って、まさかフェラする口のことですかぁーーーーとアホな雄叫びをあげてしまうのは、この中国人娘の献身的な手コキ&フェラ動画を観てしまったからだ。

アダルト動画投稿サイトにアップされている動画は、その9割近くが著作権者の許諾を得ていない非合法のものではないかと思う。しかしそれを確かめるすべはサイト側になく、著作権者が訴えでるまで投稿コンテンツとして扱うしかない。もちろん訴えでられたら、投稿者は著作権違反などの罪で捕まる可能性があるため、タイトルを変え、著作権者にはバレないよう工夫する。

おそらくこの動画も、その1つなのだろう。なにしろ私が観た公開時のタイトルで検索をかけても、悲しいかな、ヒットしない。できればオリジナルを観てみたいと思うのだが、探しだすのは不可能のようだ。ちなみに私が観たときのタイトル名は、

フェラ職人の中国娘が多数のファランのチン子を頬張りぶっ掛けられる

動画の内容そのままだが、フェラ職人とつけたところはすばらしい。職人芸……いや、まさにそのとおり。この中国人のお嬢さん(敬意を払ってこう呼ぶことにした)の献身的なプレイぶりは、AV大国日本のAV女優でもなかなかいないと感嘆してしまうほどのすばらしさ。もし、もしもこんな中国人の若い女性がいて、私が独身であったなら、「結婚してください」と言ってしまうに違いない。井上純一氏の『中国嫁日記』に登場する月さんほどキレイではないが、この献身的なプレイからくるかわいさといじらしさは、私的にはかなりのもの。白人特有のあの陽気なノリに、見事に表情とカラダがついていっているのだ。毎日、こんな感じで陽気に楽しく手コキとフェラ、そしてぶっかけをこなしてくれるのであれば、嫁としては120点をあげてもいいとすら思う。

それにしてもネット検索は、まだまだ中途半端。スクリーンショットと適合する動画を探しだせるまでにネット検索が発達すれば、オリジナル動画を見つけられるのだが……。もし、オリジナル作品をご存じの方がいたら、ぜひコメントでお知らせを!!

白のフリルパンツよ、カムバーック!!

つまらない時代だ。ホント、つまらない……。

「のっけからなにを……?」と思われるかもしれないが、その答えはこうだ。

テニス女子が白のフリルパンツをはいてくれない (´・ω・`)

バカである (^_^;) いや、ホント、バカ!!

ただ、この動画を見るたびに、「あぁ、今は本当につまらない時代だ。白のフリルパンツを誰も着なくなってしまった」と心の底から残念に思う私がいるのは事実なのだ。

もっとも私が中学の部活、大学のサークルでテニスに明け暮れていたとき、テニスウェアの下にこんな白のフリルパンツを着た女子は1人もいなかった。特に私の中学時代は、「ぶりっ子」という言葉が流行っていたときで、この言葉は女子をからかうときにひんぱんに使われたりしたものだから、フリルパンツをはいて男の目を引こうという女子はいなかったのだ。まぁ、部活だから、フリルパンツが入りこむ余地はまったくなかったのだが……。

大学時代になると「ぶりっ子」という言葉は死語に近くなり、フリルパンツをはいた女子大生とテニスを楽しむことは可能にはなったが、残念ながらお固いことで有名なサークルに入ってしまったため、そんな女性は1人たりともいなかった。軽いノリでチャラチャラとテニスを楽しむサークルに入っておけば、私の人生もまた違うものになっていたに違いない。

さて、話が長くなってしまったが、このフリルパンツをはいた小柄なロリ系AV女優は、私が20代のころ、さんざんお世話になった浅倉麻里ちゃんである。いや、今でもときどき彼女の動画で抜くことがあるから、20代から50代にかけて……というのが正しい。中学、大学とテニスに明け暮れた私は、テニスコート神聖な場所としてとらえている。コートに入るときと出るときはかならず一礼……をマナーとしてたたきこまれた私としては、この手のAVを観るまでは、そんな神聖な場所でナニをしようということは想像すらしなかったのだ。だからこそ、こうしてテニスウェアの上からおっぱいをさわり脱がしもて遊ぶシーンを観ると、

ぬォーーーーーー! おぉーーぅ!」

オットセイのような雄叫びをあげてしまうのである

しかし浅倉麻里ちゃんはいつ見てもいい。もし、もしもだ、浅倉麻里ちゃんと、同じころ活躍したかがみ愛ちゃんと3Pできれば、男としてこのうえもない幸せなことだと思う。さらに言えば、神聖なるテニスコートで3Pできれば死んでもいい。もっとも2人とも引退しているから、どうやってもムリではあるのだが。

1人会社に残って仕事しているOLを襲ってもいい条件とは?

私が現在働いているのは50人規模の小さな会社だが、ここ1年ほどの間入ってきた中途採用の2人の女性は、地味系で私的にはかなりそそる。派手でハキハキとしたOLもいいが、私的には地味で控えめなほうが好きだ。そしてありえないことではあるが、その地味で控えめなOLが1人で残業しているときに淫らなことをしていたら、それはもうヤッてしまうだろう。特にこの『ノーブラがバレちゃった!会社では目立たないようにしている控えめなOLが一人ぼっちの残業中に「誰もいないからいいよね」と大胆にもノーブラになりリラックス。しかし、そこに戻ってくる上司。手で隠すももはや手遅れ!シャツ一枚下は生乳!』のDice1の5人目として登場する地味系OLであれば、100%襲わないではいられない。

 ノーブラがバレちゃった!会社では目立たないようにしている控えめなOLが一人ぼっちの残業中に「誰もいないからいいよね」と大胆にもノーブラになりリラックス。しかし、そこに戻ってくる上司。手で隠すももはや手遅れ!シャツ一枚下は生乳!


残業に飽きた地味系OLが、ブラジャーを外し、服をあらわにしてリラックス。まぁ、ありえないシチュエーションであり、それよりむしろオナニーをしたことのあるOLのほうが多いのでは、と私は勝手に思う


そんなリラックスタイムをぶち破るように、「忘れ物をした」と言いながら男性社員が戻ってくる。そりゃもう、ヤルしかないぞ、と

実は以前務めていた会社で正月休みの1月3日、入社以来目をつけていた地味だがかわいい女の子が休日出勤し、総務の部署で1人パソコンに向かっていた。会社には私以外に何人かが正月休みを返上して休日出勤していたが、どうも総務の部署には彼女1人しかいないらしい。このとき私は、はっきりいって迷った。ちょうど最初の妻と別れてフリーだったこともあり、襲って無理矢理ヤッてしまいモノにしようかと思ったのだ。もちろん訴えられて捕まる可能性もあるが、襲ったあと「責任をとって……」と言われる可能性もあるのではないか、そう思って彼女を少しの間、見つめていたのだ。

ただ、“総務の部署には彼女1人しかいないらしい”の確証がもてず、また私同様、休日出勤しているほかの社員が総務の部署にやってこないとはかぎらない。結局、もろもろのリスクを考え、襲うのはやめ、後日、あらためて交際を申し込んだのだが、見事に玉砕してしまった。その後、「あのとき無理矢理ヤッておけば……」と後悔したのは言うまでもない。だからこのAVで、「仕事なんかせずにオナニーでもしていてくれたら容赦なく襲えたのになぁ」と思い返しながら抜くのである。


このAVだと、ガマンできなくなったOLのほうが積極的に迫ってくる。こんなうらやましいシチュエーション、若いころに一度体験してみたかった


フィニッシュはバックからおしりめがけて。まぁ相手が好みのOLで、この機会に自分のモノに確実にしたいと思ったら、中だしするのもいとわないだろう

ちなみに今の会社では、会社が残業代を払いたくないという理由で残業する人はほとんどおらず、休日出勤も事前に書類を提出しなければならないため、休日は終わらない仕事を家で片づけているのが現状だ。どちらがいいか判断を下すのは難しいが、休日出勤している女性を襲うという妄想ができないぶんだけ、今の会社のほうが面白味のない会社と言えるだろう。


フィニッシュ後、ペニスをたんねんに掃除してくれるこのOLの姿がいじらしい。そして「気持ちよかった」の声のあと、熱くディープキスをかわす。こういう地味でかわいいOL、どこかにいないだろうか? ホント

それにしても会社でこのような淫らな行為をしたとか、オナニーをしたとか、AVを観たという経験のあるOLはどのくらいいるのだろうか? もしいたら、ぜひコメントで聞かせていただきたい

『傷だらけの天使たち』で抜いたか?

私が天才だと思うマンガ家の1人に、喜国雅彦先生がいる。10代、20代の方は知らないかもしれないが、1980年代後半に『週刊ヤングサンデー』を読まれていた方なら記憶にあるだろう。そう、『傷だらけの天使たち』を世に送りだした喜国雅彦先生のことだ。『傷だらけの天使たち』には数多くの傑作4コママンガがあるが、なかでも私のいちばんのお気に入りが、完結篇に掲載されている「最後の契り」である。

墜落する飛行機の中で乗客たちは理性を失い、本能のおもむくままに犯し、犯される。非現実的な話ではあるが、サブタイトル「みんな心のどこかで非常事態と待っている」のとおり、願望がないといえばウソになる。私ももし誰か1人が暴走したら、それを止めるよりもむしろ、自分の周りを見渡し好みの女性がいたら襲いかかるだろう。

ところが、だ。もし隣の席には妻もしくは彼女が座っていたら、暴走したい気持ち、つまり人生の最後にほかの女を犯したい気持ちを抑え、こうなってしまう可能性のほうが高い。

その結果、この世に思いっきり未練を残した幽霊となって現世をさまようことだろう。この人間の本質に鋭く迫る4コママンガが喜国雅彦先生の真骨頂であり、それでいてクスッと笑えるところが『傷だらけの天使たち』の魅力なのだ。

ちなみに1980年代後半といえば、私はヤリたい盛りで、この4コマでも十分抜けた。というか、Hネタが多い『傷だらけの天使たち』は、私の抜きマンガの1つであったのだ。ただ、この4コママンガのように自分の行動を思いだして、抜くというより苦笑することも多々あったが……。


いずれにせよ『傷だらけの天使たち』が今でも通用する4コママンガであるのは明白。もしこれまで読んだことのない方がいたら、ぜひ一度読んでみることをオススメする。

黒髪にグレーの服、これが私にはたまらない!!

真心実ちゃんが大好きでたまらない私が彼女の最高作品を3つ選ぶなら、

1位:キスまで3cm 田舎のガラ空き路線バスを満員にして純真無垢な女子学生に密着したらヤれるか?
2位:彼氏がいるのに視線を合わせて来る女は2人きりになった瞬間2秒で燃えあがる
3位:卑猥な幼き肉体 家出娘に群がるおやじたち

となる。3位の作品は家出娘をもてあそぶ系の作品だから、私の性癖にどハマリするのは疑いのない事実。ただそれでも私は、2位が妙に好きだ。それは、真心実ちゃんの演技もさることながら、好みの色の服装であるのが理由である。

私がデートのとき、女性に着てきてほしい服の色はグレーだ。ねずみ色とも言われるこの地味な色に、私はなぜか弱い。黒髪にグレーの服、それだけでクラクラくる私だから、真心実ちゃんがそのスタイルで出演している2位の作品にどれだけハマったかは、あえて言わなくてもおわかりいただけるだろう。


好みの服装で見つめられたら、当然のごとくその気になってしまうだろう。それが好みのタイプの娘であればなおさらだ

ちなみに私は、全裸よりは服はあるていど着ていたほうが燃えるタイプだ。これは、女性を屋外で犯すことをイメージしたとき、「服が残っていないといまいちリアリティがでないよなぁ」という性癖による。だから服を着た状態でハメるのが大好きなのだ。だからこそ、居酒屋が入ったビルの非常階段で、服を着たままバックから突きあげられ、ザーメンを顔にぶちまけられ、私の好きな服でそのザーメンをぬぐうというシーンがあるこの作品が好きでたまらないのである。


好みのタイプの娘の顔と服を同時にザーメンで汚す。これほど私の性欲を満たす瞬間はない

たぶん私は、セーラー服スクール水着に共通する、黒を基調にしたどちらかといえば地味な色に弱いのだろう。好みの女性が、好みの服装で出演。それだけでメロメロになるのは、おそらくはおわかりいただけると思う。真心実ちゃんは、2010年代は愛純彩の名義で活躍していたが、今もまだ現役かどうかは定かではない。もしまだ現役なら、彼女を使って刺激Xオリジナル動画を撮ってみたいと思っている。なので彼女が所属している事務所の情報をご存じの方は、ぜひコメントに書きこんでいただきたい。

混雑した電車の中で女子学生が寄ってきたら……

AV女優に演技力は必要ない」という方は少なくないだろう。ドストレートに好みのAV女優なら、ただその裸体を、絡みを見せてさえくれれば、なにも考えずに抜くことができる。しかしそれでも私は、演技力を重視したい。だから私は、先に挙げた10人のなかで、いちばん演技力のある真心実ちゃんが大好きなのだ。

私が真心実ちゃんを初めて観たのは、「キスまで3cm 田舎のガラ空き路線バスを満員にして純真無垢な女子学生に密着したらヤれるか?」で、桜木えりの名前でデビューしてから2年後の作品である。このころはもう真心実で名前で活躍しているから、若いころの彼女の作品を観たければ桜木えりの名前で探してほしい。

さてこのAVだが、ありえないシチュエーションとバカにする方がいるかもしれない。女子学生がオヤジに対して、それも車内でヤリたい気持ちになるものか! と。しかし、しかしだ。実は私は、似たような経験が一度だけある。それも信じられないようなすばらしい経験が……。


この先、ヤレるような関係に進むなど100%ない、と言われる方は多いだろう。しかし私には実は、このAVのこのシーンと同じような経験が1つだけあるのだ

それはまだ私が20代のころ、寮に住む友人のところに行く電車の中で起こった出来事である。このAVほど大混雑してはいなかったが、それでも結構な混みぐあいだったのを記憶している。そしてこの中で、すぐ近くにかわいい女子学生がいるのを見つけた。「かわいいなぁ、こんな娘とヤレたらなぁ……」と思い、ずっと見続けていたのだ。これは、イヤらしい男に見つめられた女子学生がどういう反応をするのかを見て楽しむという私の性癖の1つで、実は今でもよくやる。まぁ、“目で犯す”というやつだ。

このとき、ほとんどの女子学生は、目をそらすか、怒りを浮かべた目で私をにらみかえす。ところがこの日だけは違った。なぜかその女子学生が、人混みの中、私に近づいてきたのだ。そしてこのAVのように、私と身体を密着させたのである。

えっ、ウソ?」と思い、最初は正直とまどった。しかし、今から20年以上前の、性欲があふれんばかりの状況で、目の前に好みの女子学生がいるのだから、なにもしないわけはない。手を少しずつ女子学生のほうに近づけ、密着さえ、そしてスカートの上からおしりをさわり始めた

女子学生はなぜか抵抗をせず、私にさわられるままにしている。ただ、混みぐあいが微妙で、このAVのようなキスをできる状況ではなかった。それが5分以上は続いただろう。下車しなければならない駅が近づいたことで焦り始めた私は、ついに意を決し、彼女のやわらかそうな胸に手を伸ばした……

私の頭の中では、「おしりがOKなら、当然胸もOKだろう」というのがあった。だからおしりをさわっていた手をゆっくりと前にまわし、女子学生の胸をやさしくさわったその瞬間、彼女はビクッと反応し、抵抗して私と距離を取ったのだ。この行動の意味は、今でもよくわからない。胸をさわられるのがイヤだったのか、エスカレートする行為に嫌気をさしたのか、とにかく私も女子学生の反応にとまどい、少しばかり頭の中がまっしろとなった。そして女子学生が私と距離を取ったままだったため、私もそれ以上深追いすることはあきらめ、駅についた瞬間、逃げるように下車してしまった。私と女子学生の行為に気づいていた人がいたことも、あきらめた理由の1つである。

話が長くなってしまったが、このときの経験があるため、「キスまで3cm 田舎のガラ空き路線バスを満員にして純真無垢な女子学生に密着したらヤれるか?」は、私にとって格別の作品となった。特に真心実ちゃんの反応が、このときの女子学生とかぶりまくるので、最高に抜けるのである。そして思うのだ。もし、私のときもこれぐらい大混雑していたら、女子学生が距離を取れないほどの状況であったら、もう少しヤレたのではないか、と。

電車の中でフェラまではできないだろうが、少なくともキスまでできれば、そして女子学生がそのキスにどう応じるかを確認できさえすれば、そのあと、電車を一緒に降りてホテルへ……となったかもしれない。そのときの悔しさもあって、真心実ちゃんが男にザーメンをぶちまけられた瞬間を狙って抜くのである。


このキスをし、胸をもんでいる瞬間、私はあのときの悔しさを思いだしながらオナニーをする。ペニスをさわらせることはできなくても、キスだけできていれば、と

このAVではほかにも4人のAV女優が出演しているが、かわいさ、そしてなにより演技力が、真心実ちゃんは段違いにいい。とくにザーメンをぶちまけられた瞬間のとまどう表情が最高にすばらしく、はっきりいってひとめぼれしてしまった。そして彼女の出演作を、すべてチェックしようと思ったのである。


このザーメンをぶちまけられた瞬間の表情が私のツボに入り、真心実ちゃんの作品をすべて観ようと決心した。やはりAV女優にも、演技は必要だと思う

真心実ちゃんの演技力について1回だけでは語りつくせないので、次回もまた私の好きな彼女の出演作を挙げながら紹介しようと思う。