中国人娘の最強の職人芸とは?

職人」をネットの『日本大百科(ニッポニカ)』で検索すると、専門的な手工的技術と道具をもって顧客のために手工的生産をする手工業者とでる。手工とは、手先を使ってする工芸の意味。そ、それって、て、手コキのこと? 道具とは、手の補助手段として用い……。手、手の補助道具って、まさかフェラする口のことですかぁーーーーとアホな雄叫びをあげてしまうのは、この中国人娘の献身的な手コキ&フェラ動画を観てしまったからだ。

アダルト動画投稿サイトにアップされている動画は、その9割近くが著作権者の許諾を得ていない非合法のものではないかと思う。しかしそれを確かめるすべはサイト側になく、著作権者が訴えでるまで投稿コンテンツとして扱うしかない。もちろん訴えでられたら、投稿者は著作権違反などの罪で捕まる可能性があるため、タイトルを変え、著作権者にはバレないよう工夫する。

おそらくこの動画も、その1つなのだろう。なにしろ私が観た公開時のタイトルで検索をかけても、悲しいかな、ヒットしない。できればオリジナルを観てみたいと思うのだが、探しだすのは不可能のようだ。ちなみに私が観たときのタイトル名は、

フェラ職人の中国娘が多数のファランのチン子を頬張りぶっ掛けられる

動画の内容そのままだが、フェラ職人とつけたところはすばらしい。職人芸……いや、まさにそのとおり。この中国人のお嬢さん(敬意を払ってこう呼ぶことにした)の献身的なプレイぶりは、AV大国日本のAV女優でもなかなかいないと感嘆してしまうほどのすばらしさ。もし、もしもこんな中国人の若い女性がいて、私が独身であったなら、「結婚してください」と言ってしまうに違いない。井上純一氏の『中国嫁日記』に登場する月さんほどキレイではないが、この献身的なプレイからくるかわいさといじらしさは、私的にはかなりのもの。白人特有のあの陽気なノリに、見事に表情とカラダがついていっているのだ。毎日、こんな感じで陽気に楽しく手コキとフェラ、そしてぶっかけをこなしてくれるのであれば、嫁としては120点をあげてもいいとすら思う。

それにしてもネット検索は、まだまだ中途半端。スクリーンショットと適合する動画を探しだせるまでにネット検索が発達すれば、オリジナル動画を見つけられるのだが……。もし、オリジナル作品をご存じの方がいたら、ぜひコメントでお知らせを!!

白のフリルパンツよ、カムバーック!!

つまらない時代だ。ホント、つまらない……。

「のっけからなにを……?」と思われるかもしれないが、その答えはこうだ。

テニス女子が白のフリルパンツをはいてくれない (´・ω・`)

バカである (^_^;) いや、ホント、バカ!!

ただ、この動画を見るたびに、「あぁ、今は本当につまらない時代だ。白のフリルパンツを誰も着なくなってしまった」と心の底から残念に思う私がいるのは事実なのだ。

もっとも私が中学の部活、大学のサークルでテニスに明け暮れていたとき、テニスウェアの下にこんな白のフリルパンツを着た女子は1人もいなかった。特に私の中学時代は、「ぶりっ子」という言葉が流行っていたときで、この言葉は女子をからかうときにひんぱんに使われたりしたものだから、フリルパンツをはいて男の目を引こうという女子はいなかったのだ。まぁ、部活だから、フリルパンツが入りこむ余地はまったくなかったのだが……。

大学時代になると「ぶりっ子」という言葉は死語に近くなり、フリルパンツをはいた女子大生とテニスを楽しむことは可能にはなったが、残念ながらお固いことで有名なサークルに入ってしまったため、そんな女性は1人たりともいなかった。軽いノリでチャラチャラとテニスを楽しむサークルに入っておけば、私の人生もまた違うものになっていたに違いない。

さて、話が長くなってしまったが、このフリルパンツをはいた小柄なロリ系AV女優は、私が20代のころ、さんざんお世話になった浅倉麻里ちゃんである。いや、今でもときどき彼女の動画で抜くことがあるから、20代から50代にかけて……というのが正しい。中学、大学とテニスに明け暮れた私は、テニスコート神聖な場所としてとらえている。コートに入るときと出るときはかならず一礼……をマナーとしてたたきこまれた私としては、この手のAVを観るまでは、そんな神聖な場所でナニをしようということは想像すらしなかったのだ。だからこそ、こうしてテニスウェアの上からおっぱいをさわり脱がしもて遊ぶシーンを観ると、

ぬォーーーーーー! おぉーーぅ!」

オットセイのような雄叫びをあげてしまうのである

しかし浅倉麻里ちゃんはいつ見てもいい。もし、もしもだ、浅倉麻里ちゃんと、同じころ活躍したかがみ愛ちゃんと3Pできれば、男としてこのうえもない幸せなことだと思う。さらに言えば、神聖なるテニスコートで3Pできれば死んでもいい。もっとも2人とも引退しているから、どうやってもムリではあるのだが。

1人会社に残って仕事しているOLを襲ってもいい条件とは?

私が現在働いているのは50人規模の小さな会社だが、ここ1年ほどの間入ってきた中途採用の2人の女性は、地味系で私的にはかなりそそる。派手でハキハキとしたOLもいいが、私的には地味で控えめなほうが好きだ。そしてありえないことではあるが、その地味で控えめなOLが1人で残業しているときに淫らなことをしていたら、それはもうヤッてしまうだろう。特にこの『ノーブラがバレちゃった!会社では目立たないようにしている控えめなOLが一人ぼっちの残業中に「誰もいないからいいよね」と大胆にもノーブラになりリラックス。しかし、そこに戻ってくる上司。手で隠すももはや手遅れ!シャツ一枚下は生乳!』のDice1の5人目として登場する地味系OLであれば、100%襲わないではいられない。

 ノーブラがバレちゃった!会社では目立たないようにしている控えめなOLが一人ぼっちの残業中に「誰もいないからいいよね」と大胆にもノーブラになりリラックス。しかし、そこに戻ってくる上司。手で隠すももはや手遅れ!シャツ一枚下は生乳!


残業に飽きた地味系OLが、ブラジャーを外し、服をあらわにしてリラックス。まぁ、ありえないシチュエーションであり、それよりむしろオナニーをしたことのあるOLのほうが多いのでは、と私は勝手に思う


そんなリラックスタイムをぶち破るように、「忘れ物をした」と言いながら男性社員が戻ってくる。そりゃもう、ヤルしかないぞ、と

実は以前務めていた会社で正月休みの1月3日、入社以来目をつけていた地味だがかわいい女の子が休日出勤し、総務の部署で1人パソコンに向かっていた。会社には私以外に何人かが正月休みを返上して休日出勤していたが、どうも総務の部署には彼女1人しかいないらしい。このとき私は、はっきりいって迷った。ちょうど最初の妻と別れてフリーだったこともあり、襲って無理矢理ヤッてしまいモノにしようかと思ったのだ。もちろん訴えられて捕まる可能性もあるが、襲ったあと「責任をとって……」と言われる可能性もあるのではないか、そう思って彼女を少しの間、見つめていたのだ。

ただ、“総務の部署には彼女1人しかいないらしい”の確証がもてず、また私同様、休日出勤しているほかの社員が総務の部署にやってこないとはかぎらない。結局、もろもろのリスクを考え、襲うのはやめ、後日、あらためて交際を申し込んだのだが、見事に玉砕してしまった。その後、「あのとき無理矢理ヤッておけば……」と後悔したのは言うまでもない。だからこのAVで、「仕事なんかせずにオナニーでもしていてくれたら容赦なく襲えたのになぁ」と思い返しながら抜くのである。


このAVだと、ガマンできなくなったOLのほうが積極的に迫ってくる。こんなうらやましいシチュエーション、若いころに一度体験してみたかった


フィニッシュはバックからおしりめがけて。まぁ相手が好みのOLで、この機会に自分のモノに確実にしたいと思ったら、中だしするのもいとわないだろう

ちなみに今の会社では、会社が残業代を払いたくないという理由で残業する人はほとんどおらず、休日出勤も事前に書類を提出しなければならないため、休日は終わらない仕事を家で片づけているのが現状だ。どちらがいいか判断を下すのは難しいが、休日出勤している女性を襲うという妄想ができないぶんだけ、今の会社のほうが面白味のない会社と言えるだろう。


フィニッシュ後、ペニスをたんねんに掃除してくれるこのOLの姿がいじらしい。そして「気持ちよかった」の声のあと、熱くディープキスをかわす。こういう地味でかわいいOL、どこかにいないだろうか? ホント

それにしても会社でこのような淫らな行為をしたとか、オナニーをしたとか、AVを観たという経験のあるOLはどのくらいいるのだろうか? もしいたら、ぜひコメントで聞かせていただきたい

『傷だらけの天使たち』で抜いたか?

私が天才だと思うマンガ家の1人に、喜国雅彦先生がいる。10代、20代の方は知らないかもしれないが、1980年代後半に『週刊ヤングサンデー』を読まれていた方なら記憶にあるだろう。そう、『傷だらけの天使たち』を世に送りだした喜国雅彦先生のことだ。『傷だらけの天使たち』には数多くの傑作4コママンガがあるが、なかでも私のいちばんのお気に入りが、完結篇に掲載されている「最後の契り」である。

墜落する飛行機の中で乗客たちは理性を失い、本能のおもむくままに犯し、犯される。非現実的な話ではあるが、サブタイトル「みんな心のどこかで非常事態と待っている」のとおり、願望がないといえばウソになる。私ももし誰か1人が暴走したら、それを止めるよりもむしろ、自分の周りを見渡し好みの女性がいたら襲いかかるだろう。

ところが、だ。もし隣の席には妻もしくは彼女が座っていたら、暴走したい気持ち、つまり人生の最後にほかの女を犯したい気持ちを抑え、こうなってしまう可能性のほうが高い。

その結果、この世に思いっきり未練を残した幽霊となって現世をさまようことだろう。この人間の本質に鋭く迫る4コママンガが喜国雅彦先生の真骨頂であり、それでいてクスッと笑えるところが『傷だらけの天使たち』の魅力なのだ。

ちなみに1980年代後半といえば、私はヤリたい盛りで、この4コマでも十分抜けた。というか、Hネタが多い『傷だらけの天使たち』は、私の抜きマンガの1つであったのだ。ただ、この4コママンガのように自分の行動を思いだして、抜くというより苦笑することも多々あったが……。


いずれにせよ『傷だらけの天使たち』が今でも通用する4コママンガであるのは明白。もしこれまで読んだことのない方がいたら、ぜひ一度読んでみることをオススメする。

黒髪にグレーの服、これが私にはたまらない!!

真心実ちゃんが大好きでたまらない私が彼女の最高作品を3つ選ぶなら、

1位:キスまで3cm 田舎のガラ空き路線バスを満員にして純真無垢な女子学生に密着したらヤれるか?
2位:彼氏がいるのに視線を合わせて来る女は2人きりになった瞬間2秒で燃えあがる
3位:卑猥な幼き肉体 家出娘に群がるおやじたち

となる。3位の作品は家出娘をもてあそぶ系の作品だから、私の性癖にどハマリするのは疑いのない事実。ただそれでも私は、2位が妙に好きだ。それは、真心実ちゃんの演技もさることながら、好みの色の服装であるのが理由である。

私がデートのとき、女性に着てきてほしい服の色はグレーだ。ねずみ色とも言われるこの地味な色に、私はなぜか弱い。黒髪にグレーの服、それだけでクラクラくる私だから、真心実ちゃんがそのスタイルで出演している2位の作品にどれだけハマったかは、あえて言わなくてもおわかりいただけるだろう。


好みの服装で見つめられたら、当然のごとくその気になってしまうだろう。それが好みのタイプの娘であればなおさらだ

ちなみに私は、全裸よりは服はあるていど着ていたほうが燃えるタイプだ。これは、女性を屋外で犯すことをイメージしたとき、「服が残っていないといまいちリアリティがでないよなぁ」という性癖による。だから服を着た状態でハメるのが大好きなのだ。だからこそ、居酒屋が入ったビルの非常階段で、服を着たままバックから突きあげられ、ザーメンを顔にぶちまけられ、私の好きな服でそのザーメンをぬぐうというシーンがあるこの作品が好きでたまらないのである。


好みのタイプの娘の顔と服を同時にザーメンで汚す。これほど私の性欲を満たす瞬間はない

たぶん私は、セーラー服スクール水着に共通する、黒を基調にしたどちらかといえば地味な色に弱いのだろう。好みの女性が、好みの服装で出演。それだけでメロメロになるのは、おそらくはおわかりいただけると思う。真心実ちゃんは、2010年代は愛純彩の名義で活躍していたが、今もまだ現役かどうかは定かではない。もしまだ現役なら、彼女を使って刺激Xオリジナル動画を撮ってみたいと思っている。なので彼女が所属している事務所の情報をご存じの方は、ぜひコメントに書きこんでいただきたい。

混雑した電車の中で女子学生が寄ってきたら……

AV女優に演技力は必要ない」という方は少なくないだろう。ドストレートに好みのAV女優なら、ただその裸体を、絡みを見せてさえくれれば、なにも考えずに抜くことができる。しかしそれでも私は、演技力を重視したい。だから私は、先に挙げた10人のなかで、いちばん演技力のある真心実ちゃんが大好きなのだ。

私が真心実ちゃんを初めて観たのは、「キスまで3cm 田舎のガラ空き路線バスを満員にして純真無垢な女子学生に密着したらヤれるか?」で、桜木えりの名前でデビューしてから2年後の作品である。このころはもう真心実で名前で活躍しているから、若いころの彼女の作品を観たければ桜木えりの名前で探してほしい。

さてこのAVだが、ありえないシチュエーションとバカにする方がいるかもしれない。女子学生がオヤジに対して、それも車内でヤリたい気持ちになるものか! と。しかし、しかしだ。実は私は、似たような経験が一度だけある。それも信じられないようなすばらしい経験が……。


この先、ヤレるような関係に進むなど100%ない、と言われる方は多いだろう。しかし私には実は、このAVのこのシーンと同じような経験が1つだけあるのだ

それはまだ私が20代のころ、寮に住む友人のところに行く電車の中で起こった出来事である。このAVほど大混雑してはいなかったが、それでも結構な混みぐあいだったのを記憶している。そしてこの中で、すぐ近くにかわいい女子学生がいるのを見つけた。「かわいいなぁ、こんな娘とヤレたらなぁ……」と思い、ずっと見続けていたのだ。これは、イヤらしい男に見つめられた女子学生がどういう反応をするのかを見て楽しむという私の性癖の1つで、実は今でもよくやる。まぁ、“目で犯す”というやつだ。

このとき、ほとんどの女子学生は、目をそらすか、怒りを浮かべた目で私をにらみかえす。ところがこの日だけは違った。なぜかその女子学生が、人混みの中、私に近づいてきたのだ。そしてこのAVのように、私と身体を密着させたのである。

えっ、ウソ?」と思い、最初は正直とまどった。しかし、今から20年以上前の、性欲があふれんばかりの状況で、目の前に好みの女子学生がいるのだから、なにもしないわけはない。手を少しずつ女子学生のほうに近づけ、密着さえ、そしてスカートの上からおしりをさわり始めた

女子学生はなぜか抵抗をせず、私にさわられるままにしている。ただ、混みぐあいが微妙で、このAVのようなキスをできる状況ではなかった。それが5分以上は続いただろう。下車しなければならない駅が近づいたことで焦り始めた私は、ついに意を決し、彼女のやわらかそうな胸に手を伸ばした……

私の頭の中では、「おしりがOKなら、当然胸もOKだろう」というのがあった。だからおしりをさわっていた手をゆっくりと前にまわし、女子学生の胸をやさしくさわったその瞬間、彼女はビクッと反応し、抵抗して私と距離を取ったのだ。この行動の意味は、今でもよくわからない。胸をさわられるのがイヤだったのか、エスカレートする行為に嫌気をさしたのか、とにかく私も女子学生の反応にとまどい、少しばかり頭の中がまっしろとなった。そして女子学生が私と距離を取ったままだったため、私もそれ以上深追いすることはあきらめ、駅についた瞬間、逃げるように下車してしまった。私と女子学生の行為に気づいていた人がいたことも、あきらめた理由の1つである。

話が長くなってしまったが、このときの経験があるため、「キスまで3cm 田舎のガラ空き路線バスを満員にして純真無垢な女子学生に密着したらヤれるか?」は、私にとって格別の作品となった。特に真心実ちゃんの反応が、このときの女子学生とかぶりまくるので、最高に抜けるのである。そして思うのだ。もし、私のときもこれぐらい大混雑していたら、女子学生が距離を取れないほどの状況であったら、もう少しヤレたのではないか、と。

電車の中でフェラまではできないだろうが、少なくともキスまでできれば、そして女子学生がそのキスにどう応じるかを確認できさえすれば、そのあと、電車を一緒に降りてホテルへ……となったかもしれない。そのときの悔しさもあって、真心実ちゃんが男にザーメンをぶちまけられた瞬間を狙って抜くのである。


このキスをし、胸をもんでいる瞬間、私はあのときの悔しさを思いだしながらオナニーをする。ペニスをさわらせることはできなくても、キスだけできていれば、と

このAVではほかにも4人のAV女優が出演しているが、かわいさ、そしてなにより演技力が、真心実ちゃんは段違いにいい。とくにザーメンをぶちまけられた瞬間のとまどう表情が最高にすばらしく、はっきりいってひとめぼれしてしまった。そして彼女の出演作を、すべてチェックしようと思ったのである。


このザーメンをぶちまけられた瞬間の表情が私のツボに入り、真心実ちゃんの作品をすべて観ようと決心した。やはりAV女優にも、演技は必要だと思う

真心実ちゃんの演技力について1回だけでは語りつくせないので、次回もまた私の好きな彼女の出演作を挙げながら紹介しようと思う。

地元高校のアイドルはオナペットにしづらい?

大好きなAV女優を10人あげよ」という問いに、あなたは誰の名前を挙げるだろうか? ランクづけするのはさすがに難しいが、現役・引退を問わず10人ピックアップしたら、私の場合こうなる。

石野ゆかり
かがみ愛
加賀美シュナ
笠木忍
川島和津美
紗倉まな
瀬名一花
百武あみ
ほしのあすか
真心実

自分で言うのもなんだか、結構ロリ系に偏っているとは思う。まぁそれは置いといて、このなかでもっとも認知度が高いのは、紗倉まなちゃんなのではないだろうか。ところがこの10人のなかでは、私がAVで抜いた回数は格段に少ない。それはなぜかというと、私がよく知っている高校出身のアイドルだからだ。

彼女が木更津工業高等専門学校出身だというのは、多くの方が知っているだろう。略称はいろいろあるが、私が中学・高校のころは、「こうせん」と言っていた。同じ学区にある高校で、当時はほかに高等専門学校がなかったから、こうせんでよかったのだ。偏差値は同じ学区のなかでは高いほうで、当時受験していたら、不合格になる可能性が高かった。もっとも当時は“工業”自体に興味がなかったため、受験すらしなかったが……。

とはいえ、同じ中学の何人かは、こうせんに行っている。もっとも彼女は、木更津の地元民ではなく、同じ千葉の習志野にある中学校から受験し、こうせんに進んだようだ。だから厳密には地元のアイドルとは言えないのだが、それはそれ。気持ちとしてはすごーく応援したくなるし、事実、デビュー当時からずっと応援し続けている

顔立ちも、カラダつきも好み。そして伝え聞くかぎりでは、性格もいい。三拍子そろったAV女優であるのにかかわらず、なぜか私はまなちゃんでは抜きにくい。なんというか、10人のなかでは、汚したくない、ある意味、神聖な存在なのだ。このあたりは少し説明しづらいところがあるが、私がちょっと届かなかった高校出身というのも、影響しているのかもしれない。

いずれにせよ、私が好きなAV女優10人のなかでは、紗倉まなちゃんは特殊な存在である。14歳のときにAV女優を志し、今も現役でがんばり続けているのは本当にスゴイこと。たぶんAV女優は、彼女にとって天職なのだと思う。そして私は、まなちゃんはオナペットとしてでなく、あくまでも地元高校出身のアイドルとして、これからも応援し続けていくつもりだ。

p.s.
次回は真心実ちゃんについて書くつもりです。

純愛を笑うヤツは笑え! 私はこれで抜く!!

成人マンガで、胸がなにかこう切ない思いで締めつけられるようになるマンガにはなかなか出会えない。「成人マンガだからさ」と言われればそれまでだが、それでも田中ユタカ先生のマンガだけは、いつ読んでも胸が締めつけられる。なかでもデビューして5年後ぐらいに刊行された『初夜ヴァージン・ナイト)』は大のお気に入り。紙の単行本で最初にこの本を読んだとき、どれだけ胸が締めつけられ、ペニスがギンギンになったかわからない。それほどスゴイ衝撃だった。

田中ユタカ先生の作品にハマるかどうかは、マンガに近い体験をしたかどうかにもよるだろう。大学時代、童貞の私は、処女の彼女(最初の妻)と、紆余曲折ありながらも、初体験をすませた。焦りとまどい決意照れくささ挿入失敗など、ヴァージン・ナイトが終わるまでには本当にいろいろあった。成人マンガの場合、この過程が省かれることが多いが、田中ユタカ先生の作品はここがしっかりと描かれており、だからこそ感情移入ができる。私もこの歳になるまで相当な数の成人マンガを買ってはきたが、電子書籍版で買い直したマンガはほとんどない。しかし田中ユタカ先生の『初夜ヴァージン・ナイト)』と、その続編の『初夜2ヴァージン・ナイト2)』だけは、iPadを手に入れてからすぐに買った。それだけ好きな成人マンガなのだ。


『初夜(ヴァージン・ナイト)』に収録されているマンガで私の初体験にかなり近いのが、この「ダウト」。初めてのとき、こうやって顔を隠していたなぁと、そのことを昨日のことのように思いだす

だからAVや雑誌のインタビュー記事で、女性が自身の初体験を語るコーナーがあると、この『初夜ヴァージン・ナイト)』を思いだしながら見入ってしまう。もっとも初夜に至るまでの心の動き、気持ちの変化のすべてを語るというのは難しく、ある程度は想像で埋めていくしかないわけだが、この想像がまた楽しく、興奮するのだ。そして見事抜けたら、それはもう想像力の勝利ということで、自分自身の頭と息子をほめたくなる。まぁ、たんなるスケベというだけなのだが……。

ちなみに私が若い娘とハメ撮りをする場合、可能であれば初体験を話してもらうようにしている。私が質問者となり、「キスは何歳のとき?」「初体験は誰と、どこで?」。そして「痛かった?」などと聞くのだ。この瞬間の私のボルテージの高まりは説明するのも難しいほどのもので、おそらくは鬼界カルデラの噴火に匹敵するレベルとなっているだろう。

さて、このすばらしき作品を世に送りだしてくれた田中ユタカ先生だが、そのタッチはマンガ家のキャリアとともに熟練の域に入っており、近年の『初愛』シリーズでは女の子のラインは相当艶めかしいものとなった。相変わらず私と同じように胸が締めつけられる気持ちになる男性読者に支持されており、Amazonのレビューはそんなコメントであふれている。今の御時世、田中ユタカ先生が描く“純愛”を笑われる方もいるかもしれないが、そんな方にこそ、ぜひ一度読んでいただきたい。胸の片隅に“純愛”に憧れる気持ちがほんのひとかけらでも残っていれば、ドハマリすることうけあいだ。

すれ違う人が気づいたのはザーメン? それともクサイ臭い?

タイトルに“素人”とはあるが、出演しているのはおそらく企画女優なのだろう。だからドストレートに好みの娘はいないが、コンセプト的に私のツボにハマったのが、『素人!! 顔射ぶっかけ街頭公開ナンパ』だ。なにしろ企画女優が、顔や髪、身体にザーメンをぶちまけられたあとで、渋谷や大宮の人混みの中を歩かせられる。カメラで撮りながらだからすれ違う人が「なんの撮影?」と思って振り向くのは当然だが、「もしかすると顔や髪のザーメンに気づいた? いやそれともザーメンの臭いに気づいた?」などと想像しながら観ると、すさまじく興奮してしまうのだ。

このAV、下からのぞくような感じのカメラアングルが多く、女性をキレイに撮れていないという欠点はある。女性の撮影では、どのアングルで撮るとその女性がいちばん魅力的に見えるかを計算したうえで撮らなければならないのだが、それができてない。特に企画女優であれば、よりいっそうカメラアングルには気を使わなければならないはずである。そのため作品の評価自体は残念なことにそれほど高くないのだが、私同様、コンセプトはすばらしいという意見は多く、よくもまぁ撮ったものだと感心させられるシーンは少なくない。

なかでも私のイチ押しは、この女優が渋谷の街中を恥ずかしがりながら歩き回るシーン。ザーメンを顔や髪、そして身体にぶちまけられ、街を歩き回る前に少しぬぐい取ったものの、それでも顔にはまだザーメンの跡が残っている。そしてこの状態で、渋谷のあの大交差点周辺を歩き回り、同性からジロジロ見られて恥ずかしがるのは、最高に興奮してしまう。この娘がいちばんキレイだと思うから、ザーメンをぬぐい取らず歩かせてくれればとは思ったが、さすがにそれだと通報されかねないと考えたのだろう。


この娘は、出演している企画女優のなかではピカイチ。なんといっても、恥ずかしがり方がツボに入ってくるのだ。この娘がいるだけで、私としては評価は5段階のうち4をつけられる

いちばんドキドキするシーンは、この娘がビッ○カメラの店頭で携帯の売り子をしている女性から販促用のティシュをもらおうと声をかけるシーン。さすがに女性にはモザイクがかけられているが、できればモザイクなしで、どんな表情をしてザーメンの臭いがする女優にティシュを渡したか、観てみたかった。もし、眉をひそめるような表情があれば、私はそれだけでも抜けただろう。


ザーメンさえ顔や髪についていなければ、たんに販促ティシュをもらうつまらないシーン。しかし、ついているのだ、ザーメンが。それも顔や髪に……。その瞬間の女性の表情を、できれば観たかった(まぁムリというものだが)

この手のAVは今では数多くあり、有名なAV女優を使った作品も多い。ただ、照れる表情がなかなかツボに入る女優はそれほど多くなく、その点、この娘はOK! 見事にツボに入った。動画はないが、DVDレンタルではいつでも借りられるから、ぜひあなたがツボに入った娘がいたら、コメントで教えていただきたい。

ギリギリガールズというより、ハメハメガールズ!?

テレビのアイドルに夢中になっていたのは中学生のころ。高校に入るとアニメオタクに近い状態で、大学生になってからはAVと元カノ(最初の妻)のカラダにどっぷりハマったから、アイドルとはすっかり疎遠になってしまった。だから私は、1990年代に活躍したギリギリガールズのことは、まったく知らなかった。彼女たちが出演していた「ギルガメッシュないと」は何度も観たが、意識したことはなかったと思う。だから『元ギリギリガールズ荒井美恵子 芸能人乱交』を借りて観たのは、タイトルに“芸能人”という言葉が入っていたからで、『元ギリギリガールズ荒井美恵子 乱交』であれば、借りなかった可能性がある。そして観て後悔した。彼女の活躍をテレビで観てしっかり記憶しておけばよかった、と。

荒井美恵子さんのAVデビュー作は、実はこの作品ではない。『元ギリギリガールズ 荒井美恵子 芸能人降臨』がデビュー作なのだが、抜けるのは次作のこの“乱交”のほうだろう。タイトルどおり、複数の男とヤリまくる荒井美恵子さんの姿はエロく、特に若いころの彼女の映像を観たあとなら勃起度は一気に上がる。イメージビデオのデビュー作は19歳のときに撮った『脱・美少女宣言』で、それが復刻版として『Legend Gold ~伝説のスーパーアイドル完全復刻版~ 脱・美少女宣言 荒井美恵子』としてDVDで発売されている。ぜひこれを観てから、『元ギリギリガールズ荒井美恵子 芸能人乱交』を観てほしい。このかわいい少女が、上と下の口でペニスをくわえザーメンを舌なめずりするようになるのだから、いやもうスゴイものだと思う。


本気の絡みと、なによりもフェラからの口内射精が多いのがいい。10代のとき、あれだけかわいかった娘がこれだけエロイプレイを見せてくれると何度でも抜ける

ただ彼女自身はこのAV出演を後悔しているようで、オフィシャルブログには、「私はSODさんから10年前に2タイトルを発売したことがありますが、肌に合わない世界だったのでとても続けられませんでした」とつづられている。だから彼女の出演作は、これで終わり。ちなみにこのAVには賛否両論があるが、私は高く評価している。絡みメインのAVではなく、ドラマ仕立てになっているのがよくて、演出で彼女をうまく押しだしているのもグッド! だからこそAVから引退してしまったのは、本当に惜しいと思う。近年はイメージDVDでの出演が多いが、ザーメンを舌なめずりするあのエロイ姿が脳裏に焼きついていると、ソフトな作品では抜けそうもない。だから私はこのあとも、『元ギリギリガールズ荒井美恵子 芸能人乱交』でまた抜こうと思う。


口の中にだされたザーメンを舌で転がすシーンが本当にいい。よくもここまでAV女優としてしっかりとプレイしたものだ。これが彼女の引退作というのだから、つくづく惜しいかぎりだ

ちなみにギリギリガールズのうち、もちづきる美さんと夏川みすずさんはMUTEKIからAVデビューし、現在も活動中。メンバーは初期が5人、後期が4人(2人は同じ)だそうだが、そのうち3人がAVデビューしたわからだから、ギリギリというより、ハメハメガールズと言ったほうがいいかもしれない。それだけに荒井美恵子さんがAVから引退したのは残念で、一度でいいから3人が共演するAVを観てみたかったと思う。