元オリンピック日本代表のデビューAVがamazonで絶賛の嵐!!

元AKBとか、国民的アイドルとかいうウリ文句が踊っていても、自分の好みでなければ見る気が起こらないのだが、今井メロちゃんのAVはぶっちゃけ見たい! 整形した顔が好みだというのもあるが、やはりオリンピックで活躍したシーンが記憶の片隅に残っていると、抜くときの感慨もひとしおだと思うのだ。

私自身、整形にはまったく興味がないが、だからといって否定する気はない。といっても、すっぴん好きな私としては、整形したAV女優には興味を示さないのが常であった。ただ今井メロちゃんの場合、トリノオリンピック2006で活躍していたころの顔立ちから好きだったので、その雰囲気が残る整形後の顔立ちにあまり抵抗がないのだ。

それともう1つ、同じく冬季のオリンピックで活躍し、一時期乱れた生活を送っていた里谷○英ちゃんの六本木事件動画で抜きまくったという思い出があるからだ。ぶっちゃけ彼女こそAVの道を歩んでほしかったと思うが、それは今後に期待しよう。

さて今井メロちゃんだが、彼女は自叙伝『泣いて、病んで、でも笑って』の中で、過去のレイプ被害について告白している。オリンピックでの惨敗後、精神や生活がめちゃくちゃになってしまったことに対して、私個人としては同情する気持ちが強く、AV出演を機に力強く生きてほしいと思う。

さて、MUTEKIから発売されたばかりのデビュー作『snow drop 今井メロ』だが、こちらはamazonのアダルトカテゴリーで早々とベストセラー1位を取り、レビューも8件で平均3.8と、出足好調(すでに入荷待ち状態)。自叙伝は子供をもつ親から叩かれまくったが、こちらは男性の熱い支持を得ているようだ。次回作の『SNOW OUT 今井メロ』もおおいに期待していいだろう。ちなみにamazonでは現在、入荷待ちだが、DMMでは在庫があるようだ。いますぐ見たい方は、在庫がなくなる前に購入しよう。

外人たちに輪姦させたかった愛人ダンサーの話

今回は、15年近く前、愛人としてつきあっていた女性の話をしたい。お世辞にもかわいいとは言えない娘だったが、ハメ撮りをさせてくれること、一晩じっくりつきあってくれること、さらにはHな願望をいろいろ語ってくれることが気に入っていた。その願望を1つに、「ガタイのいい外人にまわされてみたい!」というのがあった。というのも彼女は、おもにアメリカ人の男性が訪れる店でダンサーをやっていて、薄いレオタードを着て踊るのを仕事にしていたからだ。男たちの視線を感じながら踊ると、どうしても下半身が興奮してくるらしい。もっともその店での性行為はNG。だから悶々とした状態が続き、またダンサーの収入だけではやっていけないので、私のような男とつきあっていたのだ。

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近いうちに池○のハプニングバーにいっしょに行こう!」という話までしていただのが、私が仕事に忙殺されているうちにハプニングバーに手入れが入ってチャンスを失い、その後、いろいろあって別れてしまった。以前、運営していたレイプサイト「Rapist」を開設する前だったのでレイプうんぬんの話をしたことはなかったが、Rapist開設後なら、輪姦パーティの生贄に捧げることができただろう。当時のハメ撮り写真を見ていただくとわかると思うが、これはセーラー服のコスプレを着せたあと、服を引き裂きながらヤッたときのものだ。小柄な女性だったのでセーラー服が似合っていて、まさに女子高生を犯しているような感覚があった。

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もっとも彼女は複数プレイをしてみたいという願望のわりには、顔射や口内射精はNGで(当時はアダルトビデオでもまだ顔射が一般的でなかった)、中出しもナシ。年齢的にも20歳を少し超えたぐらいだったように記憶しているので、開発はこれから、という女性だった。もっともカーSEXだけはいろいろ楽しめて、団地の駐車場でやったときは興奮したものだ。

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それにしてもダンサーというのはいい。なにしろ犯したい男たちの目の前で躍らせて、興奮してガマンできなくなったらいっせいに襲う! というシチュエーションが再現できるからだ。私の場合、着物の女性が目の前で踊っても、それほど興奮しない。着物が厚すぎて、肌のイメージがわかないからだ。しかし、レオタードのようなピチピチの服なら、その下の肌をイメージでき、踊り始めただけで興奮する。さらにいえば、汗をかいた女性とヤルのが好き! という方はよりいっそう興奮するだろう。

いつかはこのサイトで、こうしたシチュエーションでの輪姦パーティを開催しようと思っているので、ダンサー好きの方は期待して待っていてほしい。

不正を働いた女子学生バイトを性的に教育し直したい!!

アルバイトの教育と管理は、実に難しい。私は大学生のころ、大学近くの弁当屋で夜の部の責任者をやっていたことがある。店のオーナーから雇われた店長夫妻で朝と昼の部を任されていて、私は学生アルバイト中心の夜の部を任されていたのだ。しかし、私よりも古くから店にいる年上の大学生アルバイトは仲間を連れてきて好き勝手やるし、バイト経験ゼロの高校生はごはんを釜から移す作業が大変だからといってごはんの量を少なくしたりするなど、モラルがないアルバイト学生が多くてした苦労したことを、いまでも思いだす。

夜の部の責任者には、店を閉めたあと、売り上げとレジの金額があっているかを確認する作業がある。ピタリあっていればOK。100円未満なら、多少レジのお金が少なくてもまぁOK。これは、お客に釣りを渡し損ねて評判を悪くし、リピーターが減るぐらいなら足りないほうがマシ、という考えからである。最悪なのが、100円以上売り上げとレジの金額があわないこと。このため確認作業はいつもヒヤヒヤしながら行っていた。弁当屋のバイトは2名体制が基本で、私はほとんど厨房を担当していた。このためもう1名のアルバイトに注文聞きとレジ打ちを任せており、信頼関係を築けないうちは不安がぬぐえなかったのだ。

もしこのとき、『ザ・リアル映像 「バイト先のコンビニで不正がバレた女子校生、当然罰はセックス接客」』のように、好きな男のためか、レジを通さずに商品を渡すという行為をするあくどい女子学生がいたら、私はどう行動しただろうかと、AVを観ながらいつも思う。当時はいまほど性的にあくどくなかったため、不正につけこんでヤッてしまうということは、おそらくできなかっただろうが。

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『ザ・リアル映像「バイト先のコンビニで不正がバレた女子校生、当然罰はセックス接客」』
発売元:ながえスタイル

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レジの金額が1カ月で10万円も違う理由を店長から追及され、下を向いてうつむくだけのなつちゃん

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「学校も退学になるよ」「警察に通報するだけだから」と脅し、カラダを要求していることを悟らせ、自分のものにしていく。同じバイト服姿というのが実によく、私も一度くらいはこのようなことをしてみたいものだ

主演の鈴木なつちゃん、本当かウソかわからないが、 『卒業するまでには中でもイけるようになっておきたいな。』のなかで、中学2年生のときに、大好きだった同じバスケ部の先輩に告白しに行ったところ、部室ではその先輩と友達数人が待ちかまえていて、そこでまわされて処女を失ったことを赤裸々に語っている。実はこの告白を先に観ていたからこそ、鈴木なつちゃんの凌辱シーンで抜きたかったのだ。

SX20160810-1e『卒業するまでには中でもイけるようになっておきたいな。』
発売元:バルタン

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パッケージに書かれた中学2年生の初体験の告白文。アダルト雑誌で鈴木なつちゃんのインタビュー記事を読んだことがないので、本当かウソかはわからない

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レイプされ、「本当にこんなことがあるのか?」と思ったという鈴木なつちゃん。ちなみに複数の男にいじられているうちに気持ちよくなり、濡れてしまったのだとか。結局このレイプ事件をきっかけに、中学・高校を通してその先輩たちとやりまくたらしい

もしこの先の人生の中で女子学生をアルバイトで雇う機会があり、そのなかの1人が不正を働いたら、迷わずヤッてしまい、性的に教育を施してやろうと思っている。ただそのためには、なんらかの店をもたなけれならない。私とオーナーと店長の関係になってもいいという、女子学生へのレイプ願望をおもちの資産家の方、ぜひ一度ご相談を!!

『女子学生(秘)レポート』レイプシーンカットのすさまじさ!!

女子学生(秘)レポート』をご存じだろうか。1970年代に西ドイツで制作されたドキュメンタリーふうの映画で、同国のギュンター・フノルト博士が記した書籍を映画化したものだ。行動科学と性科学を専攻していた博士は、ドイツ・バイエルン州のミュンヘンにて14才から20才までの女子学生36人にインタビューを実施。それを生々しく再現したことで、映画は大ヒット。シリーズで全12タイトルが作られることとなった。

日本でもすべてのタイトルが劇場公開され、DVDも発売されている。ただ日本語版ではカットされたシーンがあり、たとえば『女子学生(秘)レポートNo.3/初体験特集』では、ある女子学生が教師の罠に落ち、校内で3人の男にレイプされ、さらにはそのあとも脅迫されて教師が連れてくる男たちに次々とカラダをもてあそばれるという目も当てられないほどの悲惨なシーンがある。ところがこの重要なシーンが、こともあろうに相当カットされているのだ。

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写真■『女子学生(秘)レポートNo.3/初体験特集』のパッケージ写真。ところが日本語版では、パッケージの下のシーンがものの見事にカットされているのである

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写真■3人組の男子学生によるレイプシーンは、オリジナルではこの写真のようにしっかりと撮っているのに、日本語版では悪徳教師が登場するシーンにまで一気に飛んでしまう。このカットは実にすさまじい

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写真■悪徳教師が訴えたところで負けると脅し、自分の指示どおりに動くように迫る。このシーンはあるが、このあとが一気にカットされてしまうのだ

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写真■悪徳教師に金で売られ、次々と違う男にいいようにもてあそばれる女子学生。涙を流しながらの凌辱シーンで抜きまくれるのだが、残念ながら日本語版にはない。そう、思いっきりカットされているのである。ここをカットしてしまうとパッケージとの齟齬がでてしまうのに、どういう理由でカットしたのだろうか?

過激なレイプシーンは『女子学生(秘)レポートNo.5/ハレンチポルノ’74』にもある。こちらは戦車の格納庫に呼びだされた女子学生が5人のクラスメートにレイプされるというもので、服を剥ぎ取られ、4人の男に手足を抑えられてのレイプシーンは、時間的には長くはないものの、かなりの見ごたえ、抜きごたえがある。最後に立ち上がって服を拾い、去っていくまでのシーンは、個人的にはかなりそそられた。

もう1つ、このシリーズで注目すべきは、素人(おそらくインタビュー部分)や新人女優が多数起用されたことだろう。このため女子学生の容姿が多彩で、映画のリアリティが増している。ただ4作目の『女子学生(秘)レポートNo.4/性感優等生』には、当時すでに知名度のあったクリスチーナ・リンドバーグを起用していたりもするので、女優は新人のみというわけではないようだ。

なお日本語版DVDは現在、絶版となっているものも多く、すべてを観るのはいまとなっては難しい。『女子学生(秘)レポートNo.3/初体験特集』はDVD-BOXにも収録されているので、単体でもBOXでも入手は容易だが、『女子学生(秘)レポートNo.5/ハレンチポルノ’74』の新品入手はかなり難しい。ただ、YouTubeやXVIDEOSなどには合法か違法かはわからないがオリジナル版を見つけることができるので、観たい方は「Schoolgirl Report」で検索してみよう。

※以下、リンク切れ注意

◆『Schoolgirl Report 1』(『女子学生(秘)レポート』)

◆『Schoolgirl Report 2』(『続・女子学生(秘)レポート』)

◆『Schoolgirl Report 3』(『女子学生(秘)レポートNo.3/初体験特集』)
★過激なレイプシーンあり!!

◆『Schoolgirl Report 4』(『女子学生(秘)レポートNo.4/性感優等生』)

◆『Schoolgirl Report 5』(『女子学生(秘)レポートNo.5/ハレンチポルノ’74』)
★過激なレイプシーンあり!!

『告発の行方』2大女優のレイプ演技とレイプ実体験

アメリカのCDC(疾病管理予防センター)によると、アメリカ人の女性の19.3%、つまり5人に1人がレイプ被害に遭っているのだという(2014年の『National Intimate Partner and Sexual Violence Survey』より)。このレイプには、日本でいう強姦、強姦未遂が含まれ、アメリカの全人口にあてはめれば、毎年190万人以上の女性が強姦もしくは強姦未遂の被害に遭っている計算になる。CDCは信頼をおけるアメリカの公的機関であり、『The New York Times』が報じた別のデータとほぼ一致するらしいから、信頼していいだろう。

もう1つ、ウィキペディアに掲載されている「アメリカ合衆国の暴力犯罪の種類別の実数と人口比」を見てみよう。人口10万人中の暴力犯罪の発生率の、2014年の強姦の数字は26.4。すなわち、26400人が被害に遭っている計算だ。ちなみに26年前の1988年は、強姦の数字が37.8で、約1.4倍も高い。しかもこののデータは、あくまでも認知件数である。認知件数、すなわち警察が確認した件数であるから、泣き寝入りの件数まで含めるとすさまじい件数になる。5人に1人を超え、4人に1人であってもおかしくない。そしてジョディ・フォスター主演の『告発の行方』が公開された年が、この1988年なのである。

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動画■『告発の行方』英語版予告編。ちなみに英語版のタイトルは『The Accused』で、意味は「告発」

深刻な社会問題としてレイプを取り上げ、さらに主人公サラを演じたジョディ・フォスターのカラダをはったレイプシーンで、映画は大ヒット。彼女自身も初のアカデミー主演女優賞(第61回)と、ゴールデングローブ賞 主演女優賞(第46回、ドラマ部門)を受賞し、世界的大女優となった。酒場でサラが男に色目を使って誘ったという事実はあるものの、「帰らせて」という言葉とイヤがるしぐさで、それ以上の行為はNGであることを男に訴える。しかし男はそれを無視し、サラをレイプ。さらにはその場に居合わせた男たちがお互いをあおり、サラを次々とレイプしていくのだ。このレイプシーンはかなり長く、屈強な男の手で口をふさがれたりしながら演技し続けたジョディ・フォスターは、本当にたいした女優だと思う。

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写真■酒場で肌を露出され、踊りながら男を誘うサラ。こういう状態で誘われれば、ヤッてしまっていいと判断してしまうのもムリはないだろう

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写真■あまりに有名なジョディ・フォスターのレイプシーン。ピンボール台の上で押さえつけられた状態での演技は、本当に大変だったと思う

ちなみにこのレイプシーンでなんの抵抗もなく抜けるのは、ラストが一応ハッピーエンドで終わるからだ。ハッピーエンドというのは間違った表現かもしれないが、終始、サラの味方であり続けた地方検事補のキャサリンが、サラをレイプした男だけでなく、レイプを教唆した(あおった)男たちまでを告発し、敗訴確実の裁判で見事有罪を勝ち取る。その瞬間、キャサリンはサラのほうを振り向き、勝利を喜びあうのだが、このシーンが実に感動的なのだ。キャサリン役を演じたのはケリー・マクギリスで、彼女自身も実生活でレイプ被害に遭ったことがあるという。

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写真■レイプ教唆罪を勝ち取ったサラとキャサリン。最後に目をあわせて喜びを静かにかみしめあうこのシーンは感動的だ

ちなみにケリー・マクギリスと聞いてピンとこない方は、映画『トップガン』でトム・クルーズと恋仲になった美人教官といえば思いだすはず。最初のレイプ被害に遭ったのは12才の少女のときで、3人の男にレイプされたのだという。3人というのは、『告発の行方』でサラを犯した男の数と一致し、なにか因縁を感じずにはいられない。その1年くらいあとにも、アパートに押し入ってきた2人の男にレイプされたと、自身の身に起きた数々の不幸な出来事に関して、彼女自身がFacebookで告白している。それほどまでにアメリカのレイプ被害は深刻なのだ。

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写真■『TOPGUN』当時のケリー・マクギリス。美しい教官の姿にあこがれた方は多いはずだ

『告発の行方』は、ジョディ・フォスターが生々しいレイプシーンをスクリーン上で披露し、ケリー・マクギリスが過去のレイプ体験にひるむことなく演技をふるった。2人の大女優の勇気が詰まりまくったこの映画、抜く目的だけでなく、アメリカが長く抱え続けている闇の部分をも、しっかり把握するようにしたい。

処女の友達をかばって3人のオヤジに輪姦されたAV女優とは?

星川みなみちゃんという、Gカップの巨乳で人気を博したAV女優がいた。私の巨乳の許容範囲は、大ファンだった細川ふみえさんのFカップまで。そのFを超えるGという巨乳には、正直、興味がわかないのだが、この記事を読んで気が変わった。それは、高校生のときに3人のオヤジに撮影されながらレイプされたというインタビュー記事だ。

レイプされただけならそれほど興味はわかなかったが、星川みなみちゃんの回想インタビューでは、高校2年生のとき、友達と2人でワゴン車に押しこまれ、近くのホテルに連れこまれてレイプされたのだという。ただ、彼女がエライのは、処女だった友達のことを心配し、その娘を1人だけ逃がすことに成功したこと。その友達が警察を呼んでくれることを期待しての行動でもあったが、ひどいことに友達は誰も呼んでくれず、結局、彼女だけが1人、写真を撮られながら服を脱がされ、3人のオヤジたちにまわされてしまったらしい。

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写真■高校2年生のときに、3人のオヤジにレイプされた星川みなみちゃん。こうした撮影のときもそのときのことがよみがえり、大変だったとは思う。この「69ブルース」はたぶんアダルト雑誌のインタビュー連載記事で、雑誌名がわかる方がいたらぜひコメント欄で教えていただきたい

インタビュー記事は星川みなみちゃんが21歳のときのもので、その記事には2001年発売の『美ヌード宣言 星川みなみ』や2002年発売の『月刊 星川みなみ』の紹介がある。実はこの記事が掲載された雑誌の名前がわからなくなり、正確な年代は言えないのだが、仮に2002年に発売された雑誌であれば、レイプされたのは1998年ごろだろう。となるとポケベルの時代で、携帯電話が普及する以前の話だ。もちろん、公衆電話から警察にかければいいだけなのだが、その友達は事件のあと、引っ越してしまったとあるので、あまりの恐怖に逃げるのがせいぜいだったのだろう。

高校を卒業して専門学校に進んだ星川みなみちゃんは、渋谷でAV女優にならないかとスカウトされる。そのとき彼女には、同じ専門学校に通う先輩の彼氏がいたのだが、スカウトの話を断らない優柔不断な態度に業を煮やし、かつAV出演を決断したことで別れてしまう。AV女優になったのは、「売れればタレントになれる」というスカウトマンの言葉に引かれてしまったため。そんな彼女だから、出演当初の作品では生フェラや本番、顔射などすべてを拒否していたらしい。なので初期の作品は、つまらない作品が多いとは思う。

ところがあるAV撮影のとき、監督に「そんな中途半端なままでいいのか?」と言われて目が覚めたらしい。そこからはNG行為を取っぱらい、体当たりで演技にのぞんだ結果、人気も上がり、Vシネマの仕事も増えていったのだとか。顔立ちは確かにかわいいので、彼女の生き様に興味をもった方は、ぜひ出演した作品を観てあげてほしい。特に女子高生時代のレイプ体験をストーリーに入れこんだAV、『淫欲多重人格 星川みなみ』はオススメだ。

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※後期の作品よりチョイス

ハメ撮り? それともレイプ? 疑惑の廃盤作品

AV女優、深山あすか。顔立ちが実に私好みで、デビューからずっと追いかけていたAV女優の1人だ。もっともAV女優としての活動はすでにやめており、出演作も数作品しかないから、作品を観たことがない、名前すら知らない、という方は多いだろう。しかし、イメージビデオ時代の作品は、レイプ好きの方であればよく知っているだろうし、観たことがある方もいるはずだ。制作会社の社長に、イメージビデオの撮影中にレイプされたとブログで訴え、スポーツ新聞や週刊誌で話題になった川嶋じゅんちゃんが、イメージビデオ時代の名前だからだ。

最終的に当事者同士の話し合いで和解が成立し、裁判沙汰にはならなかったため、実際にレイプされたかどうかはわからない。わからないが、撮影中に性行為、つまりハメ撮りがあったのは事実のようで、これは双方が認めている。このことを知ってしまったからだろう。ある出演作で、すさまじいほど抜けるようになったのだ。それが問題となった3部作(すべて廃盤)の最終作品、この『SUPER LOVERS じゅんの放課後 Part3 ~COUNTDOWN~』である。

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この作品のリリース中に、制作会社とのトラブルが勃発。しかしその後、当事者同士の和解が成立したため、いまとなっては知る由もない

全部の作品でハメ撮りがあったようだから、撮影をイヤイヤしている感が漂うデビュー作『SUPER LOVERS じゅんの放課後』に注目すべきかもしれないが、私はPart3のほうが好きだ。というのもこのPart3では、つくり話ではあるだろうが、強姦や輪姦の体験がふんだんに盛りこまれたある女性の告白ストーリーの朗読を、川嶋じゅん本人にさせているからだ。

このPart3での川嶋じゅんは、いかにもヤリマンのコギャルという雰囲気を漂わせている。朗読中では、ある女性は自分の先輩、麻生エリナということにしている。しかし、「もしかしてこの告白ストーリーは、川嶋じゅん本人が実際に体験してきたことなのでは?」と思ってしまうだけの奔放さを作品中に漂わせているため、つい勘繰りたくなるのだ。この作品で初めて露骨に乳首とアナルを、さらにはパンティの恥ずかしいシミすらさらしている。ハメ撮りふうのシーンもところどころに散りばめられており、「イメージビデオ主体で活躍していた女優の3作目にしてはスゴイ!!」と、私はすなおに感動してしまったのだ。もちろん、この朗読中に何度となく抜いている。

その後は『HEROINE 深山あすか』のフェラ後にザーメンを手にだすシーンで抜くことが多くなったが、路線的には超ソフト(ザーメンやセックスは疑似の可能性も噂されている)。できれば顔射や告白ストーリーにあるような輪姦シーンを見たかったが、活動休止中の状態では願いはかなわないだろう。イメージビデオでの騒動をうまく利用して、もう少し違う路線でいけば大バケしたかもしれないと思っているだけに、つくづく残念だ。ちなみに本人ブログはまだ投稿が続いており、そのブログにはAV女優としての活動は終えてもモデルの仕事は続けているとあるので、新しい道での活躍に期待したい。

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慰安旅行で同僚の女性をまわしてみたい!!

私がネットで見つけた動画で、前回の話(「本当はまわされたかった? 複雑な女性の心の内」)にイメージ的に近いものがあった。それは、会社の慰安旅行で古びた宿に泊まりにきた同僚の男性3人に、女性社員が次々と犯されるという動画だ。慰安旅行で酔いがある程度進み、最初のたわむれで抵抗がゆるければ、あとはイケイケ。羽交い絞めにして襲い、犯しまくるだけであろう。

3人の同僚にまわされる女性は少しポチャ気味で、美人タイプではないが、逆にそれがどこの会社にでもいるOLをイメージさせ、私的には存分にそそられる。この動画のように3対1の慰安旅行にでかけることがあれば、事前に綿密な打ち合わせをして、まわすことを考えるであろう。さらにいえば、写真やビデオとして記録を残し、慰安旅行から帰ってきてもこれをネタに脅し、3人の性奴隷とするに違いない。万が一、女性から「責任をとって……」といわれれば逆に「ラッキー」と思い、結婚してしまうだろう。そして新婚生活では、そのときの映像を見せながら、妻となった女性の心とカラダを何年にもわたって凌辱し続けるに違いない。残りの2人が自宅に遊びにくれば、「またあのときのようにやっちゃっていいよ」と言い、おびえる妻がまわされているところをビデオに撮って新たなネタにするだろう。“鬼畜”といわれればそれまでだが、私はこういう人間である。

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写真■この作品の中で餌食となる女性。どの部署にでもいそうな雰囲気が、またそそる(『中小企業の慰安旅行 女性社員が続かない理由は明らかだった』より)

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写真■女性の反応を見ながら、襲うときは一気に襲う。ここで1人でも躊躇してしまうと逃げられてしまうため、呼吸をあわせないとダメだ(『中小企業の慰安旅行 女性社員が続かない理由は明らかだった』より)

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写真■1人の女性を複数で犯す場合の理想的な人数は、私は3人だと思っている。1人がペニスで口をふさぎ、1人が胸をもみまくり、そして1人がオマンコをつきあげる。これにつきるだろう(『中小企業の慰安旅行 女性社員が続かない理由は明らかだった』より)

ちなみにこの女性はAV女優の真崎寧々ちゃんで、このネット配信限定作品中小企業の慰安旅行 女性社員が続かない理由は明らかだった(配信元:一本道)での名義、上戸恵のほか、安藤真希真崎ねねなども含め、かなりの出演実績がある。デビュー間もないころの写真や作品のパッケージを見ると、胸がときめくほどかわいく、人生を棒にふっても犯したくなるほどだ。個人的には、『ワザと勃起させて看護師に見せつけたらヤられるか VOL.2』でのナース役が現実に本当にいそうで、好きであった。ただ、デビュー当時からすると少しポチャになってしまい、その後はかなりグロな作品にも出演しているので、その手がNGの人は検索しすぎるとダメージをこうむるだろう(私もさすがにダメである)。

写真■デビュー当時は、セーラー服がとても似合う女の子だった真崎寧々。ロリ路線を歩んでいたが、次第にハード路線へと転向していく

写真■真崎寧々の出演作では、この作品が特にお気に入り。というか、このシリーズは“病院”と“看護婦”という、二度も長期入院して担当の看護婦に妄想していた私にとってはツボにはまるもので、数えきれないほど抜いている

なにはともあれ、前回の女性の先輩の話を聞いていたからこそ、1人の女性が複数の男性と1つ部屋に泊まるというシチュエーションを自然と受け入れることができ、この『中小企業の慰安旅行 女性社員が続かない理由は明らかだった』で幾度となく抜くことができたのだ。真崎寧々が好みという男性がいたら、「一本道」のサイトでぜひ一度見ていただきたい。

※一本道のサイトはこちらから

本当はまわされたかった? 複雑な女性の心の内

かなり昔の話だが、私と女性の先輩、そして別の部署の少しだけ年上の人と3人で飲んだことがある。酔いが回ったせいなのか、たんなるその場の話として披露したかったのかはわからないが、女性の先輩が次のような思い出話をし始めたのだ。

イベント帰り、年下の男性5人と同じ部屋に泊まって飲んだんだけど、誰も襲ってくれなかった。5人もいたのに……。私は別に(やられても)よかったんだけどね

確かこのような話で、私たちはどう反応したらいいか戸惑ったことをいまでも覚えている。遊び慣れている男たちであれば、なんの躊躇もなく襲ったことだろう。ただ、残念ながらその男たちは、アニメオタクに分類される人種であった。1人が手をだせば自分も……とがっつくタイプではない(ちなみに私もそれなりにアニメ好きなので、偏見をもっているわけではないことをお断りしておく)。さらにいえば、先輩は女性としての魅力をイマイチ感じさせない、少し不潔なところがあった(この不潔なところがなければ私も手をだしていた)。だからこそ、5人にまわされるというシチュエーションが生まれなかったのであろう。

もっとも、会話の流れ次第では先輩が望む? 展開になった可能性はある。酔っぱらって、一度、複数の男の人にやられてみたいなとか、寝ているときにやりたかったらやっていいよなどの言葉が飛びだせば、勇気ある1人がでてきてもおかしくはない。そうなれば女性側の合意アリということで、公然犯すことができる。しかしこういうきわどい会話でもなければ、さすがに5対1で雑魚寝になっても、ただ寝て朝を迎えるだけになりがちだ。ふつうのサラリーマン生活を送っている人間にとっては、1人の女性を複数人でまわすというのは、非現実的すぎるのである。

その後、女性の先輩は私がよく知っている同僚と結婚し、幸せな結婚生活を送っている。ただ、このとき5人にさんざんまわされていたら、また違った人生を送っていたに違いない。こういう話を先輩の女性から聞けただけでも興奮するが、もっともっと興奮したいので、似たような体験をされた方がいたら話を聞かせていただきたいと思う。飲み会や慰安旅行などで女性をレイプした方(そのあとも女性と良好な関係を続けられたことが前提の話で)、そして当然、レイプされた女性の方(性的満足が得られたことが前提の話で)、ぜひ以下までご連絡を!!

webmaster(アット)shigekx.com
※クリックしてメールソフトから送信するか、Webメールの場合は(アット)を@に変えてください)

p.s.
この話を思いだしたのは、ネット限定で販売されている、とあるアダルト動画を見たからだ。その動画とは、「一本道」というサイトで販売している中小企業の慰安旅行 女性社員が続かない理由は明らかだったで、まわされる役のAV女優の体型と先輩の体型が結構似ていて、つい思いだしてしまったのである。次回はこのアダルト動画について紹介しよう。

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写真■悪ふざけをしながら女性の拒否反応を確かめ、本当に犯してもだいじょうぶかを探る。本気で怒り始めるとNG、嫌がる程度なら覚悟を決めて襲うしかない!!(『中小企業の慰安旅行 女性社員が続かない理由は明らかだった』より)

※一本道へは↓こちらから